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前半の登竜門の試験は目を見張る面白さがなかった。
後半、そこから3年経ったのは驚いたが平と龍門の口論が面白かった。一国の中での対立とパワーバランスが明確で3話は箸休めの回だけど4話以降が見やすくなりそう。青輝の指揮?を早く見たい。



1話のような感動はなく冗長に感じる部分が多かった。



もう見てられないな。期待してただけに残念。



6/10
映像は今までみたアニメの中でも最高のものの一つ。
ただそれ以外がダメすぎる。稚拙な設定に安い脚本、おまけに好きになれそうなキャラクターが1人もいない。まず死ぬかもしれないという試験を子供だけで勝手に受けれること自体違和感があった。そしてアガットがココに対して試験に不合格ならアトリエから出ていくという決まりを押し付けた時点で気分は最悪、合格させるんだーという感情。ココが感情移入してる母親もこっちには全然エピソードがないから共感できない。しかも死んでるならまだしも今後復活しそうなのがノイズになってる。ココの魔法の帆の操縦もよく分からない。始めに地上でさえ体ごと吹き飛ばされてたような風が吹く場所で上空で子供が風に耐えられるだけの腕の力があるハズがないと思ってしまう。映像が綺麗なのにノイズが多過ぎて見てられない。
全体的にセリフが浮いてる。



ツガイの主人との関係とか契約の条件とかがイマイチ分からないところを除いたらかなり面白い。それも今後分かっていくのかな。現代の世界を下界と言ってるのが気になる。文明レベルで考えたら逆な気がするが果たして。朝と夜を分かつとは。本物のアサがユルの生死をわかってないことを考えるとその生死によって何かが変わるとかではないらしいが2人で何かをするってことなのかな。今後も楽しみ。



現代と異世界の融合?チェンソーマンで人間が悪魔と契約する悪魔の部分がツガイかな。雰囲気は良かったから面白くなったらいいな。



8/10ってところか
あかねの6年間が全く見えなかったから紫の髪の色気があってうまいとされてたやつの登場よりもそこに時間割いて欲しかった。それと落語を見せるならやっぱり光ったりする演出じゃなくて言葉で魅せて欲しいというのが本音。



落語の部分をもっと硬派に見せてほしかった。
現代の落語に焦点を当ててる作品は初めて見るから今後楽しみ。





映像が綺麗で後半の魔法が発生してからの音響も凄くてわくわくするような話になりそうだけどお母さんが生き返るみたいな展開がありそうなのがちょっと懸念点。



ひどすぎて面白い



貴族となったローゼマインの物語が始まる!
22〜23歳まで生きた女が「ぎゅー」を要求するというのを除いて完璧じゃないか。まぁ(家族)愛の物語だから理解はできるが。











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