両者とも資格なしになるとは……再挑戦の時間だ。
雫は家、一青さんは遊園地。遊園地の女性従業員が見猿聞か猿言わ猿をしてるの噴いた。
一青さん遊園地貸し切りがシュールすぎる……
opなし。プロムダンスパーティ、スタート!
あっちこっちの群像劇が見てて楽しいし、桜大門くんとぽえちゃんが寄りを戻してくれてよかった~!
こういった文化祭はメインヒーローとメインヒロインが一緒に回るのが定番だが、あえてそれを外してくる構成が印象的だった。
ニアミスで白衣を着た人を捜せなかった保健委員くん……タイミングが神かかってる。
文化祭後の皆の日常でそれぞれコンビがあるのがね、とても良いね。
「余ったキャラ同士でくっつくのないよね~」の発言でフラグ消失したwww
鍔あり帽の襲撃で色んな意味で大変なことに。
こんな緊急事態でリチェちゃんの欠点が明るみになるのが良い。
一方のココちゃん達も事態に巻き込まれて島の住民たちと出会い襲撃される。どっちのサイドもどうなってしまうんだ!?
明らかに続きそうな終わり方をしたので来週のテレビ放映で何かお知らせがあるかな?
新の様子が怖い! こりゃ友人たちもたじたじなわけだ。
そんな新をまこっちゃんが誘ったの良い流れだったな〜! 半年前は山の竹をクジマが無断で切ってたっけな……w
私が感動したのがBパートの写真館。もうすぐ別れが来る中での思い出残しだろう……と考えて涙ぐんだ。
写真館のスタッフで男性側がクジマに疑問を抱くオチが面白すぎた。クジマと英のあれやこれやのやり取りには大笑い
ピクルの顔面がとんでもないな……真剣を通さないとか何事だ。
対する武蔵の的確な狙いよ。そこを狙えばいいのか。なるほど。
道中で挟まれた作者インタビューは実話だろうか?
武蔵のあまりの強さに怯え逃げ出すピクルはインパクトあった。きっと無事だろう
いて座の王子と かに座の護衛&お世話役。
状況打破の為に行動するも、格上相手にピンチの連続。
キロンの成長には目を見張るものがある。
元々クロードと利用し合う関係なスピカにはアルクの言葉も効果なし。
スピカちゃんとキロンのクロスマジックでピンチを突破できるかハラハラしてしまう!!
殺し屋会議、それはそう。これ以上トラブルが起こらないと……いいな……。
低身長がコンプレックスな女子といっしょにオネェバーへ。オネェは頼りになりますな。
さぁーラーメン作り!! これはどっちもアカンよwww
新たな子も癖の強い女子だなぁおい!!
アバンが燃え上がるねぇ! 何事も弱点はあるものだ。ピヨ子、正気に戻った!
ヒカリとの決着後、描かれる彼の過去。しんど……。
あの女、マジで悪魔すぎるわ。モリオも洗脳してたしさ……。
敵のナンバーワンがちら見せ。ここだけにCV子安さんを!?
俺たちの戦いはこれからだ!! な気合入ったエンディングスタッフロールだ!! オーケストラだ!!
ぴえろ魔法少女シリーズの最新作。
シリーズはどれも未視聴だったけど、繋がりはないので初めて見る私でもとても楽しめた。
パステルタッチなふんわかな絵に、姉妹を中心にキャラの心情や周りの出来事が丁寧に描かれていて惹かれた。第2クールへの仕込みもいくつか残しておきながら。
アイドルなので音楽面やライブ面でも大満足!!
お兄さんとの恋愛面は描かれるのか、それとも。
最初は朝アニメの方がいいんじゃないか? と思ったが、合宿回でホラー描写があるので注意
東京パラポート駅は笑った。ここがパロられるの初めて見る。
コミケへの会場通路で有名な場所を歩くモブ達。熱狂的なあのファンちゃんもいる~!!
ライブ前のやり取りでリリィちゃんの正体に気付きそうなルルちゃんがいいな。
全てが予定通りにはいかないよな~……トロッコがしょぼく受け止められるのは一種のコメディか。
と思ったら魔法で変わっちゃったよ!! からの新曲~!!
そのライブが塔子ちゃんを、せなちゃんを、そして熱心なファンちゃんも変えていく。
ラスト、姉妹の距離が縮まると同時に流ちゃんが気付いたか……!! ますます第2クールが楽しみになるじゃん!
歌が禁じられている世界で偉人のゴーストと共に戦う話。
ってのはいいが、いかんせん後半になるにつれてストーリーがわけ分からなくなっていく。キャラの魅力も主人公を除いてあまりないに等しい。
シリーズ構成と設定面ではアレな作品。上松さん作品らしく、音楽はいつも通り良い
11話で本編がきれいに終わったからどうなるんだ、と思ったらまさかの過去話である。音楽アプリの方も。
せりあちゃん、こんな幼い頃から霊に取り憑かれていたんだな……霊が見えたり……。
MIUCSアプリの変化も少しずつ描かれていく。音楽著作権がお金と引き換えに譲渡された結果が音楽の消失だったのか。
せりあちゃんの両親は生きていたんだな……それが救いか。
で、社会的にせりあちゃんが死んだ後、両親は刑期を終えて自由になれ、音楽は取り戻され後日談につながる。
コールドスリープしてゴーストになって戦い続ける……ってことでいいのか? うーむ。
過去話のエピソード単体としては尺が濃かったのだけはよかった
ゼオは2年半前から今のスタンスなんかーい!!
