世界を敵にしてもあなたを守護る的な壮大な話?
水の魔女とどういう親交があったか気になる
水の魔女に匿われるルートキボンヌ
ちゃんと前見てまっすぐ歩けるのかな
🐟の魔女が、帽子を脱いだら💩の魔女になった
一話であの少年に惚れたのは、単にイケメンだからというわけでなく、同じ呪いの匂いを感じていたから?もしくは、ルーナのあの行動が呪いの元凶になったとかいう残酷すぎる結末?話が気になります。
絵本のような作りが特徴的だな。面白いかどうかは別として、個性は感じる。台詞はのっぺりしているが、ナレーションが紡ぐ言葉は美しい
カラス、魔女好きそうだな。やばそうな呪いだけど、きのこの主様は取り込めるんだ。いつかなれの果てになる呪いの子。黒魔女会議、一瞬で集まってきた。毒の塊程度が世界の危機?これはEDが悲しすぎる
変なマスクの品評会や!
クロードは好きな女の子をちゃんと守って?
川辺に倒れていた男の子を助けたら、毒もらっちゃいました。
なんやかんや浄化して匿ってたら、黒魔女の偉いひとたちがアカンで〜と苦言を呈しにきた。
不思議な男の子を守りたいルーナは反抗するも……?
こんなにおとぎ話の雰囲気漂うアニメ久々に見る。
クロード CV:福島潤…
こういうお話だとあっさりとした絵柄が絵本ぽく感じられてくる
ドヤドヤ〜
瀕死の金髪男性から毒を抜いたら子どもに。それに驚き。
多量の毒をキノコの神様らしき方に吸収してもらうのがファンタジー。
こっそりかくまう予定だったのが他の魔法使いや魔女にバレるとは。メンバーの中にCV新八の魔法使いがいますね……。
クロードを通じて世界観の説明。心のツッコミに笑った。
さすがに色々聞いてはクロードもルーナちゃんの傍にはつけないか。引きこもりキノコ……w
呪いの子、成れの果て。その運命やいかに
川での事件発生。綺麗な石で釣られちゃうの意外とクロードも本能には抗えないのか…笑
助けた後に身体が変化する少年。触れた瞬間に不正事案として検挙されるの雰囲気の変わり方が怖すぎるな…。ただ呪いの子だと分かっていたのはルーナの方。元々呪いの子だったのはルーナの方!?
OPの透過処理ミスは直す気ないのかな
あの…左胸を短剣で刺されて流血してる人が、遠くの崖から落とされて、くるぶしぐらいしかない河をはるばる流されて、まだ生きてるんですか…?見つけたやつらも、30秒ぐらい短剣に気づいてないし、刺さったまま急いで家に運びたい…?冒頭から何もかもがおかしくて話が入ってこないんですが。。そして顔が似すぎてて同一人物なのか別人なのかわからない。難しすぎるだろこの話。黒魔女会議の無駄な尺と長々続く説明台詞…1話かけて全然話が進まねぇ。しかも、半分ぐらい尺とって黒魔女会議やったのに、次回のタイトルが黒魔女会議だと…?次回が本番…?脚本シリーズ構成大丈夫…?
めっちゃ世界観の説明してた。説明回。
初回1時間は良い感触だったのに、3話で稚拙な脚本が露見してしまって残念。
シャンピニオンの魔女 第3話。3話目でもまだ少年と暮らし始めるところまで進まないとは思わなかった。しかし何で主人公は少年をやたらとかばうのかと思ったら最後に明かされるとは。今のところ平穏無事に暮らし始めることはできなさそうな雰囲気なんだけど、ここからどうするのだろう。
急に説明だらけ分からん事だらけよ。
もったいぶってなかなか話が進まない。
何だこの名前でキャスティングしました?みたいなw
あの状態で流れてきた男性に、まだ息があったというのが、まず最初の衝撃。
ナイフが刺さっている位置と深さについては、たぶん考えちゃいけないやつだね。
やっぱりこの作品の中心にあるのは「呪い」だ。
現れる主様。
見守ってくれる存在のようにも見える。
成れの果て。
呪いの子。
一気に新しいワードが投げ込まれて、
世界の奥行きがぐっと広がった感じがした。
猫にマタタビ、カラスにキラ石。
ここは素直にクスッと来た。
そしてクロード。
あの立ち位置が、かなり良い。
距離感も役割も、ちょうどいいところにいる。
決断の直後、
黒魔女会議がその場で開かれるこのスピード感。
容赦なくて、嫌いじゃない。
そして世界を巻き込むレベルの厄災。
成れの果て、呪いの子。種。
庇うルーナの姿。
それらは全て、最後の衝撃の一言へ収束した。
ルーナちゃんも元呪いの子?状況分からず気になるところで、川澄水の魔女ちゃん、ルーナの味方なようで敵ムーブはフレネミーすぎるなぁ・・・笑。
なれの果ての毒
キラキラ石、カラス
呪いの子