流石にちょっとワンパターンが過ぎる気がするけれども、どう戦闘以外の才がとび抜け過ぎててその自覚が無いクルトを動かし転がしていけるかが鍵になりそうだけど、ちょっといまのままじゃ面白くなりそうとは言えないかなこれは。
にしても常時パッシブでバブ掛け続けてるクルトのスキルは何なんだよ一体、あと湯水のようにミスリルが取れる地元の田舎ってマジ何なんだ。ユーリシアはツッコミと思考理解を諦めないでくれ頼むから…。
残り一年なうえにここ最近進捗が芳しくなくて流石に気落ちしてたメグだけども、祈との出逢いで少しは前向きに戻れはしたようで何よりってとこか。まぁ空でも元気出せてるうちは未だなんとかなりそうだけど。とか思ってたらお師匠様が大事な時期に腰やっちゃうし来客に次ぐ来客で、未だ未だ慌しい状況は続きそうか。
にしてもここ数日全然入れてなかったから当然とはいえそんなに臭かったんかよ祈、まぁド直球にそれを指摘するメグもアレだが。てかメグって大分言動思考がオッサン臭いけども、それが本当のメグなのかなって言われるとちょっとどうなのかなとは自分勝手に思うとこではある。
なかなかに事態は大ごとになって他の隊も大手を振って動けるなんて状況じゃ無いけども、そんな状況になってこの先どんな状況になっても信じる正義と信念を貫き通せるかどうかが、目指すものに近付けるかどうかってとこなんかな。
にしてもこうやって共闘展開になるとはなんというか分からんものだな人生というか世というのは。
なんつーかN天堂とかSE〇Aからとか起こられやしねぇかなこのゲーム、いくらなんでもやってる事がチキンレース過ぎやろこんなの。まぁそれにしてもタイトルやパッケージからは全く似つかぬ世界観までつくれるとかどんだけカスタムの自由度高いんだよコレ、そんなのつくっちゃうライドウもそれ以上だったれんもなんかやべぇけど。でも感傷に浸ってたと思ったら切り替え早過ぎるのちょっと畜生ちゃうかなライドウ。
まぁ前半のライドウもアレだったけども後半もプラシーボ効果で甘酒に寄って指摘されたらあっさり解けてと、もう控えめに言っていろいろおかし過ぎるでしょコイツ。その遺伝は妹にもしっかり継承されてるようだけど、なんか大丈夫かなこの一家…。
ここに流れ着いたのは窒息感からの逃避や一番楽しかった事への回帰という感じだけども、ホントどこまでも騒がしそうな中で何か見つけられるのかどうか。もう暫くはこんなノリが続きそうな気もするし本格的に話が動くのは未だ先そうだけども、いまはどこまでここでの時間を楽しめるかどうかってとこか。
ホント行く土地を決める以外は思いつくがまま気の向くままという旅だけども、にしても創作の刺激を求める為とはいえなかなかにカネのかかる趣味だな旅ってのはやっぱ。
にしてもちかってなんか宗教とか信仰にすぐ影響されてそうな気がするけども、そういうチョロいとこはちょっと大丈夫なんだろうか。あといくら雑な旅がテーマだからってナレーションまで雑にしなくても、まぁそういうとこも含めての雑な良さなのかもわからんが。
まだはじまったばっかで方向性も纏まりも無いのはまぁしゃーないにしても、ちょっとゴチャゴチャが過ぎるというかそれぞれの悪いところが出まくってるというか、そこら辺がちょっと良くないなと感じるとこだけどもこの先どこまで挽回していけるかどうか。
そんないろんな意味で闇を背負ってるというか背負わされてるというかなアズだえけども、いくらいまの自分が嫌過ぎてなりたい自分に強く憧れてて自己と同族の嫌悪感に駆られてるからって、ホントお前そういうとこだしこっちもこっからどこまで挽回できるのか。ユイナは前向きが過ぎるというか余りに考え無しというかだけど、エモと写真を追い求めるというか縛られてるのも何かありそう?だとすると何かしら抱えてる人が選ばれてそうな気もするけども、とはいえのっけからこんな有様じゃガチャやらかしたとしかなぁいまんとこは。
まぁやっぱり面倒事から逃れられる訳など無く、騎士団でも学園でもいろんないみでソフィアの受難は続く事になりそうだし、どうか強く生きて欲しいところではあるけどどうなるか。
にしてもアイザックは悪い奴じゃ無いけども裏表が無さ過ぎる感じだから何か悪い意味でやらかしそうな気がするんだけどどうだろ、まぁルイも同様にそういう配慮が意外と欠けてそうな気がするから怖いとこだけど。
しかしちょっと振り払おうとしたつもりで必殺技レベルになるって恐ろしいなゴリラの加護、その使い方や使いどころを知っていく必要もあるだろうけどこっちもどうなるか。
想いが重い自覚はあるのねアリューシアは、それがあんま変な方向に突き進まなければと思うとこだけども。にしても相変わらずベリルは謙遜が過ぎててそれはそれでどうなんだろうなと思うとこだけども、そこら辺とのこをちゃんと自覚してくれるのかどうか。まぁいろんな意味で既に注目の的になってるけれども、次回の異種格闘戦でどこまで食らいつけるかどうか。それとやっぱり掌返し感が凄まじいな副団長は。
まぁcv.子安だからね、口では良い事を言ってても魂胆まではそうじゃねぇよなとは思うけど、それでもカスに天誅下したのはコイツにそんな意図が無くとも救いにはなったんじゃないのかな。
そんな訳で転生先もまぁアレな感じではあるけども、どこまで我が道を貫き突き進んでいく事となるのかどうか。相変わらずクソアニメそうなのには変わりないけども、それがどっちの方向に転がっていくかも気になるとこではある。
小佐内は今更言うまでも無いけども他の面々もなかなかに怪しそうというかきな臭そうで、そんな奴等に目を付けられたり近寄られたりしてる瓜野が無事でいられるか不安になってきたな。まぁ根拠を示さず記事を書いたのはアカンけども、そんなことした原因の半分は周りにあるんちゃうの?ホント瓜野はどんな陰謀に巻き込まれてくってんだ一体。
にしても小鳩と小佐内がそれぞれ付き合いだしたのを機にいろんな方向に関係や話が広がってるなと感じるけども、未だ未だ疑惑候補は増えてきそうかも?