雷VS氷のバトルが始まってしまった。エルファリアちゃんが不利になっていくが、そこは愛の力で!
鉄槌かっこえぇなエルフィちゃん! 全体的にカメラワークが凝っていて見惚れるものがある。
2人の巨大な魔法がぶつかり合ってどうなってしまうんだー!? 最上位魔法がとんでもないわ!!
14巻・作戦121~15巻・作戦124
・アバンは作戦121後半
・ゴリアテが一緒にヘリに乗ってるのがわかりやすい
・ここの家族の意見のぶつかり合いはそれぞれの考えが見れるんだよな
・辛三お兄ちゃんのズズズ……移動がスライド
・Aパートは作戦122
・各きょうだいと凶一郎お兄ちゃんの思い出はいいものだな~
・凶一郎お兄ちゃんの教師設定のメタ発言そのまんま再現されたw
・太陽の照合シーンが追加
・Bパートも引き続き作戦122~15巻・作戦124
・字幕で清掃員表記されている、細かい
・出雲さん自身が自分の事故の経緯を説明している
・凶一郎お兄ちゃんと出雲さんの過去をカットしたのは最終話に持っていくのかどうか分からんな……
・少しシーンを増量しつつのラストカットだったね
松竹映画からのパロディで始まったの笑った。デラちゃん相変わらずのギャグメーカーwww
ってのはショートストーリーで、本編はタイトル通りラブストーリー。テレビアニメ版とは雰囲気が違う。
徐々に変わっていく一同。近付く進路。
もち蔵からたまこちゃんへの告白を機に劇的に変わっていきそうだな、と思った。
もちがもち蔵になっちゃってるよ、たまこちゃん……。
生まれた時からお隣さん同士で関係性は変わらないと思っていたのに、こうなっちゃうとお互い戸惑うよね。
告白を受けたたまこちゃんがどうなっていくかが見どころだった。
たまこちゃんのおじいちゃんが倒れたとこはヒヤヒヤしてしまった。
カセットテープの続きには驚いたし、マーチングバンドはヌルヌル動いてた!!
ラストのみどりちゃんの後押しがパンチ効いてたねぇ~!! 駅のホームシーンで本編が終わるの余韻があるなぁ~って!
ED曲で父の曲をカバーするたまこちゃんにほっこりした
タイトル通り、ぐみちゃんとおりびあちゃんの回。
おりびあちゃん乗り気じゃなさそうだな~って思っていたら案の定。
その結果、スライムになっちゃったぐみちゃん……。
おりびあちゃんのお兄ちゃんは学生か。ぬいぐるみ作りが得意で、少なくとも高3ではない、ちょっと怖そうなお兄さん。
友達と考えが違った時、どうすればいいか。ぶつかることもある。その度に話し合えればいい。
ぐみちゃんとおりびあちゃんのペア衣装、ぺったんシールがあるのかわいすぎるでしょ!
キュアエクレール編スタート。話の折り返しでキュアエクレールが初登場するっぽいから玩具戦略とも噛み合う。
キュアアースの件以来、7月にプリキュアの玩具は発売されない傾向が多かったが、また元通りかな?
エリーの事件簿その2。ペンの時が懐かしいね。あの時のモブカップルまたおる。
携帯を盗まれたなら電話すればいい。携帯ストラップがハンニンダーになっちゃった。
ハンニンダー召喚時、関係ない人は戦闘空間に巻き込まれないのか。
キュアエクレールの謎が徐々に解き明かされていく中、誰が正体なのだろう。それは1ヶ月後に
第1クールの終わり。8畳式の狸の金の玉でさらう……?? どんだけでかいねん……。
ユルの祖母が沖縄にいるらしい。しかし乗っ取られている……金城の苗字どんだけ多いねん……。
いやはやそれにしても荒川弘先生のキャラデザの幅の広さは凄い。
おいおいまた村が襲撃されてるじゃん……。斬られた時に何かされたのか祈祷師さん。
そこからイワンというCVミキシンキャラが。まーた惨劇起こってるやんけ!!
第2クールは再来週から!
撫子ちゃん奪還作戦。夏と秋のターン。
そんな中、瑠璃ちゃんが死にあやめちゃんが代行者に。
しかし秋の能力で蘇生する瑠璃ちゃん。これ代行者どうなるねん……って思った。
何がともあれ撫子ちゃん奪還できて良かったわぁ!! リンドウさん良かったネ!!
EDをよく見たら2人の雛菊ちゃんで心がキュってなった。
Cパートで冬と春。さぁ、こちらも決着の時が近付いている……