既にドラマ化や舞台化がされている本作。章仕立てのストーリーになってるのね。学生時代は過去編っぽい。
エレンってのはメインの女性の名前だったんだな。早々に回収されし横浜のバスキア。
天才になれない者たちの物語だから感情移入しちゃうな。エレンちゃんの言う現実が突き刺さる。
話の作りが実写向きだから既に実写化されていたことにも納得がいく。
協力者に実際の学校の美術部があったり、エレンの絵担当のクレジットがあったり。本格的!
ディジェネレーションの続編。ここアメリカじゃなかったのね。
この国の大統領つえぇ。フル3DCGのすごさは今作も健在だった。そして上がどうしようもないディストピア。
バイオ5と6を繋ぐ話らしく、生物兵器同士の争いが描かれていた。プラーガってバイオ4のクリーチャーなのか。
プラーガを引き剥がすには脊髄を撃て、ってのがラストに繋がるとは思わなかった
ドラマ版の印象が強い本作。まだアニメ化していなかったんだな、と。
嘘が織りなすゲームでバカ正直のキャラが主人公なのがいいよね。この設定だけで勝ち。
ここからどうバカ正直のナオちゃんが成長していくか、原作もドラマも見たことがない私はとても楽しみなのです。
最初の相手は中学の恩師。金は人間を変えてしまう。それが大金が大量に入ってきたらなおさらだ。
スマホ持ってるのは令和ならではの改変か。ここ原作だとどうなってるんだろ。ガラケーかカレンダーの想像図かな。
ここからどう逆転していくか?
めちゃビビッドな色彩! 開始数分で笑わせに来る。これはコメディだな!
風紀委員、学力面でポンコツだったwそのポンコツ具合をJKが知って仲が深まりそう。
と思ったらJKの友人たちとポンコツ風紀委員が絡んでますます笑う。ぽえちゃん、ぽえぽえ。
からのヤンキー保険委員登場で先が予想できなすぎる! もう何なん君たちは!!
opとedはここで初公開か。学び舎の子たちの紹介や禁じられた魔法の説明などなど。
まだまだ世界説明が続くが、自然と頭に入っていく構成。
ココちゃんと対象的なアガットちゃんの登場で、ますます話が面白くなりそうだ。矢がちょっと歪だと魔法もおかしく。
アガットちゃんの試験内容とは一体。先生からだけじゃなく、姉妹弟子から得られるものも多いからねぇ
原作が海外で絶賛されているらしく、期待が持てる。
これぞファンタジーな描き込まれた背景と美しくも優しい世界。魔法についての説明。
世間で伝えられている魔法と、その真実。
花火の魔法だ! とてもきれい! ココちゃんかわいすぎる。
一旦、村を去ったキーフリーがどう話に関わってくるかな~と思っていたら魔法陣が描かれていた絵本か!
ココちゃんが色んな魔法陣を描き始めてからの展開が怒涛で目が離せなく、アニメーションがとても綺麗だった。
懸念点と言えばゾン100のように万策尽きませんように
人を選ぶアニメなのはPVで予測済み。超てんちゃんがゲームでフォロワー100万人を獲得した後のお話なのかな。
『一部過激なシーンが含まれています。心身の健康に』が印象的なテロップ。
承認欲求もまた1つのテーマなのかな、と思いつつ。あめちゃん酒とオーバードーズやってるやん……。
ヒモの男とかちぇちゃんはそういう関係なのね。クラシック音楽でごまかしとるが。学校は社会の歯車を作る場所。
ネット配信とインフルエンサーの風刺がたっぷりな、マジで人を選ぶ作品だ。これは評価ボタンを押せない。
我々もネットに溺れ、推しを推して狂っているかもしれないと錯覚する。
てんちゃんの後を追う3人組がどう動くか楽しみだな。
ミミハギ様のお祈りシーン気合い入ってる!!
いやそれよりも浮竹隊長の過去描写が追加されてる!! なんて豪華な。
なるほどな、そうやって補足描写を強化していく方針なのか。理解。
浮竹隊長、びくついてるのが命を捧げているんだな、と理解できる。
京楽隊長が藍染の封印を解きに行くとこ、反射光が紫になってる。細かいなぁ!
新たな世界の足音が、で地球サイドもちょっと映るのね。
Aパートでめちゃくちゃシーン盛ってきてびびった!!
Bパートからは原作通りの進行。一護にクインシーの血が流れてるのが分かりやすく描写されていた。
で、ついに霊王が殺されてしまったぁよ……なんてこったい
ぴえろ魔法少女シリーズ未視聴。知識のみはある。
姉妹の色合いがクリィミーマミの変身前と変身後を彷彿とさせる。
姉は中学生なのね。この姉妹の心の距離感と会話がリアル。
皆が大人になっていく中で置いてけぼりにされそうな風ちゃんの、どれほど不安なことか。
全てにおいてふわっふわで愛らしいんよ~! これがぴえろ魔法少女か。
周りの皆の笑顔が見たい。空に打ち上げられた花火を通じて姉が喜ぶ様子を見れた風ちゃん、とっても嬉しそう。
丁寧な作りに今後どうなるか気になる。後23話はありそうなので
アイスクリームで近場の学校男子が登場。チョコミントが出てきてガッツポーズ。私もあのガチャアイス大好き。
花粉症に効くお茶があったんだ。
ポーロは女の子とのやり取りでメイドの説明の難しさを知る。
桔梗信玄餅……山梨県の和菓子だと!? 食べ方はそれぞれ。
メロンパンの由来ってそうだったんだ。お、イギリスから知り合いのメイドさんが来るか?
