キーフリーは後進を育てていい人そう。
なんだけど、物腰や声色からなんか裏があるんじゃないか?とか勘ぐってしまうw
でもなんもないんだろうなって気はする。
すでに弟子が数人いるわけね。まぁOPとか見てたら明らかではあったけど。
魔法陣もわかりやすいな。ルールがしっかりある。
小さな頃(現状でも小さいけど)から研鑽を重ねてきた人間にとってはココが面白くないってのはわかる。
アガットいじわる
テティアすき
かわいい子が出てきた(´▽`)
靴にしろマントにしろ、いきなり飛行とはハラハラするなぁ…。
家の教えが魔法に活かされるのは良いね。
めっちゃおもしろい。魔法の世界でしかあり得ないダダ山脈の美しさ、危険な試験に果敢に挑む若き熱さと母の教えを糧に成し遂げる達成感、スピード感溢れてハラハラドキドキする飛行の疾走感、達成したときの記憶に残る風景が印象的。慣れない靴で最初横に飛ぶシーンも好き。
ダダ山脈なんてこの後出てこないだろうにこんなに魅力的に描くなんて。芸術的な風景だった。
演出と作画が凄まじい…
話も引き込まれる
あの〜、レベチです。
映像ってアニメを観るうえで俺はあんまり重要視してないけど、世界観にバッチリハマったダイナミズムでパトス迸るアクション作画に思わず鳥肌がたつ。
ココの魔法を知りたい、という純粋な探究心が画面を通じて繊細に描かれる。
紛うことなきアニメーションだよ、これは。
危険なミッションであるダダ山脈の薬草採集を1人で成功させるココの魔法適性には「主人公」を感じてワクワクせざるを得ない。
ココの諦めない姿勢が滲み出るトライアンドエラーと大切な母と過ごした日々の中で得た知見。ふつうの女の子だった時の彼女もすべて糧にして試験に挑む姿は美しい。
無事帰還し、とんがり帽子を手に入れ、その帽子の意味も知ることになるオチは秀逸。
とんでもないアニメだよ、アニメオタクたちの元を離れてより高く世間から評価されないといけない。
映像のクオリティがずっと映画レベル
これまでの経験が活かされるシーンは欲しかったから良かった。
これでアガットも少しは認めてくれると良いが。
原作未読。
とりあえず3話まで見ないと評価はできないなと思いつつ、ながら見していたけど、途中から引き込まれた。
過去の経験が別のスキルに活かせるってコンセプトはよく使われるけど使いすぎると安っぽくなってしまうが本作では納得感を持たせつつ王道展開が出来ており、アニメーションとしての見せ方もすごい。またファンタジー作品としての設定、美術も今期頭一つ抜けている感がある。
小さい頃から魔法に囲まれて生きてきたアガットと異なり魔法の知識を得て数日で試験合格とは最高に主人公してるなぁ
キーフリー陣営もつば付き帽子陣営もココを何かに利用しようとしてる…
今までの経験を活かす術に気づいてなかったのか
こっからどっちの道具を使うんやろ
母の教えを応用しての試験クリア
これにて正式に魔法使いになったけど、アガット姉さん受け入れてくれるだろうか
映像が本当に綺麗......
ココの想いも乗ってすごく感動的で美しい回だった
魔法(とそれを描いた作品)ってやっぱり良いな......
映像が美しい、1話の映画級の作画を保ってるのがすごい
アガットから課せられた試験に向き合うココ、母から教えてもらった技術と使い慣れた道具が試験を乗り越えるキーとなったのがよかったなと思った。空を舞うシーンのアニメーションも圧巻だった
試験をクリアして身に付ける事になったとんがり帽子、正式に弟子入りしてここからが本番
赤ずきんみたいな格好でかわいい
アガットめっちゃくちゃ意地悪やん…
こういうムーブをするキャラは今後どんなレベルの可哀想な背景やお涙頂戴…どんでん返しがあっても好きにはなれない (自分はね)
1話2話に続き作画が良過ぎる、劇場作品みたいだ
とんがり帽子姿もかわいい
一見するとアガットが嫌味な少女に思えるけれど、彼女が真に嫌ったのはココというそのもの少女ではなく、魔法使いのルールに無い者が混ざってくる状況だったのかもしれない
アガットが語るように本来の魔法使い見習いは幼い頃から鍛錬しているし、キーフリーのもとに来る前に試験を受ける。様々な意味でココは例外であり、外れている。だからココが証明しなければならなかったのは自分は魔法使いを目指すに足る普通の見習いであるという点だったのだろうな
今回の試験は難易度が上がっている為に望ましくない状況だったようで。普通の魔法使いなら避けるそれをココは「歩きたての仔馬」という発想でこれこそ普通の難易度だと思い込むね
普通を知らないのに普通の攻略法を追い求める彼女は当然のように唯一と思われた遣り方が閉じられた事で塞ぎ込んでしまう
ココがその時に見せた判断はとても良いね。身体に直接描く魔法陣はNGという魔法使いのルールを守った。今回の試験において、この瞬間こそ魔法使いではないココが最も試された、魔法使いらしさを求められたポイントであったように思えるよ
魔法使いになる者は小さな頃から魔法陣を描くのが普通。そうでないココが見出したのは己が持つ魔法か。親から受け継ぎ小さな頃から繰り返した技法はココが持ち得る普通の魔法
また、この技法はココにとって誓約としての重みに成るね。キーフリーが渡したとんがり帽子は枷としての重みだけど、ココが持つ技法は自身が傷付けた母から教わった魔法、使う時は自然と母が思い浮かび罪を意識する重みと成る
幼き頃よりの技法と枷としての重み、魔法使いとしての普通を手にした彼女の嬉しさを抑えきれない笑みにこちらまで温かい気持ちに成ってしまいましたよ
久々にここまで美しいアニメーションを観た… 素晴らしいとしか言いようがない
世界を描く背景美術と撮影が素晴らしい。ファンタジーの映像化はこうあって欲しいものだ。飛行シーンの構図、アニメーションも良い。
極めた職人芸こそ魔法!!
魔法を描いて発動させるというコンセプトにピッタリで素晴らしい。
綺麗なファンタジー風景で美しかった。
神回
本当に素晴らしい