演出がレベチ
かなり難しい
思考戦車とフチコマが繋がって悟りを開けそうになったシーンが伏線だったか!
人形使いが登場。後半の衒学的っぽい宗教じみた描写は共有された臨死体験ってことなんだろう。 雰囲気ってことで軽く流す。
量子力学的解釈とかしてもデタラメだろう。最終回にポーンと遠方へ物語とヒロインをかっ飛ばすための仕掛けにすぎないと思うわ。
井上喜久子さんが17歳とは思えない硬質の声の演技ですごく良かった。天使を感じたね。
女神ヴェルダンディだったことはあるって…。未見アニメだ。知らないんだ、それ。
次回は箸休め回みたいなので気楽に楽しみたい。
2、3日寝んでも死にゃせん!
プログラムが生命体として亡命を希望する……
雨が降ってるのがやらしいなぁ。
雨の日の煩わしさを演出する意図は!?
三次元の演出か。
個人単体では到達出来ない。鎮魂帰神法と一緒。二人で片方が審神者してモニターしないと。
三つで相殺。三体同位か。3の2乗。
やはり松果体がアクセスキーとなるのか。
魂の生成……からのアカシックレコードへのアクセス。
五次元への次元上昇……天使が迎えにきた。
次元上昇の視覚化だったんかぁ……
士郎正宗はこの境地に、量子力学がまだ稚拙な昭和の時代に到達していたのか!?
原作を読んだ当時は理解できなかったけど、
令和の今になってようやく少しは理解できるようになった……
エヴァみを感じた
難しいーねー
リアルタイムで見て理解が追い付かなかったので、字幕があるアマプラでもう1回見直した
CV井上喜久子な人形使い
トグサが家庭持ちなのが曇らせに繋がらないか心配
バトーは優秀なのかそうでないのかよくわからない
(優秀だけど基本的に大雑把?)
初めて1話完結でない回だ
人形遣いとの邂逅。これは…面白いといってよいのだろうか。今となってはありふれた話の中に、独自の表現を混ぜ込んで、生物・科学・情報・アルゴリズム・宗教を結びつけるような描写にはなっているのだが…密度の高いオタク的情報構造物を浴びる快感、それを解きほぐそうとする面白さみたいなのはあるのかもしれない。原作発表当時はかなり新鮮だったと思うし、のめり込む気持ちもわからなくはない。ただ、2026年の私からすると創作物としての価値は感じるものの、それ自体にあまり意味を感じない…エヴァンゲリオンと似ているかもしれない。まぁでもこれはこういうものとしては楽しめる。
人形遣い来た!自分の知ってるそれと全然違って面白い
自分には難しいので再視聴しないと理解できなそう
この辺は考えるな感じろだな
後半はあれでしょ「ネットの海は広大だわ」を難解にやってただけでしょ・・・多分だけど。でもインターネットやAIなんてまったく想像すらされなかった時代にこれ描いてるんだから士郎正宗すごすぎ
素子を「少佐」と呼んだ。
探知した同僚の会話を分析して、素子の通称を推定したのだろうか。
おお、遂に人形使いのエピソード!今もはやAIが自律的にサイバー攻撃するみたいな時代になってきてるし、もはや空想のエピソードじゃない。「AIではない、私は情報の海で発生した生命体だ」。
何が彼を彼たらしめるのか。GISでの映像表現や演出、描き方全般の違いがおもしろい。ただめちゃくちゃ難解。
これは難しい!
SF作品では割とよく見かける展開。Bパートは概念的?な話でこちらに解釈委ねてきてる感じがした。考察好き勢は考察捗りそう。
奥深くに潜っていくシーンでは視聴者を没入させるべく、制作サイドのこだわりを感じるアニメーションではあったが、初見だとそこに添えられるセリフを解釈することに気を取られてしまって、イマイチ没入し切れなかった感がある。予備知識ありきでの設計なのかもなー。
わけわかんねーな、エヴァみたい
原作のコミックを読んだ時に難しくてあんまり理解出来なかった部分なのだけど、アニメで観てもやっぱり難しいな…。前回今回は今改めて観ることで自分には切実に感じられるお話ではあったかも。
見てるだけで井上喜久子さんに催眠されちまいそう・・・
3回見たけど「よくわからない」というのが素直な感想。
最初、人形使いは人間かと思っていたけど、人間じゃなくて、6課が開発した情報工作のAIということか。
6課は情報工作について調べられるとまずいから回収しに来たが、人形使いがいろいろ喋りだしたから強奪していった。
ひとまず個人的にはそう理解した。
人形使いは自己を認識したことで、自分は情報の海で発生した生命体と自覚し、亡命を希望している。
この辺りは素直に「自己を認識したAIは生命といえるのか」という問いかけとして受け取った。
人形使いと少佐のやり取りは難解だった。
人形使いがネットに接続し、防壁を潜って広大なネットワークに解き放たれた、といった事かとも思った。
ただ、それなら少佐は普段からやっていることだし、作中でトグサが防壁を潜って銀行口座にアクセスしようとする描写もあるし、
なんとなく違うような気がしている。
少佐が感涙するほどの何かが起きてるんだろうが、その辺りは「ヤベーことが起きている」という雰囲気でしか感じ取れなかった。
難解でよくわからない。よくわからないけど、なんか惹きつけられる。そんな面白みを感じている。