世間では一番評価低いけど普通におもろかった、犯人がどうやって爆弾仕掛けたとかは気にしたら面白くなくなるから特になんとも。選手を声優で使ったのは良くなかったかもね。
冒頭から都電と首都高爆発、雪上のスケボーにダムの爆発とアクションは文句なしでミステリー要素も自分がバカすぎるだけからだけど普通に楽しめた、それでラストのコナン探すシーンでは普通に泣いた。なんでこれがコナン映画ランキングで最下位争いしてる作品なのかわかんない、過小評価されすぎでは?あと立原 冬美さんが可愛い。
6人も死ぬ連続殺人が起きてるのに事件はパットしなかった、だが黒の組織絡みの話は工藤新一バレがちらつく事での緊張感がずっとあり大満足、アイリッシュもかっこよかった。
他のコナン映画と比べたら事件もアクションショボいし黒幕も分かりやすいが世間で言われてるほどクソつまらなくはなく普通におもろかった。サメのシーンが一番緊張感あった。
こっちが勝手にハードル上げすぎてたのかもだけど面白かった!よりも微妙だったかもと思ってしまった。まず黒ライダーのやったことも中盤に1人殺してるとはいえほぼ煽り運転してただけで、ミステリーも要素もほぼなかったし、黒ライダーが写真落として子供たちが危ない!ってシーンで警察にだけ連絡?ってのとかよくわかんなかった、誘拐されそうになってたのになんで子供達に連絡してライダー観察をやめさせないねん、あとは謎の歩ビンタとかも意味不明。
アクションはリアルマリカーしてて笑ったけど横浜の超デカい建造物が大爆破ってのもなく街で少し爆発したくらいで物足りなかった、全てが中途半端に思い自分の中での評価はワーストレベルです。
こだま監督作品はやっぱ面白すぎる。ミステリーとして完成されすぎて、近年のコナン映画とは違う面白さがある。白鳥警部って人三郎って言うんやw
近年では当たり前のゲストキャラもいないのに何でここまで面白いんや、環状線に爆弾からラストシーンまでずっと興奮しっぱなし。
昼飯のひろしは本物なのにロボとーちゃんは偽物なのかよ、、めっちゃ泣いた。
冒険を通じての子どもたち、かすかべ防衛隊の成長が良かった。焼きそばたべてぇ。あとRPGは神。
最初のカーチェイスから最後までアクション全開で凄く良い、改めて観ると少年探偵団と関わり心変わりするキュラソーが良すぎると感じた、まじで一番好きなコナン映画。
実写おばさんにアンチフェミニズムにエロ、大衆が流されるどーこーは作者の思想ツヨいwと感じてしまったけどおもろかった。まさかラッキースケベられから生命に繋がるとは思わんじゃんw
デレマス初見勢、話も曲も楽しめてたんだけどキャラが多すぎて少しこんがらがってしまった、みんな良いキャラだしソシャゲ原作だから仕方ないけど。。。
徐々にお互いに想いを寄せてく勇太・六花を見ててキュンキュンしたし、そこからの中二病卒業→復活の流れがとても良かった、曲もいいし神アニメ。
茅野の正体判明からの殺せんせーの過去、救出計画、ラスボス戦、卒業、の流れが完璧すぎた、もちろんそれまでの期末テストなども最高の神アニメ。
アニメでカットされたであろう日常回もいつか読みたい。
推し活文化が苦手なので合わなかった、あぶく銭って自分で言ってたのに高そうなタワマンの高層階に引っ越したりなど意味不明な所が多数あり気になってしまった。
OP・EDに挿入歌にキャラにストーリーにと全てが最高の神アニメ。
最高のヒロインたちを際立たせる、オタクとして真っ直ぐ真剣な倫也くんが本当にかっこよすぎる。
短編だったが10分で話が完結するから見やすかったし、本編の補完もしてくれたりとで、ここまでドハマリしてた身としてはとても楽しめた。