サービス開始日: 2016-03-15 (3610日目)
雑ではない充実の旅楽しそう。ほぼ登山の伏見稲荷神社の後日本酒ぐびぐびも天橋立歩きながらぐびぐびもどっちもタフ過ぎる。
城崎方面の文豪気取り旅浪漫に酔えそうでやってみたい。
小市民を標榜してるのに暗躍しすぎでしょ小山内さん。レシートを記念にあげる発言だけでもやべーのにそれを拾わせてどちらが上か分からせる高度な心理戦だ。
安全圏から手を打つつもりが思わぬところで被弾しちゃったね小鳩くん。
時間は解決してくれなくてただ折り合いをつけてるだけだし、大人だから諦めてるだけだし。
魔法を使わなくても十分エールは届いたんじゃないかな。
履き古した靴を印象付けてたのはこの歩み寄りのためね。思ったこと全部口に出てるから分かりやすい。
それにしても後出しでしてくるあたりやっぱりキュウべえの類いじゃ。
宝島がめっちゃかっこよくなってる!周りもよく着いてきたね。
妹が認めてくれたことでいよいよ母親のやばさが際立ってる。
悪態ついて大丈夫かよとも思ったが演奏も相まって反撃されたり噂広めたりはされなそう。
母親を見てると家の格ってのは正気を保つためにも大切なのかもな。そのためのお嬢様教育だと分かっててもギターを手放せないの最高にロックだ。
野クルメンバーの友情出演本当に存在してるみたいで嬉しい。monoがゆるキャンの聖地巡礼をしてくれたから2つのアニメの巡礼が一度にできてお得。
それにしてもなでしこ体力すっげえ。
BAND-MAIDのモーキャプも相まってセッションめっちゃ熱くてケレン味あってキルラキルみたい。
結局お互いクソ罵りあってるじゃねーか。
健吾がずっと大人びててしっかりしてるけど熱いところは高校生らしくて頼もしい。
小鳩くんはそういうとこだぞと言われながら仲縮まるだけの魅力があるよね。
小山内さんはちゃんと小鳩くんを見つけてるの掌の上な感じがする。
友人明らかに怪しいけど燃やされたのが誘拐に使われた車で意味深な小山内さんのカットを入れてかき混ぜてくるね。
小市民を自負する高校生の日常のすぐ近くにある非日常的な暴力に生々しい温度を感じる。
やばいな、紙質を表したような映像だけで楽しめるのに暴れる火鼠との映像化も凄いし何より身を焼き尽くす業火の嫉妬や後悔が痛いほど伝わるシナリオも全部良かった。
アイナジエンドの狂おしい叫びのような歌声も沁みる。
ビールの売り子だと子どもに喜ばれることないからそれぞれ良さがあるよね。にしても色んな人が色んな立場で携わってるな。