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恋愛段階とホルモンの話は一般書にも乗ってるような話なので単なるリサーチ不足では?
ノルエピネフリンはアドレナリンではなくノルアドレナリンのことで、アドレナリンはエピネフリン。
重力については斥力が見つかっていないので、比喩とはいえ万有引力と斥力を並べるような表現は蛇足ではないだろうか。
わざわざ理系云々持ち出すような話でもないところで不適当なのは製作スタッフのチェック不足ではなかろうか。

まぁ、主人公たちは理系といっても情報系だから自然科学などの他分野の知識に疎くても不思議ではないけど。
実験で出てきたデータは正しくても、正しい知識がないと正しい解釈は出来ないっていうありがちな話よね。



長く続くシリーズだけど、ラタトスク機関の助言に従い「デートしてデレさせる」というフォーマットが変わらず続いているのがすごい。
こういうの作品の根幹になるところは変えちゃ駄目だよね。
見てないけどスピンオフのデート・ア・バレットから監督が変わっているのだな。



平日朝からメタネタ。
ゆるゆりとかの監督脚本らしくそんなノリ。
パンツアニメといいつつ、まだパンツがなんなのか不明。EDみるとパンツで変身したりするのかしら。



会話劇というかコントね。ただテンポが遅すぎて苦痛。1.5倍速で見たらちょうどよかった。10分アニメとか30分2話構成とかにすればよかったのに。
監督の過去作見ると、そんなにテンポ悪くなかった気がするのだけど、どうなんじゃろ。
カーラのキャラでゆったりというよりツッコミも間が悪いし全体的に遅い。それによりカーラのめんどうくささを演出しているのかもしれないけれど、単純にボリュームのない内容で1話もたせる必要があったからか。



「芸人の台本を演じる」という点で、「四月一日さん家の」の劇中漫才っぽさもある。あれは面白かった。続編は微妙だったけど。
コレまでのダテコー作品もそうだけど放送作家の構成で、コーナーが分かれているのでダレにくいのは良し。



陰からマモルっぽさも。
冒頭のトラックとの位置関係からすると、二人は車道の真ん中歩いていたことになる。他にもシーンのつなぎがおかしい感じも。
ペンギン投法は結構ストライク出る。



疑似家族ものね。スパイの黄昏がわりとソフトというか凄腕の割に流されやすく、サクサクと軽いノリで見られるのは良し。冒頭からヅラだし。



男子女子高校生特有の同性や異性への言動。微笑ましい。

LINEやったことないから詳しい説明感謝。



女子中学生特有の同性や異性への言動。微笑ましい。
面倒くさそうに見えて素直。微笑ましい。



男子中学生特有の同性や異性への言動。微笑ましい。
面倒くさそうに見えて素直。微笑ましい。



モブ主人公が偽ゲーム主人公を倒して正ゲーム主人公を元のルートに戻そうとした結果、正ゲーム主人公に惚れられる系かな。
偽ゲーム主人公の声が妹と同じなので実は偽ゲーム主人公を現実世界でプレイしているのが妹、っていう展開はないのかな。



初回は2010年かぁ。もうちょい前かと思ってた。
「タイムリープもの」としてまとめてしまえば今は似たような設定の作品も沢山あるとはいえ、やはり今どきのゲームフラグ的安直さは無く、面白く出来ているなぁ〜と思う。
あと京都のキャンパスライフって関東から見ると独特で面白い。



「友達」という言葉の軽さ。
もう少し人間関係を丁寧に描いてから本題に入れば良かったのに。
こういうでたらめな状況をすぐに受け入れられるって、とりあえずゲームって言えば異世界でもデスゲームでもなんでも受け入れられる社会になったってことなのかしら。



あまりにもゆったりなので我慢できずに2倍速で見たけど、それで普通の速さだった。
内容も同じシーンの繰り返しなので5分アニメでよかったんじゃなかろうか。



きらららしいというか、ごちうさのファンタジー不動産を狙った感じなのかな。



サラリーマンものが増えたのは、アニメ視聴者層の高齢化だろうか。
「人間性に問題があっても実力があれば問題ない」というのは人間性に問題のある人の思い込みかもね。
強みはあるにしても自分より弱い魔族の中にいるより、自分ひとりで世界征服するほうがいいんじゃないだろうか。
そもそもそれで勇者パーティー抜けたんだし。
結局は、自分を認めてくれる仲間が欲しいってことなんだろうけど。



なんとなく平成初期のドラマみたいだなぁ〜って思った。
舞台はアメリカなのかと思ったら欧州なのね。
バンダイ作品はガンプラ出さないといけない決まりなのだろうか。「ガンプラ出さないともったいない」かもしれないけど。



