ガチ恋勢とかしたニコレッタ。夢かと思ったらガチで襲ってて草。縁故採用かなるほど。でもクラウディオ目当てというのもどうなのか、母親も母親だがそう言いたい気持ちもわかる。
主人公のニコレッタがリストランテに来るところから。
とにかく雰囲気で押してくる感じ。ゆったり見れて良いかも。オノ・ナツメさんの作品初めてみるので楽しみ。
安定すぎる。ギャグは面白くほっこりする場面もバランスよく入っていて大好物。久しぶりにあの4人組と出会えた。そして最初の方の話が分からなかったのだが多分映画(紅伝説)を見ていないからだと思う。今見れるので見ようと思う。カズマのツッコミとボケ、声優の演技(特にカズマ、アクア、めぐみん)、少しだけある甘酸っぱいシーン。そして絶対に上手くいかないこのパーティーを愛するべき。また楽しみができた。
細かい話↓
クリス好きなので、出てきてよかったがあれはエリス的にこいつらのためにならないと思って奪った可能性。
OPの映像最高。この速さこそこのすば。小清水さんがやっていたあのモンスターの演技力が素晴らしい。取り柄は家柄だけって言われるダクネスに笑った。
確かにインパクトで言えば第1話だったが、この第2話で仲間のキズナ、進むしかない冒険の旅の始まりを改めて理解できた。善次郎さんは多分ロボトミーかなんかを受けてしまったのかもな。最後の人は寄生されてると見て良いな。東吾野は寄生された街ってことかも。
ドラッグマスターとかいう呼び名は草生えてしまった
色々あったが個人的にはEDかと思われたあの部分にインパクトを感じた。ホラー映画(シャイニングのパロも)みたいに演出されていたな。あとゾンビにしてはみんな意識がはっきりとしてますねぇ。
最後の理系ヒロイン登場。テンプレだけど良いキャラクターでギャグ要因にもなれる。これで多分一期で出る分は出たかな?
なんかゾンビになってますけどここからどうやって行くのか、ていうか1話使うのかな?
不動明王のごときフィジカルで草
ギャグもちょうど良いがまだまだラブシーンは個人的に集中してみる程のものは無いかな。でも少し見逃しても追いつけて笑える作品であることを改めて理解した水着回でした。
栄逢さんというキャラクターがでてきた。非効率的なことが嫌いな彼女、意味を見いだせなかった彼女だが主人公とデートして変わった模様。
でもギャグっぽいところがだんだん少なくなっている気がして寂しく感じた。次回は水着回らしいが……?
みんなある意味やべーやつでみんなある意味素直。
意外とキャラを見ていても面白いと感じさせてくれたババ抜きこちょこちょ回。人間が全くできてなければこの話の後半のようにはならないはず。どこか外れていて面白く、キャラも立てている面白いアニメ。
なんかある程度のバックボーンがあり、事情がある子がでてきた。そして主人公は彼女に対してものすごく優しい態度で示した。以外に話が作り込まれててよかった。
ただ、このアニメに求めているのはギャグな気がするのでこれがあまりにも続くとどうなるか……、でもこの話は良かった。
2話も良い〇チっぷり。主人公も色々考えてはいるんだな。
でも本当にコメディシーンのインパクトがありすぎてあと覚えてねぇって後になりそう。細かいギャグが本当に面白い、ラーメンマンがとか目の充血とか。
これは……問題作の予感。
1番最初のつかみでここまで飛ばしているアニメは久しぶりかも。主人公はいい人ではあるけど色々大変なことに巻き込まれそうだな……。
ここまで何も思わないラブコメ初めてかもしれない。いやコメディとしては面白い。
思ってたよりも面白い。てかEDはOneRepublicか。凄い。幼なじみの女の子はもう防衛隊のエースで主人公は怪獣の後始末をするいわゆる雑用。しかし主人公は怪獣となってしまい……と言ったところ。
余談だがTARAKOさんが出てて、とても寂しくなった。
とにかく綺麗。ストーリーも自分を偽ってきたイラストレーターと他人を見返すために覆面で活動している元アイドルのシンガー。1話でのつかみは良かった。個人的に弱キャラ友崎くんの作者屋久ユウキが脚本というのは未知数ではあるがこれから楽しみ。
全体的に高得点。キャラクターの掘り下げは少し弱い気はするが大きな問題では無い。ストーリーは素晴らしい。テンプレだけどテンプレじゃない。急展開や時間軸のつながりなどしっかりできている印象。美少女ゲーム好きな方はぜひ!
音楽はEDに圧倒されたがOPは微妙。声優やエンドカード、音楽作曲などあの頃を知っているならにやっとできること間違いなし。見て損は無いアニメ。
エコーは1話のおばあちゃんだったんだろう。20年経ってもアルコールソフトの面々は変わっているけど変わっていない。完成したゲームを1999年に持っていき、その後戻ってきたコノハ。アキバは……元に戻っている……のか……?最後の2人のシーンは素晴らしい。我ら世代に必要なアニメだ。
最後のUFOはもしかして、まもると面識があるのでは?
