付き合ってようがどうであろうが関係ないえのっち、つえー。
クリエイターに向いてないと真正面から言われるのキツイけど図星すぎたんだろうな。
このはさん赤ちゃんに退行!さとこちゃんママ、大変そうだ…笑 ギャル姿で買い物行くの可愛すぎて最高だ。その間にマリンさん行方不明になっちゃったけど…お姉ちゃん狂気的だ。
なんだかんだで家族の絆ってやつだね。マリンちゃんの心が広すぎるだけか…w
揺れっぷりは確かに見たいから居てもらわないと困るよなあ。
りりさのキャパが心配になるけどそれを遂行できるだけの能力はありそう。エレキギターはただのお遊びなんでしょう?と言われてショックを受けるりりさ。その反骨精神をエネルギーに変えて演奏に。
マチュに拳銃なんか渡しちゃったらもう、ね…。
ニャアンは初陣にも関わらずめちゃくちゃな躍動感だな。それに対してシャリアブルの口車に乗せられた感もなくはないがジークアクスで出撃するマチュは満更でもなさそうな。誰がこんな恐ろしい兵器を使ったんだ………。
し、死んでる….! いきなりサスペンス展開きたな。ダブルの事故物件を案内しちゃうのワロタ。隠蔽工作のスリル感、別アニメみたいだな。自首しよといった瞬間にヤチヨさんからの全力パンチわろた。
めちゃくちゃダークな話だけどシュールギャグに落とし所しちゃうのすごいわw
困難かと思われた施術も成功。大きな成果。メグは本当に人に影響を与える人だな。
そんな中起こる魔力災害。鐘を鳴らせば人が助かるという導きのもと感情の魔法を発動。
CS出場に向けた大一番。プロスポーツの醍醐味だよな。野球描写はあんまりこの作品期待してなかったけどまぁ無難に進行していく中でドラマを仕込むのはこのアニメらしいよね。ここで簡単に勝たないのもリアル..。もちろんプロスポーツだから買って欲しいのは当たり前だけど、全力で闘って良い試合してくれたらそりゃ大喝采よね。
血がつながってないという事実に対してのリアクションとしては思春期相応というか、謳華の反応への納得感は上がったかな。無理をした新は発熱したけど看病する中で自分の好きの気持ちに気づけたかな。
残りの期間は紬のやりたいことを。他メンバーとのやりとりもめちゃ良いんだけど省略はやむなし。迎えた最終日、灯台の外に用意されていたのは蝋燭の灯火。少年団のみんながあったかくて好きなんだよなぁ…。
やりたいことをやれた夏休み。これからも一緒に過ごしたいのは同じ気持ちのはずなのに叶わない。紬の夏休み。
原作個別だと1番好きなルートだったので完璧だったとは正直言えないけどポイントはまとめてくれてたかな。
ミュージカル風のライドウくんの顔やばすぎてわろた。でもやっぱミュージカル回って微妙だよな…あらゆる作品で。
Bパートでもライドウくん顔が福本作品になっててわろた。ぐにゃあ〜!!!佐藤さんと石川くんペア本当に尊いわ…。気持ちを伝えてこれからも普通でいる約束。佐藤さん、推します。
ユイナが家に友達呼んだことなかった話、明るく振る舞ってるけど過去たくさん傷ついたんだろうな。真っ直ぐ思いを打ち明けることでまずはメンバーの意識は方向合致。なんだかんだで仲良くなったもんなぁ。
見つけたと思った入口は店の入り口ではなく、、、みんなで集合することを選んだウィッチーズ。でも集まった瞬間に忘れてしまったのか….?
