憧れの先輩と共に強豪校で空手をやるか今のままでいるか、仲を深めた優や姉妹達が二琥を悩ませる存在になっているのだと。引き抜きを宣言された中で挑戦状を叩きつける優、いくら何でも無謀過ぎるけど何か勝算はあるのだろうか。利き手と利き足の禁止をするというプライドの欠片も無くて笑った
優に壁ドンされる二琥が可愛い…
ぼっちを連呼されるしろはに笑った、セルフぼっちというのはやめて差し上げろ。小鳩爺さんとの水中格闘技勝負で勝つ羽入里、さすがの頑固爺さんでも可愛いひ孫のうみには即落ちするしかない。夫婦から恋人となる羽入里としろは、皆の祝福で照れる2人が微笑ましい
しろはルートとは異なりうみが危険な目にあう展開、ここからどう動くのか…
エリカとあい、どっちのパンツも見たいです…
結婚に対する価値観を言い合う2人、何だかんだて響き合うものがあるんだなと。からかい上手の瀬川さん…結婚しよ宣言?!
れな子と紫陽花さんの夜の通話、紫陽花さんのパジャマ姿が可愛い。絶対いい匂いしそう
学校内でカップリング派閥なんてあるのか…じゃあれな子×紫陽花さんに1票で
れな子を巡っての真唯×紗月のバトルが勃発して笑った、れな子の家に紗月襲来でお泊まりとか一悶着ある気しかしない
殺し屋学校の生徒として潜入ミッション、しっかりと宣伝とかもされてるしこんなオープンな感じでいいんだろうかとツッコむのは野暮なんだろうか
21歳でおっさん扱いになってしまうのは辛い…シンも十分若く見えるけども
高級食材を使っても普通の味のチャーハンが悲しすぎる、そりゃ店長も凹む…
にーくら流の袋麺の食べ方は一度試して…いいかな。その後も食べに行くのは笑った
刈りあげの対価として高価なものをホイホイ持ってくる住人達がぶっ飛んでる、何故自分で売らないのか
価値の無いシーグラス一つでもそこから分かる事も色々ある、昔よりも使われる頻度の減ったガラスも今もちゃんと存在している。ガラスという物質は将来的にどのような立ち位置になっていくのだろうか
昔から石が好きだったけど周りからはあまり良く思われなかった硝子の過去は辛いものだったのがよく伝わって来た、マイノリティな趣味持ちだとあるあるというべきなのか
それだけに硝子にとって瑠璃達との出会いはとても大きいものになったんだろうなと思う、研究者を志望する硝子の背中を押してくれる伊万里さんもいい先輩だった。硝子メインの特殊EDも粋な演出だったという他ない
劇場版三部作で送る鬼滅の刃の最終作の第1章、細かい事は抜きに圧巻だった。決着まで描かれた獪岳×善逸、炭治郎&義勇×猗窩座のマッチアップはどちらも見応え抜群でありufotableの描く圧倒的なアクションシーンはまさに至高の領域としかいう他ない、弱い奴が嫌いと言っていた猗窩座が自分自身が守りたかったものを守れなかったという所から来ていた所も皮肉めいたものだった。猗窩座…狛治と恋雪が来世で共に過ごせたらと願いたい
途中まで描かれた童磨×しのぶのマッチアップもしのぶの最期が描かれて、初見の人からしたらきっと衝撃的だったと思う。童磨のウザい感じもマモの演技で100%増しになっていて、倒すべき憎き悪役という表現がなされていた。次の章で決着まで描かれると思うので是非とも注目したい
飛行魔法を自身のスケート経験と複合させて音夢のピンチを救うケイゴ、音夢がお姫様抱っこされたシーンでミュージカル調になるのは笑った。モリヒト&ニコ以外のカップリングもやはりいいものだなと思う
ケイゴと音夢にスポットが当たる特殊エンドになるという演出もGJ
並行世界に存在したもう1人の赤城の存在、同窓会で思春期症候群を皆に認めさせたかった赤城の気持ちを吐露出来たのは良かったというべきか
何か嫌な事があっても日々を普通に過ごせという咲太の言葉もいいなと感じた、有事に備えて麻衣さんが表紙の雑誌に仕込むのは笑った。そりゃあ女神だからね
好きな人や推しが出来たら色々と変わるのはよくある話、体重が増えるのはモデルでありコスプレイヤーの海夢にとっては死活問題なのは間違いない。新菜があげてた夕飯の残りが仇になってしまったというオチ、栄養面は問題がなくとも食べるタイミングが悪ければ体重増加もやむなし
新菜がカメラを手にして海夢を撮るシーンのカットが素敵だった、三つ編み海夢も可愛い。ルーズソックスのギャルって何であんなに唆られるんだろうか、あのキス顔で迫られたい…
暑いのに敢えてその逆を行く、温熱感覚バグリマンに笑った。体型を気にして肌を見せたくない亜鳥先輩、この人の汗なら飲んでもいい…
クラスメイトに興味が無いって言いつつも亜鳥先輩の中に涼がちらっとあるのが微笑ましい、同じ亜鳥先輩が好きなもの同士で優と水花が仲良くなるのは当然の事という他ない
優と写真が撮れたるぅ先輩、特殊EDもよかった
功さんを弔うのは9号を倒してから、その考えに行き着く所がキコルらしいなと思った。立ち止まっている時間はない
元に戻れなくなるというリスクを抱えていても戦うというカフカの覚悟、秘策とされていた10号の詳細も気になる
千鶴と瑠夏の水着姿が眼福過ぎる、凝視したくなる和也達の気持ちが分かりすぎて辛い。千鶴のππに思いっきりダイブしたい…和也と千鶴で乗るウォータースライダー、どんな展開があるかバレバレだけどそれがいい