山賊はやはり異質だったのね。 漫画家、屋敷に潜む黒幕のように誤認させての、ただの締切に追われていた漫画家。
絆創膏だけとか、むしろ全裸よりエロいってば
いい年した承認欲求モンスターとコミュニケーションとって最後は協力して人型怪獣を倒すって感じかな op,edは素晴らしかった
今回も笑いは少な目 ひとりでいるのはいけないことなの?ってのはいいね。 友達は作るものじゃない。 締めはチゲ鍋
めっちゃ十代の悩み。 この作者、十代の心の機微をうまく描くなぁ。 こゆんの意図していたのとは違う解決策だったろうけど、こゆんのアドバイスもあって自分を出しての仲良しになれた。 もう、なんか自分でもよく分からんが号泣してたわ。 大人になると普通にこゆん案で悩みもしなくなる。 Cパートは勘違い故の気まずさで、これは次回その勘違いは解消する流れ?
杜仲茶にはビックリだ。 けど、銅線で行けるの?ADSL? 減衰とかは?ってこの辺は全く不得意。 ロケット作りと並行して、たぶん何年か経過してるんだろうからコンピューターもレベルアップさせればいいのに。真空管とかトランジスタとか?
グロさが気持ちいい 話の行方は皆目見当つかない
なんとseason2 の最終回だった!
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