Annictサポーターになると広告を非表示にできます。
良い

おもしろいし良く出来ているとは思うのだけど、毎話ごとに設定や人物が追加されたりしてずるずるとゴールポストをずらされていることにもやっとしてしまう…ゲームをプレイした人には違和感無く受け入れられる作りになってるの?

夕里子役の悠木碧さんもこれまた凄い演技



全体
良い

CLAMP作品のアニメでこういう雰囲気のもの初めてだったので新鮮でした。坂本真綾さん出演で音楽が橋本一子さんて点ではラーゼフォンを、作品の雰囲気としては押井守監督の「天使のたまご」を思い出しました。これが「カードキャプターさくら」の劇場版と併映されてたと知ってびっくり。



良い

バトルの作画が良いからユウグレの強さが分かりやすいわね

イチキシマとユウグレは同じ声ぽい?

アキラの傷が治ってたのも血液中の何かを使って治したのかな

毎回旅先でラブコメやるの!?



全体
良い

登場人物の安直な相互理解や関係の進展はないけれど、夢の世界を通じて繋がったことに確かな希望を感じるストーリーが短編の中で展開されることが印象的でした。

若手アニメーターの育成を目的としたプロジェクトの成果物でもあるので日常動作の作画を多めにしたそうなのだけど、そういう目的と結果として出来上がったものがうまく噛み合っているように感じられたのも良かったです。



良い

住吉いずみ CV:会沢紗弥…



良い

こういうゲーム的なもので後出しで要素が追加されていくのはあんまり好きじゃないな…

ラキオが七海ひろきさんなの今さら気づいたけど、芝居がかっていてくどくて思わせぶりな感じすごくお上手で元宝塚スターの面目躍如とゆう感じがする



良い

風花先輩…



良い

今週も手で描いてたら異常な手間がかかりそうな背景の作画だけどどうやってるの…?

こういう余韻が切ない感じのお話も好き



ほぼ紙芝居みたいな感じで思ってたのとは違ったけどとりあえず観られたのは良かった、ありがとうYouTube Anime Week…



良い

本当にくだらなくてすごく良い…あと僧侶枠ぽい感じでラブコメなのなんか新鮮だ



良い

一期と制作会社が同じで二期から急にみんな顔が良くなるとかそんな事ある!?



良い

くだらなくてエッチで本家僧侶枠よりこいう僧侶枠が観たかったてやつを出してくれる…



良い

一朗がバッテリー切れで寝ていた時間何年くらいなんだろ?ヨーコがシェルターに入ってた期間との時系列が気になる

津波の前に港が燃えてたから地震があったんだろうか



良い

生い茂った草木やほこりまみれの室内の作画どうやってるんだろう?普通に描いてたら大変そうだけど…

水質検査で放射線量を測定してるとちょっとびくっとしちゃうな。寝室で亡くなってた人の死因はなんだったんだろう

東京が真っ暗なのは災害の中心だから?

ゆりかもめを知らないの、いつからシェルター暮らしだったのかな。古い歌をたくさん知ってるのも気になるけど、これはアイリが教えてる可能性もあるのか

ヨーコが籠もってたシェルターはいろいろ行き届き過ぎに感じるしお姉ちゃん何者…?お姉ちゃんが死んじゃったからシェルターの封鎖が解かれたとかかな

現代の生活を回想してるのはアイリでそこにヨーコを空想で描き足してる?



