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放送後の他局の番組が残酷すぎた

大喜が男らしさを見せてなかったら徐々に悪化してただろうから、どう転んでも恋愛対象としては上手くいかなかっただろうな…
そして今回は、彼女の心情が丁寧に描かれていて、恋愛ものの良さをしっかりと感じられていたし、またそのジャンルの中でトップクラスに感銘を受けた

匡は彼なりに誰とくっつくかが気になる。



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

おそらく、作中の『P王国とポーランド』に実際の差はなく、媒体が違うだけの地続きな話だと思う。
当事者が絶えて自伝が作られなかった言い伝えが、形を変えて風聞から架空の舞台の物語として後世に広まったものとして描かれているんだろう。
ただこの場合、声も容姿も同じ人がいるということの説明はできない。



シモンといい、ポトツキといい何処かで帳尻を合わせるように、因果が収束していくものもあるのか



良い

やはり能力者には異能ものの戦い方を…

愛々ちゃんには申し訳ないが、流石にけしからん。
巨乳はタイプじゃなかったんだが、声音とタイツが強すぎるんだよな。沼る素養しかない
目を潰そうとする恋太郎、ビビーン出来なくなるわ

えっちなところ(内腿の付け根)
やはりG以上を隠さなきゃいけないから、髪がとてつもなくデカく…
はかから・なのしず何でもござれ。
おいおい、この学校トップ2人異常すぎるだろ、理事長呼んでクビにさせろ()



とても良い

劣等感を乗り越えられているのはいのりだけ…















とても良い

全話の長編を1話で終わらせる気概しかないから、作画コストがとんでもないことになるんだよ。1話で終わらせたところで序盤の内容誰も覚えてられないって。

とはいえ、大事なところで理にかなったロジックがあるのはやはり美しい作品ではある。

でもやっぱりホラーアニメでは。



名港杯一年分飛んでたけど、せっかく有名な脚本使ってるならアニオリで補間出来なかったのかな。
流石に10話からじゃ残りアニオリは厳しいか。



今までに登場した異端者と、空似な人らが最後に出てきたな。
『知を愛す。』

この作品は私小説にも感じる。



津田健次郎の実力を見くびっていた







とても良い

今回は紛うことなき高純度の100カノが出来ていた!

比率が『ギャグ10:恋愛10』これぞこの作品の醍醐味



とても良い

絵馬の心情が今回、満を持してモノローグで溢れ出てくる感じが特筆して良かった。
絵馬のジャンプスピンは未経験者からしても凄まじいものだった。







自分たちで好き勝手変えられる解釈による歴史改変。でも登場人物とは認められない…



とても良い

内容が変すぎて気づきにくいけど、ヒロインがちょくちょく髪型アレンジしてくれるんだよな

三森すずこさんに洋楽を歌わせる素晴らしい采配。
数えで2桁になるくらい彼女が増えても、出番のない彼女が出るどころか、むしろAパートは恋太郎が彼女の可愛さに負けて終盤まで出番を追いやられていたな。
しかし、ペン太郎回が公的にカットされてしまったのは、やはりヒロイン主役の回だっただけに惜しい…

ようやく名実共に先輩なヒロインが出てきた。
ただしまだファミリーになったとは言えないから、どういう魅力があるのかはハッキリとしていないな。
でも新聞配達員のお嬢様は割とベタな萌え要素かもしれない



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