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好きなアニメのジャンルはあまり傾向なく雑食傾向、感想は結構甘口。

サービス開始日: 2022-09-10 (1329日目)

視聴状況

お気に入りのキャラ

喜多川海夢
その着せ替え人形は恋をする
井ノ上たきな
リコリス・リコイル
夕桐アヤノ
Engage Kiss
水原千鶴
彼女、お借りします
伊理戸結女
継母の連れ子が元カノだった
米女メイ
ラブライブ! School idol project

お気に入りの声優

市ノ瀬加那
32作品見た
早見沙織
72作品見た
和氣あず未
38作品見た
内田真礼
50作品見た
鈴代紗弓
35作品見た
小原好美
34作品見た

お気に入りの団体

A-1 Pictures
32作品見た
動画工房
17作品見た
スタジオKAI
7作品見た
ufotable
13作品見た
MAPPA
20作品見た
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とても良い

パーティーといえばピザのようなジャンクフードが食べたくなる、確かにその気持ちはわかる。漫画家デビューをするには実力以外にも他の人との縁というものは無くてはならない、今のこのコミュニティも「たまたま」というものが重なって出来たのであると。漫画家の世界に限らずどういった事にも通じる事だけども
双見の地元でのサイン会、大盛況の様子からこれだけのファンに愛されているというのがよく分かる。耳の不自由なファンを最後まで待つという誰1人蔑ろにしない双見の心意気もいいものだった、やはり漫画家の鑑



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良い

現世の海産物とは違ってこの世界の海産物は生食不可、その理屈だと海鮮丼とか作れないんだろうか。海鮮お好み焼きが美味しそうだった、スイとドラちゃんがひっくり返そうとして派手に失敗するのは笑った
フェル達だけでレッドドラゴン討伐、やる事が山積みになって焦ったら一度クールダウンするのは大事。Sランクとなったムコーダ一行の今後は…?



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全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良くない
音楽
良い

1クールに一つは欲しい古き良きラノベアニメって感じの作品だった、ストーリーやキャラクター方面に関してには特別目新しさというものはなかったもののある意味で実家のような安心感?というものはあった。それでも最終回で明照と彩羽が演劇部をジャックするのは流石にやり過ぎなのでは?という感じも否めない…
本作のヒロインである彩羽の演技の凄さというものを表現する上で、ワンポイントで別の声優を起用するという事に関してはキャスト陣に対してあまりにも失礼で考えられる限りの最悪な演出だったと思う。原作未読勢なので分からないけど何かしら明確な意図があったのだろうか…ラストの彩羽の演技シーンで身構えてしまったのは内緒
出演キャスト陣に対するリスペクトというものは何よりも大切にするべき事である、この事が本作で一番学ばせてもらった事かもしれない…



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見た

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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

4月クールから始まったシングレの2クール目、レース無しの溜め回が多かったものの気合の入ったそのレース回は毎回見応えがあったと感じられた。海外ウマ娘をはじめとするライバル達の戦いは見応えがあったし何よりも最後のオグリvsタマモのレースはまさに2人だけにしか入れない領域だったという他ない、あれが彼女達の辿り着いた世界だったのだと。タイトルに「プリティー」が入ってない理由というのも改めて納得させられた
続編の発表は無かったもののイナリワンの顔見せもあったわけだから是非とも続きが見たいなと思った、彼女達の熱きレースはまだまだ終わらないのだから



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良い

本番でのさらなるアクシデントで彩羽だけでなく明照までもが代役として演劇の舞台に立つ事に、もはや完全にジャックしてるような…
真白が書いた脚本で恋愛演技する明照と彩羽、真白からしたら嬉しい気持ちとモヤる気持ちが相まってさぞ複雑なものなんだろうなと思った
彩羽の告白か?と思いきやいつものノリでの締め、やはり最後までウザ絡みは変わらない



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

ヨーコとアイリの2人でバイクに乗って終末世界を旅するという作品、ポストアポカリプス+日常ものといった感じで自分達の知っている風景が荒廃してしまって全く違った世界になってしまっているのがどこか物悲しいものを感じた。生態系も大きく変わっていて、本来なら生息していない生き物がいたる所に生息している描写というのも中々にシュールだったなと思った。その中で繰り広げられるヨーコとアイリの軽快なやり取りがあるからこそ、物悲しさというものが中和されているのではないだろうか
何があって今のような荒廃した世界になってしまったのかそんな事は二の次でその時を楽しめばいい、これが本作に伝えられたメッセージなのかもしれない