良い

こんな何もかもちょうど良い僧侶枠みたいなアニメが令和に生まれるなんて…声優陣が豪華過ぎる…



良い

投票前にLeViが投票ルールに同意するか尋ねるけど同意しなかったらどうなるの?投票でグノーシアをあぶり出す約束で自爆が延期されてるから同意しない人物がいたら自爆しちゃうのかな

グノーシアが誰か分かった後のシーン怖くて良いな



良い

一話の中での構成がうまく飲み込めなくてなつのライブ、プリンセスとシンシアのバトルどちらもすっきりせずに終わっちゃった



少し先まで観てから観返すとトワサは倫理観を欠いたマッドサイエンティストみたいな感じが強くてアキラはそれを全肯定、父の一哉はトワサを少し心配をしているのかな

コールドスリープから目覚めてからの他人への思いやりが深いアキラを考えたらトワサの開発した技術で起こっている問題を無視してトワサを全肯定出来るようには思えないんだけど…一部の人達から見たトワサと未来でのOWELの存在はそんなに変わらなそう

AIアシスタントがトワサの心の機微を汲み取れなくてAIアシスタントをオフにするシーンがあるけど、民衆の意見は黙殺するのに自分の気持ちは汲んでもらいたいというのトワサに嫌な印象を受けてしまった…

AIアシスタントの名前は日本神話でスサノオの剣から生まれた宗像三女神からとのこと

エルシーはAIデバイスを人間に埋め込むLC計画から…2話めでLC計画がアンドロイド開発への布石てセリフが有った。トワサが自分と同じ顔のアウトサイドシリーズを作ったのは自分の不完全さを自覚して性格の異なる個体を複数作ったとかなんだろうか



良い

トワサは漢字にすると永久さぽいのか。アキラが撃たれたのは東京?でハコダテでコールドスリープしてたの?

一般人は簡素な民族衣装でOWEL関係者とアンドロイドはしっかりした衣服を着てるけど経済格差なのか文化的なものなのか

エンディングで焚書にかけられる絵本のタイトルは本編に出てきた「こころのとり」、将来のアモルが描いた?ぽい絵本は「とくべつな血」



良い

冒頭のアモルの泣き顔とか途中のユウグレとか顔のクローズアップが綺麗で良かった

ユウグレの行動原理・原則はロボット三原則なんかとは違いそうだけど、誰が決めたどういう内容なんだろ。今回はOWEL構成員の命を奪うことにならなかったのはアモルの眼の前だったから?それともアキラの行動原理に影響を受けてるの?

ユウグレがアモルの傷を治した時に使った「人類の体内のあるもの」もストーリーに関係するんだろうな…エンディングで将来のアモルが描いた絵本ぽい「とくべつな血」はこれの話?アモルのレトギアの刺青をユウグレが鳥に描き直したのは「こころのとり」と関係してる?

後半はポストアポカリプスSFラブコメだ。アオモリにイタリア系のマフィアが…

しかし前時代的なオカマキャラは余程の意味付けがないと制作陣のジェンダー観の欠如にしか見えないけど、そういう価値観も含めて退行してしまった世界を描いてるとかなのかな



良い

捻くれずに真っ直ぐに生きようとか、自分の人生の責任は自分にしか取れないけど助けられることは助けるよとか、今生きてる人への優しさを感じるお話でした

ほとんどの登場人物がかっこ付けようとして格好が付いてないように見えるのだけど、それが実直な努力の過程なのだとしたら好ましく見えてくるね

エンディングで主人公にも鬱屈した過去があったことが暗示されて、それが主人公が人を助けようとする動機なのかなと感じたことも合わせて良い回でした



良い

これも絵柄が強烈でおもしろいな

いろいろな設定にゲームが原作故の都合は感じてしまうけど、ここからの筋書きがおもしろかったら割り切って飲み込むことは出来そう



とても良い

人の巡り合わせとか思い思われの人情のお話大好き



良い

サラン・ミスレイ CV:諏訪部順一…

こってりした塗りと濃いキャラデザ不思議な感じだ



とても良い

そいやシンシアの声優は鬼頭さんなの1クール目の終わりにもう発表されてたのか



良い

現状の説明みたいなセリフとかナレーションがほとんどなかったので途中から観ちゃった!?と思って確認してしまったのだけど、そういう部分もフックになってたのしかった



良い

藤田茜さんのアニメ出演が続いてるだけでもうれしいけどこういう内容なのがまたうれしい…!



Loading...