原案が上松さんなので音楽が物を言うと思う。歌の分類はシンフォギアやプリオケと同じ方面っぽいね。
オリジナルアニメの初回で前後編では挑戦的なシリーズ構成だな、と。
歌モノで歌が禁じられた世界、ってのも新鮮。主人公、亡霊の偉人に取り憑かれているようで。
那須与一!? フィーチャーされているの初めて見た!
歌シーンで歌詞が表示されるのすごい。しかし憑依体質が原因で友人が離れていくのはしんどいものがある。
あの時の歌が感知されていたようで機械に襲撃されて……死んだ!? 1回目の!?
このアニメがヒットすればゴーストコンサートプロジェクトの本格的な復活になりそうだが、果たして?
サンジゲンの3Dアニメが来たぞー! バンドリやギルティギアで見れたものとは、また違った迫力がここにある!
あ、冒頭の時系列 夜なんだ!? 漫画の試し読みの時にずっと昼だと思い込んでた。
動物だから交尾シーンはそのままでOKだったか。ニワトリの鳴き声が耳に残る。
人間の婆さんの思い出で挿入歌が流れたのはバンドリ要素かな?
文句の付けようがない大迫力の戦闘シーンに大満足です。動きとエフェクトよ!
試し読みできる部分までのアニメ化だったからオチは分かりつつも笑った。
Cパートでエリザベスさんチラ見せしたのね
アバンから展開が熱すぎる!
ついに秀助と遭遇する主人公。その憎しみの炎はいつか消えるだろう、って言葉が印象的。
お糸ちゃんを踏みにじられたから主人公と息を合わせる秀助も熱い。
一橋……銀魂を思い出した。
原作情報を見たら1巻の内容のアニメ化だったようで、一橋公との決着は小説でもまだついていないとのこと……壮大な時代小説だ
『ポーション、我が身を助ける。』以来の15分枠ライトアニメかな。2026年冬は5分枠のみだったから。
アクションが多そうなのと魔物を喰らうのをどうLive2Dで動かしていくか? って興味が湧いている。
ハイライトが動いているの目を奪われるな。キャストのロバート・ウォーターマンさんがインパクトに残る
主人公のデザイン、アイパラのゆいちゃんを思い出すな。だけどバースインした時のデザインは差別化がされている。
あおいちゃんとは初対面なのが、ひまみつとの違いだな。
めが姉ぇ今作は何人もいる感じですか……w
森久保祥太郎さん、DJぷりウサ役で続投している。他メインキャラがテロップありで紹介されたの高ポイントです!
この6人がどう話を紡いでいくか、どうおねがいと関わっていくか? 今作も楽しみ!!
ジェット先輩、接客が無愛想すぎぃ! これは女児が怖がるよ。
萌(もえ)じゃなくて萌絵(もえ)なの名前が凝ってるな。
久々に美術館へ行きたくなるお話だな~。絵の見え方は様々である。
なるほどね、海外では家でも靴は脱がないもんな。いびつなマカロンもまた思い出。
宅配便で来る敵幹部。堂々とした潜入だなぁおい!
るるかちゃんのアドバイスが的を得ている。母の話と絡めてきている戦闘終わりの会話が印象的だった。
1クール経過しそうだし、るるかちゃんついに動くかな?
荒川弘さん原作のアニメを見るのはこれが初。キャラデザだけならムーンライズが最初だけども。
ツガイデザイン、という独自スタッフ。ハガレンよりもダークな作風らしい。
ファンタジーと思いきや、ヘリコプターの音や銃、スマホ、ガラケーで現代だと分かる意外性。さすがのベテラン漫画家さんである。
久野美咲さんのこういったキャラはめちゃ新鮮だな。超人的な力を前に残虐さが加速している。
檻の中にいたアサちゃんは影武者だった? ユルを迎えに来たアサちゃんが本物っぽいな。
さすがボンズフィルム、アニメーションが活き活きとしている。
私のような原作未読者はユルみたいな気持ちでいっぱいだよ! 今後がどうなるか楽しみ!!
冬の代行者サイドの言葉から始まる。四季庁があるのがこの作品らしい。
冬組もいい味を出してますね。代行者專門のテロリスト集団の説明もあった。
冬組の護衛さんがめっちゃ強い。
雛菊ちゃん、昔は流暢に喋れていたので誘拐のショックでたどたどしくなったのかな……。
ひえぇ過去の桜ちゃんがあまりにもしんどすぎる……だから桜ちゃんは冬組を許さないだろう、と。
助けに来たぞ、もう大丈夫だ。その言葉が重くのしかかる
金貨よりも上のランクの硬貨があるだと……?
