食べ物を摂取することで疑念が生まれなくなるのか
さて、今回の引きは抹殺以来か・・・
冒頭の工藤が(おそらくぬるい)ノンアルビール飲んでる心情描写も含め闇深い。
どうやら作品の意図としては(なかったかもしれない)「あの夏」を描こうとしているようにも思う。
工藤さんと令子、結ばれたんだ良かった。
九龍の謎も段々分かってきたな。
クーロンの食べ物と飲み物を飲むと、クーロンに対する疑念がなくなる?
両思いより工藤きっと令子のことは鯨井Bの代わりだと思うな
ますます面白いな
令子を殺すか
令子事件体として外を連れ出すか
難しい選択だね
意外とオリジナル死んでいたらクローン外でも生きていける?
もうほぼ夫婦まで行ってたんだな鯨井Bと工藤
この30代乙女、顔に出すぎである
九龍の飯食べると記憶弄られるのかオリジナルだとしても…IQ下がった古賀葵さんの演技好き
クローンのシャオヘイ女装してる男なのか?
凄い所にフリル付けてて草
勝手に期待して勝手に失望して…工藤よぉ
寝返っても寝返らなくてもあんまり変わらないじゃないかその条件
頭パッパラパーでカワイイw
じゃあ工藤くんは何故記憶を保ったまま生活できている?
一気に不穏な空気になったな
色々気付きかけてた楊明が第二九龍の食物を摂ってアホの子になってしまった
逃げる時に謎の板を崩すやつ、よくあるやつで好き
みゆきも何だかんだ第二九龍に飲まれそうになってる…
小黒♂の “旦那様” は蛇沼父だった
(消そうとしてたのは蛇沼製薬絡みの何か?)
いや、それ以前に診療所で “新しく雇った事務員” っていわれてたような?
最大のくせ者は蛇沼父かと思ってたけどユウロンの方が怪しいか…
工藤と鯨井の回想からスタート。工藤は鯨井とBとの間での感情が揺れ動いてる様が明らか。
九龍がまやかしであるという事実の上でも楊明は信じようとして食べ物を口にするがそれが故に真実から遠ざかってしまうのか…。それは一つの要因でしかないのかもしれないが。
各所の再現度へのムラ、そして本体とジェネリックの共存不可など外部からの考察も進んできて面白い。
すっかり色気づいちゃって。雰囲気にのまれてしまうのか、食べ物に影響されるのか。死者の再現ジルコニアン。工藤、過去に囚われているなぁ
ジェネテラ映る回数がやけに多いと感じたけど、今後なんか変化あったりとかするのかな
あっちの小黒とは関係ないのかなほんとに
コーヒーと思い込んで泥水を飲んでいるってだけなら、まだマシだと思えるが…
物語序盤でのみゆき周りの時系列が錯綜していたところは、本当に別人の進行で『十三機兵』のようなつくりになっているんだろうか。
もしかしたら、世代がかけ離れているジェネリックもいて、みゆきが「汪診所」に入っていたら、向こうの方が瞬く間に消えていたのではないか。
九龍のものを口にすることで常に真夏という謎を忘れてしまうの怖すぎる
鯨井の命が狙われてる…
色々第二九龍のひみつが明らかになってきている。それにしても空に浮かぶアレなんなの
工藤の過去エピソードからの始まり、前回がいい雰囲気だったものの鯨井さんがフレンチトーストの作り方が分からないという点に疑問を感じてしまうあたり工藤が鯨井Bに対する未練が残っているんだなと思った。あのご満悦な顔をしていた鯨井さんとは対照的である
ユウロンの鯨井令子の偽物を殺してくれという依頼、それを聞いた小黒はどうするのか…少女の姿の小黒との関係も気になる
鯨井B…彼女にとっての思い出とは何だったのか。ヨウメイがきづいたことをグウェンと鯨井に話そうとしたところ飲まれてしまうのか何も話すことができなかった。
過去に囚われてしまうのだろうか。食べ物のせい?と考えている人がいるが…どうなのだろうか。シャオヘイという男、また登場した。彼は鯨井さんを見に行っていたのか
ジェネリック九龍の中にある人を考えているのか。鯨井、蛇沼みゆき、この辺は無くなっているのに九龍内で生きている。ジルコニアンを作るために必要な人材かもしれない。
シャオヘイも自分の考えがありそうだ。みゆきも公開するとわかっていてその道を進む。鯨井は工藤さんと両想いに慣れたとニマニマしていたが、工藤との距離が遠い気がする。
ユウロンの最後の一言、鯨井玲子の偽物を殺してくれ…!?いつも最後が衝撃的でよい。
アイスコーヒー飲んだ後の楊明の変わりようが不気味すぎる
お楽しみを堪能した顔!!!
コーヒー買ってきて試すような行為…ちとズルいな!
工藤さんの過去話からかぁ。この頃から関係持ってたんか。九龍の飲み物を口にすると疑いを忘れる……飲まれてしまう?
もう1人の小黒が九龍へ。フレンチトーストの下りがここで……工藤さんは複雑な気持ちでいるだろうな……
2週間ぶりに続きを見て、それまでのストーリ展開を殆ど覚えておらず、その程度の熱量であったと思って9話で視聴中断。