友情に厚いのとか誠実さから相手のセンシティブな部分に触れてしまってズブズブになっていくの、今回はうまく収まったけど狂った展開への期待しかない…
ストーリーの加速が凄い…
餡子さんの父親が煙草を吸おうとしておかしくなったのはライターが人間の時の思い出の品だから?それともたまたまあのタイミングで血が欲しくなっただけなの?
前回の騎→立ち→トラック 笑っちゃったけど都合の良い記憶障害まで…淳之介が前回ので傷ついた描写がちゃんとあって奈々瀬の言葉で立ち直ったの良かった。チョロにございます
最悪なフルメタル・ジャケット…キスシーンがいちばんエロいのなんなの…
実銃相当の弾丸を弾く勃 ちん …
教室でのヒエラルキーの描写をさらっと入れてきた。れな子はちやほやされるのに乗っかってはいるけど適切な受け答えを考えてもいるのか〜
1話からずっと紗月は人前ではムリめな武装をしてラブコメテンションを維持してる演技だったぽいのヤバみ
黒髪ロングのシャツワンピースと妹の舌打ち助かる
人との関わり方を知れたとして断り方ていうのはまた別のスキルよね…思いやりからの行動と現状維持の保留で拗れていく…
かなり不思議な世界だったけど自然に没入出来たしすべての出来事が美しくエンディングに繋がってた
世界やキャラクターのデザインが変わった感じだったのだけど、自分が知ってる美的価値観に沿わないことと醜いてことは同じではないんだなって思えたの異種族間の恋愛ストーリーに合っていてそこも良かったな
ちいさい頃に他人から自分の価値観を否定されたり好きなものを軽く扱われたことを内面化してしまったのは大変だろうなと思ってしまったけど、そう言えば最初からずっと誰かを勇気付けて背中を押すようなお話なんだよな
凪さんの車がミニクーパーなのが演出に効いてた
単話で見ると演出がこってりした回て印象だったけどちょっとうまく飲み込めなかった。昴の内面の葛藤とか昴に薫子がどう見えてるかを象徴的に描いたからだとは思うのだけど、ここまでの流れからの変化に付いて行けなかったな…。
昴メインでこういう回をここに持ってきた意味は1クール観終えたら分かったりするのかな。薫子と凛太郎を取り巻く空気の変化の回てことなんだろか。