好きの裏返しで変にこじらせてたのか。
「死んでもイヤ」に続きがあったとは。
主人公がこうやって一歩踏み出しそうになっているこの盛り上がり方がいっちゃんおもろい
変な笑顔やめなさいのシーン
いつものベタ一色の背景で、あえての影に痺れた
今までトンチキが多かったけど本筋が進み出して面白くなってきた。
演者を頑なに拒んだ理由も共感できるものだったし、やけに素直で瑞佳らしくないけどそれ以上に周りのサーカス仲間が頼もしい。
瑞佳は観客に向けてパフォーマンスをしたことがないから、真のサーカスたるやがわからないわけね。
自分を育ててくれたロータスサーカスで舞いたかったけど、父親のせいでそれが叶わずと…。拒否してた理由がわかったね。
またひまわりサーカスを邪魔してくるの?裏で間宮さんが手を引いてそうだな?
人に魅せるパフォーマンスができない瑞佳、どう乗り越えるかな?ハリボテの笑顔を崩せるか。
真面目な話をしたいが山田……ズヴェ姉がえっちすぎてそれどころではな〜〜い!
瑞佳の言うサーカスに出るのが「死んでも嫌」というのに続きがあったという展開、かつて自身が憧れたロータスサーカスじゃないと舞台に立ちたくないという固執からだったんだなと思った。それで全盛期のうちに終わらせた父親に対して嫌いという気持ちが芽生えたのは分からなくもない
瑞佳に必要なのは大人達ではなく仲間達の存在、雫と山田との勝負を経て瑞佳は何を思ったか。ひまわりサーカスの演者として舞台に立ってどう変わるか気になる所である
これまで頑なに演者になることを拒否してきた瑞佳が実はサーカスが好きだったという展開は唐突感が否めなかった(ひまわりサーカスに来て指導するようになってから心境に変化があったのかと思っていた)
幼少期にサーカスに出ることを「死んでも嫌」と言っていたのも切り取り方の問題だったのか
しかし技術はあるのにプロとして基礎的な気持ちが欠けているという瑞佳のアンバランスさや、最高峰のブラックロータスで技術を身に付け、万年金欠のひまわりサーカスでプロフェッショナルとしての演技を学ぶという構図は面白かった
桜翔も瑞佳を追うだけでなく、本来のサーカスの楽しさを教える役目を託される存在になっている
瑞佳がひまわりサーカスの演者となることでどういった化学反応が起こるのか期待したい
ところで本当に麻利亜はミッチャーとどういう関係なんだよ…親子?
10年前の出来事。みずかちゃんはサーカス嫌いになったきっかけ。
みずかちゃんが1話で言っていた「死んでも嫌だ」に続きがあった。このタイミングで出すの説得力がある。
この頃から蚊取り線香ってあったんだね。
ミッチーはみずかちゃんを扱うのがうまいですねぇ!!
勝負を通じて自分と向き合えるきっかけになったかな、みずかちゃん。
今の彼女を導くのはミッチーではなく同年代の子たちである。
それが分かっただけで今後のサーカスに期待がかかるものだ。
どうして皇グループが おうかちゃんに拘るかも気になるとこだ
1話以来の良い、ちょっとだけ見直した
浅いしありきたりだけどちゃんと構成ができてた感じ
どうでもいいけど名字いじりってなんでいつも山田なんだろうな、シャインポストの花音といい
家のようだったサーカスを解散させた親父か。ロータスサーカスしかやらないか。挑発に弱すぎる。正しい楽しみ方を知らない瑞佳。桜翔ちゃんニコニコすぎる。
は、ハンドルヒゲ…。
山田!山田!山田!
覚醒のときが待たれる。
今回のお話はよかった。ちゃんと主人公を深堀りできていたし、大人も大人の役割を果たしていた。まぁ…主人公の欠点も非常にあっさくて、もはやサーカスあんまり関係ない気はするが…。サーカス専門の監修もいないっぽいし、アクション監修は別にサーカス詳しくもなさそうどころか過去作でスポーツアクションもやってないし、すぐ止め絵とエフェクトでごまかすし、サーカスに関するあらゆる描写が薄いから、この作品はそういうもんなんだろう。今回のタイトルはもしかして制作陣の自己紹介なのかしら。。
父親との色々。またライバルサーカス団に客を取られないの心配。
スヴェトラーナガチかわいすぎる
瑞佳あんた技術は最高級だから楽しさに気づけばもう無敵よ
山田の設定が盛り盛りで貴様は何を持ち得ないのだ状態になってきてる
やっぱりはじめましてではないよね。
話の大枠としては良いんだけど雑な演出や使い回し作画等の安っぽさが積もり積もって作品としての印象が落ちてしまった。。本筋に入って気合入ると思ってたんだけどなぁ
そうだったのか・・・
怪しい・・・?
めっちゃ挑発に乗ってるが・・・
流石に怒られた
関係者だよなー
おおー
グロウアップショウ ~ひまわりのサーカス団~ 第7話。なんだか次が最終回でもおかしくなさそうな話の流れだな。