サービス開始日: 2022-04-22 (1364日目)
初代まどマギとは、どんな物語の区切りになってるのか分からないが、今回激動すぎるだろ。
散々来る来るとは言ってたが、この子がまさかワルプるの…?
特記事項過多な話の中で、議論に参加せずずっと立てこもっていたが、今回の乗員の中じゃ一番マトモだったかもしれない沙明。
ガンギマリで凍らされるジョナスが面白い。
ステラの正体は確かに、実際グノーシア化もしているわけで大事な要素ではあるが、キャストの兼ね役を包み隠さなくて良い(アニプレのラジオでも匂わせる)くらいには、別のSF作品のような重要視をするほどの物語の核心というわけではないということ。
ただ、声が同じなのに、他の乗員にもバレないというのは流石にミスマッチに思えて、キャラクターは付き人のステラのことを、バトルメイドだと思っているジョナスを馬鹿にはできない。
一度「奇跡」を願えば、リボ払いのように肉体の維持にさえ、魔力を費やすことになる。
ソウルジェムの破砕とは別に、穢れによる余命があるんだな。
キュゥべえの思念伝達を除いて、今までのはまだアイコンタクトとして解釈もできたけど、京子が家の中のさやかを呼び出したときのやり方は、流石に異能の類だから、魔法少女の素質があるまどかも含めて使える力なんだろう。ただ、ほむらも使っているのかは分からない。
宗教の親玉に近しい杏子から語られても、最初から手放しで美談だと、思うことはできない。
退院した上条の退院を知ったから、仁美は今言い出したんだろうか。
ついには最後、さやかがゾンビの道を選んでしまったよ。
犯行の方はこれ、昔の西鉄バスジャックの事件が、モデルになっているんだろうか?
ダミアンの首の爆弾が空かどうかは、先入観で判断されて実際はまだ判明してないな。
結果としてユーリの利になったけども、初めて守護天使の存在が確認された時にLeviが解説をしていたが、実際そうしないと役職対抗のメリットが薄くて、物語にしづらいんだろうな。
セツが空気なほどに、ユーリが冴えていた局面だったが、慣れていない新たな役割での立ち回りに戸惑い、場の掌握に遅れを取って、これまた初のコールドスリープを体験してしまった。
いままでのループの経験を活かして「直感」まで利用できていたことは、素晴らしかった。しかし、嘘バレが発覚したのがエンジニアの真偽についてで、報告の是非ではなかったから、きっとグノーシアでも正しい報告を言えるから、調査結果が嘘かまでは周知できなかったのだろう。
そして、生き残り出すとちゃんと強いラキオ、あの味方でよく生き残れた。ただ、本ゲームらしい議論ではなかったから、真価はまだ分からないな。
ジョナスが訝しがられていたから、グノーシアなのかと思ってたけど、ただ最後まで変人なだけだった。
ククルシカの仕草は、思ったよりも大人びてた。あと脚が最高です。(生脚が出てる人ほど、着座してるのどういうつもり)
記憶が確かなら、今までの旅路でだいぶ散財してた気がするんだが、路銀のあてはなかったんかい。
禁書を知っているからか、「恋人」という言葉を使うみたいだな。
いままでゲーム感覚で同じ道具屋に売るもんだから、厚かましいんじゃないかと感じていたが、杞憂らしそうな需要の高さでびっくり。でも自力で楽市式に、露店も開ける様なのは喜ばしい。