ギルドマスター兄貴のムキムキマッチョ! いい筋肉だ!! 副ギルマスのが経理面では優れているらしいね。
やっぱりエマリアさんおもしれー女すぎるやろwwwそのボタン外しは毎回出てきそうだ……w
CV興津さんの神様のノリが軽すぎて噴く。
おや、ここでエマリアさんと一旦お別れするのね。サポちゃんって名付けられた神の声。かわいい。
医療スキルの取得がどう役に立つかな、って思ってたら早速! 余命数分の中で迅速な判断ができるのが見所バツグンだった!
なるほど、護衛を雇う方面でオスケモさんと出会うのかな
幼少期に見えざるものが見えるようになった主人公。彼の書いた文字が消えるのは伏線だったんだね。
山神様は一般人には見えないらしい。眷族たちも可愛い~癒し~!
無自覚に強大な力を持っている主人公だが、人格面で良い人間なのと悪霊には反応できない面でバランスが取れている。
裏で陰陽師VS悪霊が繰り広げられていて緊張感があるわぁ。OP曲と背景の綺麗さに目を、耳を奪われる。
今期の癒し枠になりそうです!
カナン様、横から見た乳がでかすぎんだろ……。てかこのアニメもスタジオKAI製作かい! 頑張ってますね!!
女性キャラ達の胸囲がバラついているだけで高評価を出す人間がここにいます。はい私です。
おいこの男子生徒、食べちゃうを性的な意味で思ってるぞwww
プライド高めのカナン様がチョロくなっちゃうのかわいすぎ!
私がどれだけノリツッコミが好きなのか、長髪人間女子ちゃんのセリフでよく分かる。
デートと行為で話が噛み合ってないとこ大爆笑した。散歩はそうはならんやろ!
最後に食に繋げてくるの展開がうますぎる。食事は1人じゃなくて複数で食べた方がおいしい! カナンパパのCV桐生ちゃんかい
もう次の卒業試験だ。やっぱり展開が爆速すぎるぜ。大幅カットして3巻まで終わらせる構成だったのか。
生徒同士のトラブルを解決するのも教師のお仕事。この熊っぽい子、原作のキャラ紹介にもいた子だ。
不可抗力で消えてしまった魔法石のわらしべとして恩返しの紙が出てくるとは思わなかった!
春名ちゃんと人間先生とのわだかまりも解け、丸く収まって何より! 後悔を忘れない。心に響くワードだ。
トバリちゃんの卒業は最終巻で書かれているらしいのと、カットされまくったエピソードが気になるんで原作小説を買うの検討しています。
夏芽ちゃん、あなたを知るきっかけになった作品でした! 素敵なお話をありがとう!!
夏に第4クールが放映予定とのことで、また原作漫画と並行して視聴し始めました。
零番隊の戦闘シーン、引き続きハイクオリティ。
黒蟻への踏み潰し、並びに零番隊隊長の切り札公開にもCGが本気を出している。
雨竜くんも大活躍だな。彼らがトップクレジットに出てるの新鮮。
Cパートで零番隊隊長の蘇りとユーハバッハが霊王を刺すところへ持っていったか
ハクタクが不憫すぎる。
神々がバスケすると何でもあり!! おばちゃん達のコート使用時間オチに噴いた。
願いを叶えてあげる卵をめぐっての対決もまた何でもありで全く退屈しなかった。卵争奪戦がよく動く動く!
願いが日常的なものに使われるのはお約束。新年明けで終わりっ! 非常に楽しめた!!
元は2010年代のキャラプロジェクトらしい。ってことでオリジナルアニメ。
メイン7姉妹に若手声優さんが多数起用されているから原石を発見できるかもしれない。敵役はベテラン声優だからなおさらだ!
これは話の中身には期待しない方がいいね。雰囲気を楽しむアニメだね。
アニメーション制作はどこも聞いたことがないとこだ。低予算アニメかな。
炒飯といったら中華鍋なのはサマポケで学んだ。だが料理対決ではアンフェア。
このトンチキ具合、嫌いじゃないぜ。突っ込みながら見ていくわ。大好きな一蘭が協賛してるー!!
Bパートのミニコーナーのが豆知識満載で面白いまである
SFロボアニメだったんかー! 幼少期にロボを乗りこなすことになった主人公。
そこから一気に10年経過するとは、中々に壮絶な戦いだったろうな。
主演の吉永拓斗さん、ソニックジェネレーションズに出てたな。あの時は子役だったから、当たり前だけど当時と声変わってるね。成長したなぁ。
救えなかった救世主というサブタイが回収される、絶望のBパート。ユキオとの別れが切ない……当初の目的通り自爆してる……。
そして氷に覆われた地球で終わる。今後がどうなるかワクワクする終わり方だった! 勇者刑と同じ会社が製作しているので期待大