2026年3月12日視聴。
1級魔術師のお姉さん、可愛いものに目がないのな。
村と騎士団を壊滅させた魔族は、剣士系の手練れか。
シュタルクより遥かに強い隊長もやられていた。
四刀流のスケルトンがドラクエに出てきたな。ランク高いやつは3〜4連撃して来るし、デバフも回復魔法も使って来てめちゃ厄介だった。MP消費を考えなくて良いなら大技2発で片付くけど、ダンジョン内だとそうも行かない。
大変な討伐になりそうだ。
色々あったけど、パンを食ってる音じゃなさすぎて全部持っていかれてる感w
にしても、四刀流とかキリトさんもびっくりだろw
原作既読。メトゥーデとゲナウと再開して次の回のつなぎ。
ただ、相変わらず演出でキャラの心情を語るのはうまい。原作を補完して余りある。
ゲナウさんの心情が言葉に出さずとも手の動きとかから伝わってくる
つれえよ
若干溜めの回って感じで動きは少ない。
魔法使いの試験会場にいた時の人たちの再登場は嬉しい。
冒頭から辛い。
ゲナウ、淡々と感情がなさそうな振る舞いをしているが、心の奥にある感情が繊細な動きや声色で表現されているのが染みる。
相変わらずパン食ってるときの音じゃねぇw
メトーデの母性が凄いwけどゼーリエもフリーレンの方がメトーデより年上なんだよな?
シュタルクよりも遥かに強い戦士でも勝てなかった相手か…死体を見ただけで分かるフリーレンも凄い
四刀流の魔族か…手強そう
フリーレンはその魔族のこと知らないのかな?
ゴリッ!ゴリッ!
バキッ!ガリッ!
何の音かは見た人にしかわからない(笑)
物語が動き始めて、面白くなってきた。
メトーデとゲナウが再登場
冒頭で断片的に描かれる村の破滅、しかしそれで全てが判る事はないし、この時点では敵の正体も判然としない。それもあってかこの回は痕跡を辿るような要素が幾つも見られたような
そもそもあの村はゲナウの故郷。表情変化の少ない彼の心の痕跡を視聴者は些細な仕草や声の揺れに探してしまう。魔族相手にすら「頼むから少しは本当の事を言ってくれ」なんて無駄でも求める彼は律儀者であると判る。それだけにゲナウが滅んだ村に過去の痕跡を探し残そうとしているのが見えて物哀しい気持ちになってしまうね…
原作よりゲナウとパン屋の彼の会話が盛られた事でゲナウの心情がより伝わりやすくなっているね
「贅沢は言わん」との台詞と手の動き、何よりも既に死んでいると知ってなお彼を安全圏まで運んだ。それはどれだけ失おうとも、故郷の痕跡を僅かでも残したいと、そして彼を痕跡の中に留めてやりたいとの想いが見えたよ
他方で彼は戦いを求められる立場。悲しみに暮れるより、人々を傷付けた魔族を討滅を優先しなければならない
だからこそ同じく戦う者でありながら、死者に祈りを捧げ、似たような経験をし、当然の疑問を口にしてくれたシュタルクの存在は彼にとって死を悲しむ時間となったのではないかと思える
ゲナウとシュタルクは死を悲しめたから、フリーレン達は空腹を満たせたから、次へ進める。倒すべき魔族の痕跡を探す行為へ
一つの剣では足りない、二つでも足りない。そうして見えてくる宿敵の姿。既にあの村には命は無く痕跡しか残っていない。それでも死体という平和の痕跡を守る為に彼らが四刀流という破格の魔族とどう戦いを演じてくれるのか楽しみですよ
メトーデの再登場が嬉しい。声優が上田麗奈様ということもあって個人的にも結構好きなキャラだから再登場を楽しみにしてた。ゼーリエを小っちゃくて可愛いと言ってのける所も相変わらず。ゲナウの方の描写も、感情が読み取りづらく、故郷に愛着がないと話していながら、幼い頃からの友人の死とその友人が作るパンをもう食べられないことを嘆いていることがよく分かる描写、ここだけでもどういうキャラなのか伝わった。
フリーレン一行ののんびり旅も良いが強力な魔族との戦いを控えるとワクワクするな。
シュタルクよりはるかに強い隊長がやられるとは一級魔法使いが束になっても簡単に勝てる相手ではなさそうね。
あ、いい匂いのする人だ。
ゲナウは物静かで感情を表に出さないけど良いやつだな…。
みんな無事、お前もすぐ治る…か。
故郷だからってのもあるんだろうけど。
シュタルクってかなりの強さだと思うんだけど、はるか叶わないのが商会の騎士団にいたりするんだなぁ。
世界は広い。
相変わらずパン食べてる音じゃねぇな!って思ったらフェルンも突っ込んでたw
メトーデはちっさくて可愛いもの好きみたいだ。フェルンが1級試験の時よろしくまたむっすーにw
「チ。」で得た知識だけどいずれ復活する時の依代としての遺体だから焼くことはできないってのは信仰としてあると燃やせないよなぁ。
相手は二刀流、三刀流どころか四刀流か。リゼロにもいたな…と一瞬思ったけどあれは六刀流だったわ。
将軍らしいが…。
そんな大した想い入れが無くても強烈な殺気を放つくらいに故郷がやられるというのは相当に堪え兼ねるものだし、何より矢面に立つ自分達が守る存在を守れないってのは辛いなんてもんじゃ無いよなゲナウにとっては、でも其れは誰にとっても同様なのかもだけど。
んな訳で現場の状況と痕跡から導き出した主犯の魔族は普通にとんでもなさそうな奴っぽいけど、果たした果たせる事か此の仇は。でも人を喰らう習性なのに喰らわず手にかけるだけって、魔族にとって人というのは或る種の娯楽の対象程度にしか思ってないんか?そんな魔族の手にやられた旧友もまたゲナウに嘘を付かれた恰好ではあるけど、其れは其の場凌ぎでも相手を安心させる為の嘘だったから、自分の為に嘘を付く魔族とは違うんだろうなきっと。
んしても相変わらず食べ物を食う音をしてねぇな北部高原のクソ硬いパンは、其れを美味しそうに喰らい付くフェルンは一寸異常じゃ?てかパンを食う音が今回のオチって或る種のギャグやろ、そうでもしないと気も紛らわせられんが。
最後の地で埋葬しないと聞いたからアンデット化するとかなのかなと思ったけど、腐臭から魔物が集まるというあまりにも現実的過ぎる理由だった。
パン硬すぎだろ
ずっと魔族は理解不可能な絶対悪という描かれ方だけど、いつかそのことに向き合って理解を試みる方向に進まないとお話が終わらないのではないかという感じがある。
挟撃のフリーレン
中に誰もいませんよ(魔族)
優しい嘘
分かってて連れてきてるんだよなぁ…
聞いたことあるメンツですねぇ
奇襲フリーレンのカットめっちゃ可愛い
シュタルクより遥かに強いとか化け物じゃねぇか…
オオタニサン...
あ、いつものメトーデに戻った
ゴリゴリゴリゴリ…
ゼーリエも十分範囲内かぁ
グリーヴァス将軍!?