猫の魔女、アニオリでルーナとの交流シーンを補足してあるの素晴らしい。原作だとサラッと流したのに
なんかよく分からんけど、分かった。
呪いの子であり、強い魔力の根源の持ち主。シャンピニオンの魔女が育てるから保留でまとまった。猫の魔女ドロシーの亡者、昔は交流があったんだろう。3年の期限付き。黒魔女変なのばっかりだ
1話まるまる会議に使うアニメ。
結構真面目な話してるんだけど、黒魔女たちがいちいちお茶目でゆるい雰囲気が漂ってる。
炎の魔法使い、ちょっと静かに。胞子が飛ぶからね。
とりあえず3年間の猶予が与えられ、呪いの仔を立派な魔法使いに育てなければならなくなったルーナ。長いイントロダクションが終わってようやく本筋突入かな。
おお、これは始まりを感じる。
3年という期限の中で、この少年を弟子として育て上げ、
立派な魔法使いにしなければならない。
あれだけの黒魔女の試練(テスト?)を乗り越えさせるとなると、
相当大変そうだ。
……というか、どんな試練を与えるつもりなんだろう?
下手に刺激を与えたら逆効果になりそうだし、
まずは少年が目を覚ましてからじゃないと、先がまったく読めない。
キノコの主は大丈夫なんだろうか。
三年は短そう。
急に藤田茜さん出てくるじゃん
絵本みたいな絵柄でメルヘンみたいなお話やってくれるのすごく良いな
ルーナの扱いについての会議の結論は賛否分かれる。そんな中決定づけたのは乱入した「ルーナを信じます」のことば。
少年をルーナが3年かけて魔法使いに育てるのがミッションか。これが実質の始まりかな。
呪いの子だった頃のルーナちゃんだったり、炎魔法を受けて逃げ出したり。
クロードにあっさり見つかって叱られているの大笑いした。
おい! 他にも魔法使いいたんかい! 風の魔法使いさん!
で、始まる会議。猫の魔女さん……魔女狩りに遭ったんだな……;;
この3年間でルーナちゃんは少年を育てられるのか。次回からが本番かな
魔法使いたちの合いの手みたいなのがちょっと
すさまじいテンポの悪さ…これ5分ぐらいに短縮できたでしょ。そして冗長な会話劇の合間に小刻みに挟まれるギャグのようなものがことごとくつまらない。ルーナの存在感も相変わらず薄く、基本的に状況に流されているだけのように見える展開もストレスが溜まる。辛口評論の女性視聴者はこれがとても好きらしいから、元来のターゲットであろう女性にはこれが面白いのか…?
脚本大丈夫かなこれ?それとも原作通り?
視聴者の知らないキャラの乱入と回想で事態を好転させるなんて付いてけない。
お涙させることも出来るシーンだろうに、誰だよ…というツッコミしか浮かばない。
猫の魔女と過ごしたことと魔女狩りのくだりはあらかじめ触れておくべきだったのでは?
次回でやる感じなのか…?それでこの回の評価が覆るかどうかは。
30分掛けてやる内容だったかな…という点も気になる。
ルーナが呪いの仔にやけに執着するのも説明が後出しだし、
それもルーナからではなく周りの人間がべらべらしゃべる形、
キャラだけが知ってる情報で勝手に盛り上がってる。
個人的にこういう話の進め方は好きじゃないです…。
シャンピニオンの魔女 第4話。約1/3クール費やしてようやく初期配置完了とは、ずいぶんじっくり丁寧に進めるなあ。連続2クール作品だったりするのだろうか?
何とか魔女たちに許しを得たルーナちゃんと。早速失神している辺り、先行き不安だなぁ…笑
殺意ダケ
ネコの魔女お姉さんの霊魂賛