制作がP.A.なだけあって良い感じの作画でやってくれそうだし、どう深夜に見るには耐え難い感情を引き出してくれるかに期待したい、ってのはちょっと初っ端からハードル上げ過ぎかな。
にしてもどうにかこれまでの安定思考から変化への一歩目を踏み出したってのにさぁ、謀ったな貴様ァ!まぁそんな感じで自由人にあれこれ翻弄されるのは大学でも変わらなさそうだ。
全然会議しない会議といい向こうの世界の自宅警備員といい、なんかいろいろとそれぞれのいい加減が前面に出てた回だった気がするな。まぁなんやかんやありながらもそのいい加減な部分で上手い事回ったりするのかなって思うし、人生何があって起きるかホント分からんもんだなとも思うとこではある。
いつ戻ってくるかも分からない人類の為に同じ日々と同じ仕事の繰り返しで、そうロールと与えたれプログラミングされてるとはいえそれに縛らえれ続けるというのは、人類に置き換えたらなんて滑稽も過ぎる事か。
そんな殆ど何も変化が起きない中でのイレギュラーに次ぐイレギュラーにどう対応しながら人類が返る場所を守っていけるかって事になりそうだけど、まぁいまも人類が種を繋げてるかは甚だ疑問だけども、訪れた変化にどうここも変わっていくのかどうか。ってとこなんかな。
相変わらず根がクソガキな日葵だけども、そうやって外面は明るくしてて自分の事より誰かの為と行動してても、じゃあそれで日葵自身は報われるのか?榎本が意外と積極的な一面があるから日和ってたら負け確直行だけどどーすんだ。まぁ悠宇も日葵が傍に居続けて停滞してた中で投入された榎本に刺激されていろんな事にどう向き合うかではあるけども。
切除した部位を元通りに再生するとはもう治癒の域を逸脱しちゃないかな、てかどんな我流でやったらそんな事できんだよ。まぁともかくシノギの重鎮共に目を付けられながらもうまくいけば人脈をつくれそうではあるけども、そこら辺どう転ぶかはゼノスのいろんな腕次第ってとこか。
てか根としては無自覚系な感じなのかな、そういうのをあんま主張し過ぎるのもどうかとは思うけどもどう話を運んでくのかどうか。まぁあとはリリの萌え成分を良い感じに出していければなとは思うとこではある。
まぁ好きな事に熱中するまで打ち込むのに理由なんてもんは要らんだろうけど、とはいえ名誉や品性が求められる上流階級は自分ひとりのやらかした家の名誉と品位にも関わるから、好きだからって理由だけで打ち込むのは思っている以上に難しいんだろうけどきっと。
にしても無自覚なのか意識して焚き付けてるのか、音羽の煽りスキルは相当なレベルじゃないかなこれは。一方でりりさの煽り耐性レベルは全然だし口では嫌々と言いながら身体は正直になってしまってるが、果たして二度目の交わり合いはどっちが理解らされる事になるかどうか。
うーーーん大分動機が酷過ぎやしねぇかなこれ。まぁ努力の方向性がなんかズレてるフィリアもアレではあるけども、それ以上にそうさせたりした周りが余りにカス過ぎるのがなぁ。そんな中で妹は下心とか疾しい想いとかは抱えてなさそうだけど、いやこれでそういうのがあったらいよいよこの国は終わりだけど、姉以上にどうなるか不安なんだけども大丈夫なんか?まぁどうなるにせよどっちにも強く生きて欲しいと願うとこではあるが。
初回早々から3人も屠られるギャグアニメとは、いやホントにギャグアニメであってるのか?
