ドロシー CV:藤田茜…
猫の魔女の話すぐ入れてくれるとは思ってなかったからうれしかった。ルーナの人との思い出話どれも良過ぎん…?
先週黒魔女裁判でルーナを手助けした猫の魔女。
ドロシーと呼ばれる彼女とルーナの出会いの回想回。
周りに忌み嫌われてるルーナの本当の優しい姿を知ってドロシーの心も絆されていく。猫は警戒心が強いけど慣れると擦り寄ってくるもんな。
されどドロシーは街を守るために命を落としてしまう。
街に残るドロシーの怨念がルーナの浄化の能力によって天に召されるシーンはジーンときた。
とても大きくて、さまざまな辛い感情が詰まったキノコを味わったあとに、
小さくて、きれいで、儚い「優シイタケ」を出されるのは反則だ。
あれはもう、確実に涙腺を壊しにきている。
それでも――
猫の森へ還ることができて、本当によかった。
ーーー
「リゼル。」
そう、彼が呟いた後どうなるのか、次回が楽しみ。
静かに待とう。
真名言っちゃうんかーい👆💦
「優しい」という言葉を浴びるたびに何とも言えない気持ちになる。次第に、名前のつかないこの気持ちをおかわりしに行くようになった。
言葉の紡ぎ方がすごく温かくて、すごく魅力的だな。この絵本のような言葉回しが、この作品の雰囲気を作り出してくれる。猫の魔女にやさしいダケが小さく残ったのも、心がじんわりした。うん、良いですね。視聴確定。ものすごく惹き込む展開は期待していないけど、毎話毎話丁寧に、大切に描いてくれる。のんびり見る分には良さそう。
過去回想、他の魔女、猫の魔女は急激に仲良くなったな。分かっていたけど、ドロシー処刑。真名さえバレなければ、死なない呪いか
優しいたけ好き
前からそうだけど言い回しとか独特なテンポが癖になる
良い回
でも、雰囲気は良いんだけどあと一歩脚本、雰囲気作りが足りない
ドロシーお姉ちゃん…。
過去話。ルーナちゃんと猫魔女ドロシーちゃんの出会い。
ルーナちゃんの態度がドロシーちゃんを軟化させたんだなぁ、って。
そしてドロシーちゃんの処刑過程が分かり、胸が痛い。
回想終了で金髪の王子くんがどうしてこうなったかも判明。何も知らぬまま逝けたらどうなってたんだろう。
王子くんが真名を言った! 原作漫画はここで2巻終了とのことで、元々スローペースな作品っぽいね。単行本の発売ペースも月刊並み
なんだろう、リゼルが目覚めるまでをこういう風に時間稼ぎするみたいなのなんかねえ
悪意が通じなすぎるルーナワロタ。めちゃくちゃ毒気抜かれてるやん。無添加すぎる。
雰囲気はいいんだけどもう少しグッと惹きつける何かが欲しいな。
筋は悪くないけど、脚本に違和感
典型的な女性視点の極端な振る舞いをするキャラクターと、それを使った展開がダルすぎてやばい…ギャグも本当につまらないし主人公の魅力もない。大きな赤ちゃんの観察日記か何かか…?話もなかなか進まない…というか、つまんないキャラ同士のダルいやりとりをメインで見せたいように見えるし、ナレーションですべて説明するのもしんどい。3話か何かのリゼルのシーンもやっぱり剣で刺されて崖から突き落とされてから浅瀬まで流れてきた扱いだったし…目覚めてもないやつの回想シーンをいきなりぶち込んでくるし…。どうなってんだいこのアニメは。原作がこうかもしれないけど、もうちょっとマシに構成できるのでは?
シャンピニオンの魔女 第5話。猫の魔女と過ごしたころの回想編。こんな面白おかしい愉快なキャラしてたのか、猫の魔女。しかし会議のときの描写からすると猫の魔女はこのあと……なんて思っていたら案の定な展開だった。なんてこったい。今回は猫の魔女との過去話で終わりかと思ったが、最後にようやく謎の少年との話が進行。ここにたどりつくまでに約半クール近くもかかるとは。
やっぱりこれが先に来てたら前回の印象は変わったけども。
思ってたより浅い気もして。
取りあえずストーリー進むのが遅いな…やっと本題。
毒気が抜かれるドロシーちゃんの呆け顔には大笑いしつつ、良き友だった彼女の最期を浄化した毒キノコを通して知ることになる演出がきっつくていけない・・・ただ、それでも彼女は笑顔で旅立てたことだけが唯一の救い。
そして目覚めるリゼルくん。はてさて・・・ルーナちゃんの教育はどうなるのか気になるところ。
悪意が通じない
褒め言葉のシャワー
苦しみがキノコになって浄化