素晴らしい
2026年2月1日(日)視聴。
槙生(まきお)の生き方がロックすぎて、正論モンスターニナ・イセリと被る。いや、もうちょっとちゃんとしている人だと思う。
まだ第1話だけど、とても楽しめそうな予感がする。日記を書いている私にはいろいろ響くことが多い。あのライフのノート、高いんだよねぇ。200ページもあってB5サイズだと1500円する。「書きたくないことは書かなくてもいい。」日記は報告書じゃない。自分のために書くんだから。それはずっと思って書いてきた。そして、「誰が何を言わなかったか」を書くのも発想として面白いと思った。
最初、スタバかなにか、コーヒーショップに行くのは作家先生だからだろうか。ごはんと言われてぱっとファミレスを想像していたので、意外だった。そのあたりで不器用さを出しているのかなーとも感じた。
まだ第1話だけど、とても楽しめそうな予感がする。
フリーレンとはまた違う意味で静謐な、素晴らしい1話だった。
自ら孤独であることを選んでいる槙生と突如孤独の中に放り出されてしまった朝(砂漠の演出は良かったなあ)の二人の同居譚がどう移り変わっていくのかとても楽しみですね。
それにしてもこういうアニメに牛尾憲輔の劇伴はとても良く合うね……
叔母に引き取られる女子高生の話。
前情報なしで見たので、タイトルと想像していた物がだいぶ違ったけど、とても良かった。
ハートフルで良いね
雰囲気最高
とっても良い1話だった、亡くなった母との関係性がこの先気になりますね。
好きな映像、白紙のノート、砂漠、なにも乗っていないトースターこういうまだ何もないって言う意味が16歳の女の子と重なるように感じた、
葬式でお前にはこんな空気を吸わなくていいという重たい関係性がこれからの話にの深みになってきそう
うおお、やったー!
生活力がないけど、カッコいい大人の女性だ!!
本当の寿司。
ノートの罫線が砂漠に見えるのすごい。
広大で孤独。日記なのに事実じゃなくても良い。
原作未読。沢城さんは上手い。たらい回しと平仮名で書いてしまうなあ
一話にして涙。高代槙生(CV:沢城みゆき)の力強い演技と田汲朝(CV:森風子)の新人声優がどういったアニメを見せてくれるのか期待大。描き方も良く、原作の雰囲気が出ていると思う。アニメらしい演出もあり、次が楽しみ。
劇伴と作画が非常に好みなのに加えて、静謐な空気感を丁寧に描写することにより、ある趣詩的な趣を感じるこの雰囲気に現段階で既に虜になりつつある
朝の身に起きたことは大変なことだが、純客観的に悲劇とだけ描写するのではなく、率直で等身大な、一人の人間としての思いを強く感じたし、「これからどうしようか」という新たな再生の物語として、方向性の違う二人の等身大のやり取りや、生活における一つ一つの発見が現時点でもう観たい気持ちであふれている
写実的…淡々と二人を映しつつも底からじんわりと滲み出てくる感情を優しく掬い上げて包むような描き、空気感が素敵でした。1話は槙生の変わり者っぷりが主張されていたけれど、朝もよくあるようなしっかり者というよりはかなりマイペースな人のようなので、彼女の感性(で見る違国の女王の姿)もまた楽しみです
感想が上手く出てこない……
沢城さんのお芝居がとても強かった。
OPの短めカットで次々人物を出していく演出、出合さんコンテの他のOPでも見たことがあるような気がした。十八番なのかも。
とんでもなく良い1話だ
槙生が朝を連れて行くところ、人情味あって好きだな。
めちゃくちゃ良い
導入の日常シーン神でした
歌うまぁっ!!!誰?!!
タイトルは聞いた事あるけど別の作品と勘違いしてた
(おじさんと入れ替わるやつ)
ヤマシタトモコ先生はBLが好きです
人が描かれてる。もう描かないのかな
大森さんが音監とは?って、朱夏さんだからなのか
原作絵がちゃんと感じられて良い
あー泣いた
丁寧な日常と丁寧な人間ドラマだ。めちゃくちゃ好き。言葉もかっこいいなぁ。
事前情報何もなしで見始めたので色々と面食らった。
タイトルから異世界モノかな?なんて思ったりもしてて、そこからのキャラデザで違うのか?ってなり、ノイタミナっぽいけどそうでもないんだってw
ヒューマンドラマかなぁ。
槙生は確かに作家らしい?変わり者な感じはするんだけど、朝を喫茶店に連れて行った時、引き取る時の言動からすごく誠実で正直な感じを受ける。生活はだらしないけどw
朝は突然両親を亡くして実感はなさそうな雰囲気だけど、心の何処かでわかっているというか。
孤独かぁ。
こっからどう話が展開していくんだろう?
天涯孤独になりそうだった朝
それを救う槙生
婆さん含めて朝の親族がとても嫌な感じ
姿勢を正して視聴。印象的な劇伴。
不慮の事故で亡くなった両親の代わりに、叔母に引き取られる。