猫猫の決意を聞いてクスッと笑う子翠がいい。やっぱ素の部分は子翠なんだよな。
猫猫は庇う意図もあっただろうけど本心からムカついたんだろうな。翠苓も根の部分は本当にいいキャラクターだ。
蠆盆とかいう刑、一般的には地獄かもだけど猫猫ならなんともない(むしろご褒美)と言う信頼からの差金。楼蘭妃も母親から彼女自身というよりその立場だけを必要とされるのが辛いな…。子翠呼びを猫猫が選んだ瞬間の変化、そしてその先で告げられる子供達の毒死。子翠からの答えは….。
なんか卑猥な格好してるけどあんまり良さは感じない生徒会執行部!?キャラがベタという表現がふさわしすぎてわろた。キャスティング含め全員豪華かつベタなのクソ笑った。生徒会長の手と帽子は承太郎のやつか…。映像を見て会長にシンパシーを感じるモリヒト、辛い。オチまでベタなの本当にギャグ作品として素晴らしい構成だ。
ネムちゃん、猫になって通い猫状態。洗われてブラッシングは流石に寝るわこれ…w スケダンに救われたなぁ!?
しかもそこから次の展開繋げていくの!?
目標をあらためて日本一に定めたオグリキャップ。タマモクロスという強敵を前に、地元のウマ娘たちにも元気をもらいつつ新たな一歩をという展開の作り方いいね。
やる気十分だけどまず必要なのは休暇!息つく暇もなかったから新鮮で良い。ただその中でも意識するのは天皇賞。その前に勝たなきゃいけないレースが目の前に。
学祭に向けたエピソードがあるのも大学舞台ならではでいいよね。高校までの文化祭とはまた違うからな。
まこくれあ推しとしては2人ががっつりペアで料理してくれるのも嬉しいしさくらさんも出てきて歓喜。マタギのさくらさん。
食文化研究部、それぞれが役割を果たして無事完売。
時系列の配置とシーンの切り替え方がシームレスでセンスだよなぁ。
日坂が二股かけていたことが要因で事態がややこしく。同行者が着ていた制服を探す制服屋のシーン面白いな。中学完全指定だったし高校は私服校だったからこういうの縁なかったな…(田舎だったからかもだけど)
濃厚なひまみつ回の予感を予告の時点で感じてたんだよな今回。一緒にベッドで寝転びながらライブ観てるの可愛すぎる。
そんな中舞い込んできたみつきの留学話。それを陰から聞いていたひまり。見透かしたようなチィのフォローがめちゃくちゃ良いなぁ…。
実家に帰らせていただきますという置き手紙はわろたけど、その反応から分かるようにみつきは言葉では”ひまりが1人になっちゃう”と言っていたけど本心は”自分がひまりと離れたくない”の方が強いんだろうね。滑り台の上下で話すシーン、美徳ちゃんと紗依ちゃんのアフレコが良すぎて大号泣。
そしてシークレットドリーム今回は披露かなと思ったら新曲で大号泣。スペースバズリウムチェンジ、凄すぎる。留学する決断をしたけどそれは今じゃない、自分だけの輝きを見つけてからというのも良い脚本だ。本当に素晴らしい回だった。
なっちのライブええなぁ!?喜ぶみなもも可愛い。アニマルセラピーで吸われるのええなぁ…。
みかんちゃんかわいいしミューチカラのパワーが凄そう。ついに最強の戦士出るらしいからそろそろメンズにボコしてほしいよ。
ジェネテラとかいうエヴァのラミエルみたいなやつがめちゃくちゃキーを握るらしい。オリジナルとジェネリックの共存のイレギュラー。それは鯨井Bの眼鏡という物体も例外ではないのかな。通路に貼られた九龍のお札の裏に書かれていたのは”403 forbidden”。
今の鯨井の存在が不確定なものであれそこで感じた感情に後悔もしないし忘れないようにするマインドセットに持って行けたのはすごいな。そこから始まる自己問答、エラーコード収集。もう探るなというメッセージの先の展開が気になりすぎる。
格好も尻尾ベッドの上で撫でられてるのえっどって思ってたら油揚げの話になってしまったけどそれもえっちでいいね