オボロさん、さすがに出過ぎじゃないですか?笑
見取り図に禁書のありか、裏通りのみんなありがとう!
さあ乗り込むぞ~!……というタイミングで、
「アキラ!!!!!」
「ヒィッ」
(声出た)
ちょっと、こういうの苦手……。
とうとう本に辿り着けたと思ったら、まさかの火。
どうなるんだ……!?
「本を1つ取り出す→トワサとの記憶の回想→本を元に戻す」が洒落れてて面白かった。
闇市の人、オボロが来たタイミングの記憶が飛んでいることを匂わせる台詞があったのは伏線?ただの相槌にも聞こえるけど……
セシャトさん怖いな
歪んだ思想は嫌いではないけども
特にエロメガネ司書とアモルのせいで、なんかいろいろとしっちゃかめっちゃかやったけど大丈夫そう?
エルシーって正式な書き方はLCなのか(電気回路?)
アキラはどっちを選ぶのか…
ユウグレいないと厳しいなぁ
回想や大筋のシビアさに対してエロメガネパートがギャグテイストすぎる
セシャトさん、これでよく中心都市センダイの管理官が務まるな......
次回書籍手に入るか分からんけどアウトサイドシリーズ側の会話で世界の謎について知れるか?
ヨクラータの目論見はまだ見えてこない
オヤマやウツノミヤ、トーキョーという駅の名前が出て来て身近に思えて来た。アモルは値切り上手
アキラとアモルが探していた書物を見つけるも司書の襲撃、司書のキャラがあまりにも豹変し過ぎてて笑った。ユウグレ抜き出てどう戦うのか
ティプトリーJr。とはいえ焚書なら華氏451度。
ヨクラータからもらった鍵、その鍵の場所に行ったり、トーキョー行きの切符を買おうとしていた中でヨイヤミとハクボが登場。ユウグレは囮となって二人を引き付ける間に切符の購入などを済ませる。
アモルとアキラが二人で買い物。前回の話でユウグレとデートだったのでそれの意趣返しとしても見れるかも?禁書を探して古本市に、がさ入れがあったため少なくなった。それでも守り抜いた本があった、それを調べてみたが、知りたいことは書いてなかった。しかし有力な情報は見つけた、閉架室に焚書予定である禁書などが置いてあるらしい。アキラは一度一人で行こうとしたがアモルに即座にバレて一緒に行動することに。アモルの絵本も自分で見つけたいみたいだし。閉架室でトワサの名前が書いてあるほんとアモルの絵本を発見したが、本が恋人と言っているやばい敵が登場。アモルの機転で敵の大切にしている本を人質にして、その後本たちは燃えたが、二人が欲しい本はまだ残っている。アモルは自分が諦めたような言葉を吐いていたが、アキラはどうするのか。彼なら両方助けたいと思うだろうが…どうなるのか。閉架室での戦いは少し雑にも感じたがまあご愛敬。
これまでも様々な愛の形を描いてきた本作だけど、セシャトは一際に強烈な愛の形を持った人物だったね
ヨクラータが示す愛に溺れる事はあるけれど、それ以上に彼女を突き動かすのは本への執着。誰の物にもしたくないという愛が強すぎて自分で大切な本を破壊するなんてかなりぶっ飛んでいる
けどそんな自己中心的なセシャトの姿が描かれた事で、時には相手の為に自分を犠牲にしたり我慢したりするアキラとアモルの愛が際立ったようにも思えたよ
アモルはアキラとユウグレが二人で出掛けていた事により感じた辛さは伝えた。けど、それを以て二人の愛は否定しないし会った事もないトワサを含めたエルシーも提案する。が、最後には忘れてと伝えてしまう
対するアキラもアモルに問われてトワサの良さを語りはしたけど、ユウグレの顔はちらつくしアモルの前だからかそれ以上は語らなかった
どちらも相手を慮って相手を自分の想いを少し我慢させてしまう。この点は閉架室に侵入する際の行動にも見て取れるね
だとしたら、どちらかの本しか取れない状況でアキラが選ぶ行動はアモルを思い遣るものになりそうだけど…
ヨクラータ、司書さんとハグしたと同時に盗んでたんか。
アモルちゃん、値段交渉があざとい。オボロさん今度は古本屋さんかい!
危険な図書館侵入。ヒヤヒヤするなぁ。
トワサさんの遺した本があった! と同時に司書さんの魔の手が迫る。司書さん変貌しすぎだろ!!
都合よく燃えていない2つの本。さぁ、アキラどうする?
お前、絵本大事と言ってるのに本を人質に取るのかアモル…
陽動する為とは言え、市街地で爆発はちょっと…
仙台いつのまにかサントリーニ島みたいになってるな、ギリシャに制圧された?
前回のユウグレとのデートの代わりにって感じだなアモルと2人きり
見取り図なんて何で持ってるんだ…
ちょっと禁書保管してる割に警備ガバガバ過ぎんよ
柔道の授業って絞め落としも習うんですか?
何やこの司書…
AI戦争について記された禁書探し。折角の図書館が燃えてしまった。
三着目の感想も言え!!
古本屋オーナー達の禁書反応。
日本語だ〜!
人前で鍵を出すの危機感ないと思うんだ。
そして、突然のお色気…。
ストーリー展開は全然普通なんだけどみんなムーブがアホすぎるしエロメガネ司書は性格急変しすぎて全く感情移入できなかった
とにかく話のディティールが雑なんだよなぁ…。現実感のない無能なキャラクターを繰り返し出して無能ムーブさせて、陳腐になっていく。。主人公一行も常に考えなしだしなぁ。。もうちょっと真剣に生きられないんですか。。
記憶が確かなら、今までの旅路でだいぶ散財してた気がするんだが、路銀のあてはなかったんかい。
禁書を知っているからか、「恋人」という言葉を使うみたいだな。
アモルは3人での関係性を望んでるんだなぁ。エルシーの考え方と日本における結婚の価値観は相入れなさそうなのは変わらずだ。
禁書探して見つかりそうになった時正面突破なのワロタ。鞭操るどすけべ司書、普通に火器持ってるやつに一撃加えたら火事になるの明白なのにそれでヒスるのワロタ。
馬鹿なのかな
久々にヨイヤミとハクボの襲来、戦闘シーンはお預け
図書館のくだりは脚本が雑に感じる