この主人公がめんどくさいキャラなのかなって思ったけど、それは違う作品だった。
アニソン番組から生まれたコーラスユニットのアニメ企画、と。まず歌がありき。
このくらいのローファンタジーが良いと思うけど、音声医療における治療行為医療行為の線引がよくわからない。
音声による細胞賦活とか中枢神経系の調整とかなんだと思うが、歌の力で「元気づける」「呼吸を楽にする」というのがそれに当たらないのか。
音声医療の見習いは一般的な応急処置などの学習はしていないのか。
とりあえず「背中をさする」くらいの歌は医療行為ではなくOKということかな。歌のイメージを見る限り、あれが背中をさする程度だとしたら本格的な治療行為はどんな風になるのか。がん治療とか。



ナンセンスギャグアニメなのかと思っていたら、むしろ真面目で熱い話だった。
孔明の明晰さと知名度でややこしい設定もすんなり違和感なく進んでる。張飛だったらトラ箱入れられてる。



ゼロがどうとかなんか聞き覚えが……と思ったら「ゼロから始める魔法の書」の続編なのね。でも前作が断片しか思い出せない。
とりあえずシリアスなのかギャグなのかいまいち作風がはっきりしない。
ホルトが一年先輩といったあとで主人公がタメ口だったり、なんか主人公の性格もつかめない。



再放送見てなかったので「誰だっけ?」ってキャラがちらほら。
四聖勇者との関係は以前よりはまともか。まぁ、四聖勇者の関係がよくなったら多分本作は終了なのだろうな。他の四聖勇者にもちゃんと見せ場が用意されていれば物語のバランスも取れそうだけれど。



いつもの今までプレイしていたゲームの世界に入っちゃう話。いまのところ主人公の見た目が骸骨程度しか変わった要素はない。
どうも毎回無自覚世直し旅のようだけど、それなら10分アニメで十分な気も。
ところで、オークが魔獣扱いでよかったね。オークが亜種族扱いの世界だったら人殺しに。ちょっとそういう展開を期待したのだけどフルダイブとは違うからなぁ。元のゲームでもオークはモンスター扱いだったろうし。



ハニワ楽曲を原作(原案?)アニメ。何本か見てるけど内容覚えてない。
ほぼ主人公視点だけで話が進むのはいいけど、イベントを順番にこなしているだけみたいで。
脚本はちゃんとした人のようだからこれから面白くなる可能性も。



無職転生が1クールくらいかけたような話を1話で終わらせた感。結局学園で無双する話になるのかな。ヒロインは死んだ親友の生まれ変わりかな。
どうせなら最後まで友だちが出来ずボッチで毎回うだうだする話の方が良かったような。
それだと、ひとりぼっちの○○生活か。



世界観がマッドマックスからマッドマックス2になった感じ。



悪役令嬢ブームに乗っかったけど、いつもの中二病こじらせた底辺主人公が異世界で力を得て成り上がるやつらしい。
下剋上ものの主人公は基本クズなので、成り上がりと同時に心の成長が伴わないと痛々しい。クズは自分が正しいと思うものなので心が成長することはあまりないけど。本作ではどうなるか、ならないか。



タイムリープ的能力を突然出してくる。途中まで「主人公のおじいさんが実は前召喚勇者だった」とかかな?って聞いていたけど、そんな大した話ではなかった。むしろ主人公がその能力を軸に国家運営する話の方が良かったんじゃなかろうか。設定の無駄遣い?
現実主義者が歴史知識で都合良く動ける理想世界設定って感じで、それよりも異世界ならではの特殊能力をDX的に最大限活用して現実世界ではありえない手法で社会改革を行う方が本来の現実主義なんじゃなかろうか。



王道遊我の宇宙での2年間の話なのかと思ったら違った。でもユウディアスたちがラッシュデュエルを知ったきっかけが王道遊我の可能性も。前作と人名地名に繋がりがあるし。まぁ、パラレルワールドかもしれないけど。



PETボトルのキャップを飛ばす玩具のアニメ化。黒幕っぽい爺さんはキャップを集めてどうするのか。やはり世界の子どもたちにワクチン支援するのだろうか。むしろキャップで戦争やりそうな世界観だけど。
キャラの名前は各種清涼飲料水か。レッドブルのPETボトルってあったっけ?と思ったけど限定販売されてるのね。



久しぶりのダテコー。これまではアドリブが売りだったところもあるが、今回は解散後死去したお笑いコンビ「フォークダンスDE成子坂」のコントを後世に残すという企画だそうで。私はお笑いに疎く名前を聞いたことがあるくらいだったが、本人のコント「占い」がYou Tubeにあったので見た。当然本人のは面白いけど、コントをCGキャラに置き換えることで動きのぎこちなさで会話の噛み合わなさが増幅して別の面白さが発生している気がする。
これとは別の方向性だけど、声優パークの芸人に声優がアテレコするラフレコの面白さとどこかでつながっているのかもしれない。でも新企画の分身ラフレコはグダグダだったから、何事もほどほどかも。



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