下界のルール覚えるのも大変。
なんかアサが殺されそうとかだったんかなぁ?
両親は今何してるのか。アサがあんなユル以外には攻撃的というか無関心でどうなってもいいって風なのも気になる。
村に恨みがあるんだろうなとは思うけど。
いきなりの偽装結婚はハナにとってはいい迷惑だなぁw
戸籍が汚れる!w
ユルも存外冷静ね。
デラとハナも完全には信用はおけないと判断するのはすごい。
まぁ偽物アサのことで疑念がましてんだろうけど。
今までと全く違う状況になったのに、ユルって気持ち強いよね、アサも悪者って感じじゃないし…ど~なってくんだろあえて原作追わんどくわ
デラさんハナさん結婚おめでとーう👏
視聴者にもユルと同じ情報しかないから色々考えられるしユルの聡明さが伝わる。
分からないなりに情報集めて思考するユルがかっこいい
ユルのいた村では昆布等が高級食材なんだね。
「ジェイソン・ステイサムと結婚するんだあぁぁ!!」草。
本物のアサちゃんの真実。厠に行かないユル。それはそう。
美女になりすまして捕食するツガイもいるんだね。ストーカー事件がとんでもない形で解決してる。
外科医の厠の掟を覚えるユル。携帯の仕組み、のろしで分かるんかい!!
ガチずっとおもろくて凄い
擬装とはいえ、おっさんと夫婦の設定は嫌だよな、ハナさん。と思ったら、ジェイソン・ステイサムってめちゃくちゃオジ専やないかい!w
とはいえ、そんなことを言ってられないぐらい事態は深刻なんだろうな。
ストーカーを始末したのもツガイとツガイ使い?
おにぎり開ける動きこま…かっ!
弁当の解像度も高い。
偶然あっちに入れる手順じゃないよね?ユルのお母さん。
群玉県はやめろ!混ぜるな危険。
戦争が始まるぞ!!
世界観の開示と今後のとりあえずの目標が決まった。
結婚するって、本当ですか?
荒川弘というネームバリューで視聴者が離れないことを信じすぎてる強気なスローペースだけど、でも面白いから見ちゃうんだよな。
しまむら
おにぎりは神の食べ物
結婚しよ!
いずれガチの愛情が…?
置いてかれたのは俺、って気付くの辛いよね
一般人だったのに村に迷い込んで結婚してユルを産んだ母様も波乱万丈だ
携帯は狼煙的なもの
チョウチンアンコウがストーカー食べちゃった。夜と昼が等しい日に生まれた双子の言い伝え。
コンビニの商品に目を光らせるユル、人里離れた場所に住んでいたから無理もないのか。電話を狼煙と解釈する所も面白い
アサと接近して両親を探す、当面の目的としてはそういう方向性になりそう
左右様が見聞きしたものを聞かされるユル
こうやって少しずつ世界観を開陳していくスタイルなのかな、まだユルにとっても視聴者にとっても不明瞭なことが多すぎる
アサと両親はユルを置いて村を出て行った……
普通に考えれば、「ユルは捨てられた」と見るところだろうけど、アサが村に攻め込んできた時のユルに対する感情を見る限り、必ずユルを助けに来るという前提の行動だったと思えてならないんだよな
まだ分からないことだらけだけど、アサに会えば両親の手がかりも掴めるかもしれない
ユルのメンタル管理もまたすごい
前回の昼と夜を分つ双子が400年前で、それによって国が割れたということは、関ヶ原のことを指してるんだと思うけど、そのレベルの大きな戦が現代技術を持ってして行われるなら、とんでもない内乱になるんじゃないか?という予感はある
ユルの今後手に入れるだろう力と、現在のアサの力がどの程度のものかで話は変わってくるだろうし、今後のユルの獲得する能力の詳細が気になりすぎる
あの村でも漢字が読める教育はあるんだ。
前時代的な村で暮らしていたユルの現代生活、案外早く順応しそうな。でもそれは彼の理解力が優れているというわけではなく、前に進んだり決断する際にどの程度の情報があれば、ひとまずの納得が可能かという基準が優れているのだろうな
だから彼は情報を求める。左右様、デラとハナ、それぞれに村や己について聞いたのは、何処へ進み、進んだ先で何をするかを決める為に、自分は何を知っていて何を知らないのかを把握しようとしたからか
左右様、デラとハナ、双方の話を聞いても決定的な真相は不明のまま。それでもデラ達に付いていくなら彼らを信用するかしないかを決める必要がある。そこで全面的な信用は否定しつつも、彼らの庇護下に入る事を了承する彼は良い意味で雑で良い意味で慎重でとても魅力的
少しずつ現代社会の掟を覚えつつ在る彼の周囲にはまだ知らない事ばかり。母の出自すら知らなかった彼はこの先で何を知って何を理解していくのか、こちらまでワクワクさせられてしまうよ
意外?にもユルが敵・味方を冷静に分析できてる。あと環境への順応性も高いな。
ユルにとっては雑穀のない白米のみのおにぎりや昆布は高級な食材。美味しいと言った彼の反応が可愛らしい。デラと偽装とはいえ結婚すると言われていやがるハナちゃんに草。ブチ切れてるの草。
10年ほど前にアサは父母に連れられ村を出て行ったらしい、父母は二人をおいていったのではなくユルだけ置いていったのか。ならば本物のアサは父母のことを知っているかもしれない。
マンションでのストーカーの事件の解決方法を見てると結構一般人からのお願いとかも受けているかな、ジン達は。
解と言う能力世の中のあらゆるものを強制的に解くことができる、それの対象として封と言う能力がある、こちらは逆に強制的にどんなものでも閉じることができるそんな能力。アサは解を持っているということはユルは封を持つ資格があるってことかもしれない。結界は通り抜けられる道筋がある、デラはそれを知っているから村に出入りできる。ユルの母親はその道筋をたどり偶然入り込んでしまった下界の民。ユルはやっぱり夜って意味だよな。左右様とユルが下界を見ながら歩いてるシーン好き。彼らにはいろいろなものが真新しく見えているので言葉が面白い。
ユルはデラとハナのことを良い人だとは思っているか、村とつながっていると思うと全面的に信頼はできない、だからといって自称アサをすぐ信じることもできない。色々難しいが、まずはあのアサを捕まえて両親の居場所を聞き出すことを目的としそうだ。
現代文明のいろいろなものを学んでいくユル、村のことや本物のアサのことで混乱しながらも一つの目的を決めた彼の旅がしっかり始まった印象。次回からもしかしたら話がガラッと動くことになるかも。
村での生活だとありえなかった衣服や高級食材(おにぎり)に触れるユル。うまかろうなぁ….。
ユルを受け入れるための設定を考えるデラとハナの一方で左右様とユルも会話をして呼び方を決め、過去の経緯を知る。
解と風の二つの能力が軸となってくるのかな。ユルとしてもデラとハナを完全に信頼もできないがかと言って他に当てもないし当面はアサに会うという目的が明確になってきたな。
EDの絵凄いなあ
なかなか話進まないと思ってたが今回はユルが自称アサと接触して両親の居場所を聞き出す目的を固めるとのことで次回ようやく進むのかな?
村の結界は封で閉じてるんじゃないのか?