コノハが私はただのイラストレーターと言っているのを聞いて、日常的にエロゲを作っていく感じだと思ってたのにこんなことになるなんて……というのが心に染みる。そしてとうやの目の前で泣いたコノハの決心とこのアキバやゲーム作りを認めない執念……あれ……?こんなアニメだと思ってなかったんだがねぇ……面白い。最終回はどうなってしまうのか。
まさかのハイエース。しかしそこで待っていたのはメディカルマシーンのように人が中に入っているカプセル?のようなものが沢山あり悲鳴をあげたコノハ。とうやはなにかしでかしているからこそ警察に言えないのか?そしてあの日本語ペラペラ外国人はなんだ。まもるくんは98達を使ってコノハの捜索を始める!最初とは雰囲気が重くなったがこれだからアニメは面白い。
ラスト・ワルツは大ヒットしたが、その影響は何もかも未来を変えてしまうほどの力を誇った。
彼女はこれ以上の熱量を持ちコノハが知ってるアキバを取り戻せるのか。ここで出てきそうなのがとうやちゃん。彼女にゲームを作ろうと言われていたはず。これは行けるのでは……?ここからは熱の問題。さぁ正念場だ。
ただのタイムリープものでは無い。
久しぶりに見たはずだが鮮明に記憶も蘇り、そしてキャラクターの個性を改めて感じた。シルフィ可愛すぎんか……。
クリフとザノバもいいキャラだし例の病気も治った。
夢のマイホームのタイトル通り家は決まった、次は披露宴!
お幸せに……!
とにかくホロが可愛い。少し怪しい取引を申し込まれた時の問答や狼の話をしてしゅんとしたと思ったら自分の話をしておあいこにしたり。可愛くも賢いホロとそれに翻弄されながらも付き合うロレンス。妻っていう嘘をついていたがもうそれで良いよ……
リアル感のある恋物語。最初の方はキャラクターに愛情がわくか心配な場面もあったが、最終回まで見ても損はない。
恋愛ものが好きであり、なおかつキャラクターの心情の細かい変化、音楽が好きな人は見てほしい!
二人の恋模様もそうだが、他のサブキャラやそのメインキャラの親子などの関係性も素晴らしかった。
合格できず…。小説にして晴らすのはありだな。何事も経験だ。彼女とのLINEで元気出たな。応援したくなる主人公だとつくづく思った。
千夏は同じ高校になったな。あかねとはどうなってしまうのだろうか。千夏もここで小太郎に言うのか!最後の最後にスッキリできたのかな…今は泣いていいぞ…
卒業式の日に遊ぶ約束をした二人。あかねは聞きたいことがあるというが多分千夏のことだろうな。祭りの時と逆になったな。たぶん彼女は今までの小太郎の動きなども含めて自分が影響したことを知っていたのかもしれない、それがとても重たかったのだろう。最後に泣いてキスをして少しでも晴れたか。でも彼女は何で泣いてるのかわからないから涙は止まらなかった。小太郎もしかり。なぜ彼女が泣いたのか。千夏に告白されたことだけではない涙に見えたことだろう。そして引っ越しの当日。千夏が見つけたのは小太郎の小説。小説というよりは感想文というかエッセイというか…でも他人から見たらこんなの小説だわ。あかねからの「この先はどうなるんですか?」のコメント。そして終章の彼が書いた文章。これは小説じゃない…でもこんなエモーショナルなものに人間は勝てない。
正直彼女一択で高校を選ぶのを反対する親御さんは当たり前だが、小太郎の精神で見ると茜との関係を馬鹿にされたような気分で初めて親に言い返した。
その心意気は凄まじいものも見えた。そして茜は手編みのマフラー!!??いいねぇ…。てかなんでみんなにバレているのかわからぬ…この辺は確かに大きな理由、例えば部活、成績、校風などで選ぶべき問題だからなあ。両方の気持ちがある。先生には何を言いに行ったのかと思ったら…親はやはり子が自我を持って動いていたらそれを応援する。すばらしい。
クリスマスは久しぶりにイチャイチャできましたか。やったね。あかねは推薦で合格。安曇家はちょっとずれているのかもと思ったが結束を感じた話だった。
彼女を第一希望に高校を選んでやがる…いい男だぜあんた。そして川越祭り。陸上部のみんなで試しているところ小太郎がお囃子でみこしに乗る。
見とれていましたね…茜は。比良は最後の勇気を振り絞って茜に好きであったことを言った。あかねの返事がNOであることは気にしていない。とにかく自分の気持ちを伝えた。
小太郎に取られた感覚はあったのかもしれないが、悪口まで行かないのがいいところだ。小太郎に会うときにうっきうきで笑う。そんなんじゃないから…!?おいおい。嫉妬か?
ちゃんというのも偉いし、その後に一緒にいるのも精神を表している気がする。最初にいい男と言ったが女性を一人で泣かせてはまだまだだな…。赤本見つけて確信する茜。少ないヒントでよくたどりついたな…!このめんどくささ…これが青春だ。
小太郎と茜が付き合っているのがバレた後の動き、明るい顰蹙を買っている感じがして心地よい部分もあった。
そのあと見つめあっている二人、出来上がってきたな…。小太郎が部活あるといった時の顔嬉しそうだったな。
和服を着てきてくれるんだ。いい子だ。いものぬいぐるみ、お揃いだね!
今回の二人は本当にかわいらしい。あかねちゃんって呼んでいい。ずっと一緒にいられますようにか…ミニストーリー全部おもろいな。
ドームシティでの遊園地に小太郎と茜たち9人が遊びに行っているところから。なんかひらくんと茜がいい感じに…。少し複雑そうだ。まあ茜も同じ複雑な気持ちを持っていたようだからまぁ…
おお、そこで声かけるんだ。嫉妬爆発したな。付き合ってるって言いよった!ここで勢いに任せてこういうこと言える男らしい子だったのね!!
千夏は見るまで信じれなかった感じかな?ここで泣く意味は少しわからなかったが。
もうちょっと…女の子の言い方じゃん。仕草がみんな可愛い。比良くんは意外と気にしていないのか、それとも千夏と同じ感じ方をしたのか。
だんだん女子に人気になっていく涼子先生。現実的でよい。