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良い

ビーナスラインの圧巻な景色、こういう景色を見ると旅に行きたくなるなと感じさせられる
退屈だったシェルターの日々、そこで学んだ事は無駄ではなかった。外の世界というものは美しくてやはりいいものなのだと、ヨーコ達はいつからシェルターにいたのか?少し不穏な含みを持たせたラストでもあった



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良い

「生きろ」という汐莉からの願いを受ける比名子、そして唇を噛むという契約。唇の傷跡を見て怒る美胡の気持ちは確かに分かる、最終的にどういう形に行き着くのか…



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全体
良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
良い
音楽
良い

銀魂のスピンオフ作品のアニメ化で銀魂本編のアニメは全て観てたわけではないけどそれでも楽しめたなと思った、やや雰囲気は変わっても本編さながらあのギャグを見てると自然と笑顔が溢れてくる事は間違いないと再認識させられた。本編で出て来たサブキャラを作中に登場させていて、全て分かる人は中々の銀魂マニアだと思う。正直言うと殆ど存在忘れてた…
万事屋とその仲間達はいつも笑いを届けてくれる、それは世界観が変わっても変わらない事なのだと



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全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

タイトルの通り表情が顔に出ない超ポーカーフェイスな柏田さんとクラスメイトのやんちゃ男子の太田が織りなす学園ラブコメ作品、良くも悪くも太田の小学生並みのガキ臭さが目立っていて見方によっちゃイジメにも見えかねない所からして似た系統の阿波連さんや高木さんと比べて少し人を選ぶタイプの作品であるのは否めない。好きの裏返しで素直になれないだけなのは見てとれるけども…
表情を出さないヒロインの柏田さんが要所で見せる喜怒哀楽の表情はいいものだった、たまにしか見れないからこそ意味のあるものなのだなとも思う
全体的には肩肘張らずにまったりと観れたかなと思った、正反対な太田と柏田さんの関係が今よりも良いものになると信じて見守りたい



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良い

3年Z組のハチャメチャ過ぎる同窓会、ヅラが勇者になってたのは笑った。ドラクエ3だと転職じゃ勇者にはなれんよ…
最終回でツッコミが追いつかないくらいにあまりにもグダグダ過ぎていい意味で最終回らしくなかった、やたらチャパ王推しなのは何故…続編詐欺で締めるのがまた面白い



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良い

小学生キッズ達と遊ぶ一行、自分達と重ねて諭してあげる柏田さんこシーンがよかった。貴重な笑顔シーンがあったのもミソ
痴漢から柏田さんを助ける太田、咄嗟に彼氏だと言ってしまうのはベタだけど安心感があった。太田も柏田さんも学校で早く顔を合わせたい、その気持ちは変わらないのだと



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とても良い

終わってもまたレースは始まる、新たなウマ娘イナリワンの登場。彼女もまたレース場に旋風を巻き起こしてくれそうだった、檮原トレーナーもくじら氏が担当声優なのもあって風格を感じた。ベルノに日本一を祝福されて満面の笑みを浮かべるオグリの表情も可愛い、タマモも最後に目を覚ましたおっちゃんとまた顔を合わせられてよかった…



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良い

オケ部も参加する合唱、歌が得意ではない青野には中々厳しい。普段交流しない者達の邂逅、山田と佐伯が歌ウマなのも意外だった
合唱部にやる気を出させる佐伯、鮎川先生の言う通り彼こそ起爆剤なのだと



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良い

テレネッツァに洗脳されるジュリアス、流石きたないテレネッツァきたない。ジュリアスが相手でも本気で戦えるのがスカーレット、彼女に常識?というものは通用しないんだなって思った。次回での決着、スカーレットには思う存分大暴れしちゃってほしい



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全体
良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

