これまで頑なに演者になることを拒否してきた瑞佳が実はサーカスが好きだったという展開は唐突感が否めなかった(ひまわりサーカスに来て指導するようになってから心境に変化があったのかと思っていた)
幼少期にサーカスに出ることを「死んでも嫌」と言っていたのも切り取り方の問題だったのか
しかし技術はあるのにプロとして基礎的な気持ちが欠けているという瑞佳のアンバランスさや、最高峰のブラックロータスで技術を身に付け、万年金欠のひまわりサーカスでプロフェッショナルとしての演技を学ぶという構図は面白かった
桜翔も瑞佳を追うだけでなく、本来のサーカスの楽しさを教える役目を託される存在になっている
瑞佳がひまわりサーカスの演者となることでどういった化学反応が起こるのか期待したい
ところで本当に麻利亜はミッチャーとどういう関係なんだよ…親子?
10年前の出来事。みずかちゃんはサーカス嫌いになったきっかけ。
みずかちゃんが1話で言っていた「死んでも嫌だ」に続きがあった。このタイミングで出すの説得力がある。
この頃から蚊取り線香ってあったんだね。
ミッチーはみずかちゃんを扱うのがうまいですねぇ!!
勝負を通じて自分と向き合えるきっかけになったかな、みずかちゃん。
今の彼女を導くのはミッチーではなく同年代の子たちである。
それが分かっただけで今後のサーカスに期待がかかるものだ。
どうして皇グループが おうかちゃんに拘るかも気になるとこだ
みずかの深掘り回きた。
山田さんたちのほうが見ていて楽しいパフォーマンスをしていた。義務笑のみずかの心持ちは変わるのか…? みずかは自分がどう思っているか、どうサーカスを思っているのかすら見えてなかったんだよな。