ドラン CV:武内駿輔…
中の大きいお友達たちの悪ノリが過ぎるのよ…ちばしょーにロリータ女児をやらせようて思いついた天才is誰…大きいお友だちの視聴者としてはこんなの見せてちいさいお友だちの癖が歪まないのか心配になるわね…
アリスピアが少女だけのものなのは少女をエンパワーするための作品だからだとして、男女を対立構造にしてることの意図を図りかねてるんだけど、最終的にバンドスナッチもミューチカラを奪うんじゃなくて自分たちでミューチカラを生み出せるんだてなったりするのかしら
今さらだけどシンフォギアぽいのはシンフォギアやってた人たちが作ってるニチアサだからなのね
菅谷乃羽 CV:武田羅梨沙多胡…
劇中劇の感じ既視感があるけどモチーフなんだったんだろ。クレしんぽいところはあった気がするけど。
めくれへの執念がすごい…。
背景が3Dぽい部分がすごい増えてる気がするのと色が全体的に濃く感じる。会話のノリとか演出全般、五条くんの顔芸とかも記憶の中の1期の印象よりだいぶ華やかだ。いろいろ合わさって濃い感じ、リッチて気もするし味付けがちょっと濃いて気もするけどそのうち慣れるんだろか。
けろりら氏の名前をクレジットに見つけるとそういう風に見えるシーンを気にして観ちゃう。
電車の中で前髪触ってる海夢の後ろで窓から見える風景の流れ方が印象的でおもしろかったな。
新しいオープニング主題歌好きな感じ
花月園子 CV:藤井ゆきよ…
やめときなさぁ〜い良かった…手段を選ばずいけ鮫洲美輪!
ムームーが天空橋を評価してるの地味におもしろいな
天空橋の薄暗いシーンの需要とは…
レンタルでしか観られないのでここまでの話を観返したり出来なくておぼろげな記憶のあっさりとした感想だけど、物語本編の幕を引くことがこの話に任されているの本当に凄い。
ワンシーン、ふたりのみの会話劇、それも話しているのはほぼ両儀式、内容もかなり説明的なのに、文章的な言葉の意味に負けないだけのものが画面の中にあって、それはおふたりの演技とか音響、劇伴、映像は特に雪の描写(多分CG?)、ufotableらしいもの凄いのに嫌味なく馴染んでる超絶カメラワークなんだけど、それがすべてふたりが交わしたやり取りに収束して本当に美しく切なく終わった…。
こうしみじみとした気持ちで観終わることになるとは思ってなかったな。アクションの派手さと裏腹にあらゆることが淡々と進んでいく感じは身体と精神の乖離とかそういう話でもあったのかもしれないけど、とにかく視聴中視聴後あまり他作品で感じたことのない気持ちになる作品だったてことしか今のところうまく言えない。
あとサウンドトラックのKamasi Washington盤は今年出た音楽の中でかなり好き。
ヴィジョナリー CV:千葉翔也…
1話から散りばめられていたいろいろとおかしな点、違和感を後半でどう種を明かして描いていくのかの流れがすごくおもしろく感じたし、それを温度感低めで淡々と進めていくテンションも独特で好きだった中に終盤のシュナイダーと双龍がいかに狂った世界なのかをさらっと見せながら綺麗にまとめて終わった…
新しいオープニングかわい〜音楽の速さとか展開のつけ方の関係なのかふつうのオープニングより長く感じたけど90秒なんだ。
そこのポニテ呼ばわり雑!
音夢のポエム タイトルの読み上げから始まるのすごくいい…
酢豚の回はボイスコミックと面子が違うのはすぐわかったけどオチこんなだった?と思って観返してみたらボイスコミックのほうはアニメのオチまで行かずに終わってた。ボイスコミックはニコがすごく艶っぽく描かれてるけどアニメはコメディとホラーみを強くしてあるんだね。魔法の効果を考えたら守仁の皿にだけかけたらよかった気がするんだけど欲しかったのか、不特定多数の異性からの好意が…。
新しいエンディングはみんなの幼少期。
劇伴もずっと好きな感じ