今よりも未来の世界を舞台にしたPAのオリジナル作品、終盤の種明かしが怒涛の展開でその中身をもう少しじっくり見てみたさというものもあった。正直な話をするとギャングや温泉の件はやらずに世界の滅亡のあたりのエピソードを掘り下げてもよかったんじゃないかと思った、アウトサイドシリーズの存在があったのにそこをやらないのは勿体無い。ヒロインのユウグレのデザインは個人的には好き、石川由依氏の演技もハマっていてよかった
作画力や世界観は悪くなかったからもうひと息って感じの作品だった、AI技術というものは凄いけど突き詰めればそれが人にとって害となる可能性もある。本当に恐ろしいのはそれを扱う人間であるのだと



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良い

ヤンキーの襲撃があるもそこにやって来るクラ先、こういう時は大人が介入出来るのはやはり強い。雨に濡れる朔と悠月のシーンにとにかく力が入っていたなと思った、悠月の心境はいかなものなのか…



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良い

オリジナルのアキラとついに対面するアキラ、自分の記憶が垂れ流しになってしまうのは中々に恥ずかしい…
トワサの墓の前に行くアキラとユウグレ、そして2人の結婚。結構色々詰め込んだ感があるけども最終的にアモルも目覚めて何だかんだでハッピーエンドになったと見ていいのだろうか



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とても良い

ロイドが手加減が出来ないくらいにはユーリは強かった、これこそヨルさんと幼少期を過ごして来た賜物()
フィオナにとっての行動原理はやはりロイドなのは間違いない、ロイドが絶体絶命の中で身体をバキバキにしてまでもウィーラーに殴りかかった本気フィオナの形相が恐ろしかった。これこそ愛の力…



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全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

板垣巴留先生の漫画が原作のアニメで極限まで少子化が進んでサンタという存在が認知されなくなっている独特な世界が舞台になっていて、その中で主人公のサンダが少年の姿とムキムキマッチョな老サンタの姿になるというユニークな設定が印象的だった作品だったなと思った。ビースターズでも思ったけど板垣先生は独特な世界観を作るのがやはり上手い
派手なアクションシーンもさる事ながらその中で描かれる成長期を迎えた少年少女達の複雑な心境というものが描かれていたのが特徴的だった、少年少女達と対象的に大渋学園長が老いに抗う大人というキャラとして描かれていてその苦悩というものも感じられた。キャストに関俊彦氏や平田広明氏、はてには野沢雅子氏といったベテラン声優を惜しみなく持って来るのも凄いなと思う
キャラデザにやや癖ありで少し人は選ぶかもしれないけれども、見て損は無い作品だと個人的には思っている。続編の発表は無かったけど続きがあるなら是非とも観たい…



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良い

今のサンダでは勝てない、やはり大渋学園長は強かった。眠ってしまった結果、成長痛に身体が耐えられなくなり息を引き取る小野。対象的だった2人の恋の結末が悲しい…
そんな彼女を失ってしまった冬村の気持ちがあまりにも辛い、自身で髪を切るシーンも印象的だった
冬村のケアを行おうとするサンダ、小野を失った計り知れない悲しみはどうすればいいのか…



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良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
普通
音楽
良い

新入社員である亀川くんとその教育係である鉄輪先輩が織りなす会社を舞台にしたラブコメ作品、ひと言で言うとやたらとアットホームな会社だなという印象だった。社内誕生日会とか学生のノリなんよ…かといってブラックな描写ばかり描くわけにもいかないという事なんだろうか
最終的にはメイン2人がくっつく所までを描いてくれてまとめる所はちゃんとしてくれたかなと思った、教育係にどういう人が当たるかで大きく左右されるものなのかなと
厳しくともどこか不器用でポンコツ可愛い先輩との会社での日々を過ごす、現実の会社ではそうそうあり得ないシチュだからこそまた特別に映るものなのかもしれない



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レッツハヤシライス作り、余談だけど全く同じハヤシライスのルーが家にあって笑った。デザートは別腹なのはよく分かる
海の巨大モンスターもやはり敵ではない、マヨネーズと七味を加えた特大イカ焼きはもはやロマン



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良い

方言丸出しで公開告白する鉄輪先輩、勇気を出して踏み込めてよかったなと思った。アドバイスをしてくれた堀田も有能
ここから始まる亀川くんと鉄輪先輩の3ヶ月、色々すっ飛ばした分をゆっくり取り返せばいいのだと。ラーメン屋でレンゲについた口紅一つで意識してしまう2人がウブで微笑ましかった



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