まぁともかく緩急というか陰陽というかそういうギャップから生み出されるシュールさが見どころになりそうで、それを如何に活かしていけるかどうかって気はするけども、そういう点ではこういう系の作品はシャフトならやれそうなのかなって思わなくもないけどこの先どう転んでくことか。
にしてもこのはは言うまでもねぇけどさとこも割と倫理とか躊躇を溝に捨ててやがるな。
どうやら原作1巻の話をすっ飛ばしてやってるみたいだからいまに至るまでになにがあったのか分からんし、少なくとも自分みたいなアニメ勢には全く優しくないでしょこんなの。
まぁやりたい話としては機械はどこまで人間に近付けるのか、機械と人間は対等な関係に成り得るのかってとこなんだろうけども、その導入の話をやらずに話進めるのはやっぱどうなのよ。作画や雰囲気はまずまずなだけにこんなのするとか痛くないかな。
まぁタイトルに違わぬ内容だったというか、いろんな意味でクソアニメだったというか、雰囲気とノリは前にやってたラスダン前の村みたいな感じなのかなとは思う。
にしてもクルト本人曰く各地を渡り歩いたらしいけども、なのにその才をこれまで見抜けなかったってのはどうなのよちょっと。あんま無自覚にSUGEEEに過ぎて良くない方向にいかないで欲しいなとは思うけどもどうなる事か。
終わりや運命に抗うってのは傲慢な事なんだろうか、そんな変えられず変えていけないもんなんだろうか。とはいえ征く先が同じところであっても辿る道は幾らでも変えられるだろうし、解呪さえできれば征く場所を先へとずらせるだろうし。そうやって抗い藻掻きながら死期が視えるからこそ道を変えられるってものでもあるんかなって。
まぁ悪くはないかなとは思うけれどもなんかちょっと話が巻き気味だったんじゃと感じてしまったが、今後どんなペースで進めてくのかどうか。あとメグは感受性が豊かそうだけど割とドライなとこもあって根はどっちなんだろ。
そういや揃いも揃って不器用が過ぎる奴等ばっかなアニメだったなこれって。そんな中で初回早々から新キャラを入れてきてどうそれぞれの不器用さが交錯していく事となるかどうかだけども、ノリ自体はこれまでとあんま変わりなさそうでそこは安心材料ではあるかなと思う。それにしても相変わらずなライドウの思い違いの激しさよ。
なんか間の取り方とか台詞回しが独特というかちょっと気になるというかと感じたけども、まぁでもこういうノベルゲー原作アニメの導入って多分こんな感じだろうし、いろいろと出してきたキャラや要素がどう関り絡み合うのかという今後にひとまず期待ってところか。それにしても痛々しい想いが無意識に漏れ出るのはどうにかならないものかな。
なんというかヤケクソというか行き当たりばったりというか、それこそ計画も何もない雑もいいところな旅という感じだったけども、そんな旅で何を感じてどう原動力に換えていけるかどうかってとこなんだろうか。雰囲気は割と良さ気だったけどもまぁ次回以降次第ではあるか。
にしても過酷な階段上りというか軽く登山をすれば嫌でも悟りを開くってもんなんだろうかな。あと割とダイレクトにどうでしょうネタ入れてきたななんか。
まぁ言われてみりゃこういう系のアニメをつくるのは得意そうなサンライズだけども、いまんとこ一応同じ目的に向かってはいるもののそれ以外はどこまでもバラバラという感じで、この面子や悩める客と関わり合う中でどうひとつに纏まれるかどうか、ってのが当面の課題になってきそうか。ちょっとごちゃまぜ感はあるしこのまま出オチで終わるのではと思わなくもないけども、それでも掴みはそれなりに良かったかなとは感じる。あとはデレるまでにどれだけかかるかだけど、さてあと何話かかる事かどうか。
そうはならんやろwwwww⇐なってるやろがいっ!
って感じで突然物理系ヒロインにジョブチェンした訳だけどもこの先どんな受難が降りかかるのか、ソフィアにとってこの加護はとんだ呪いとなるのかそれとも大いなる力となるのか、どうなるにせよ強く生きて欲しいところだね。でもまぁ面倒事というのは避けようとすればする程に向こうから迫ってくるもんだから、入団の件については潔く諦めようか。
なんか割と凄まじい勢いでベリルの退路が断たれていったななんか、それと同じくらいに副団長の掌返しもすさまじかったけども、にしても何故にこうもサブリーダーキャラってこうも問題を起こしがちなんだろうか。
まぁずっと片田舎という井の中に居続けた蛙は大海でどうやらかしてくれるかってとこだろうけど、とりあえず己が剣技と門下生から向けられる好意はもっと自覚しないといけないじゃないかな。あとはヒロインキャラがあんま師範の前でモラルに欠けるような事さえしなければ…。