美姫はすごいよ
自分だと絶対小雪と同じの選択になるね
ちゃんとクラスメイトと向き合って
仲直りできて本当に素晴らしい
そして陽太😭その告白のタイミング😭😭😭
めっちゃ十代の悩み。
この作者、十代の心の機微をうまく描くなぁ。
こゆんの意図していたのとは違う解決策だったろうけど、こゆんのアドバイスもあって自分を出しての仲良しになれた。
もう、なんか自分でもよく分からんが号泣してたわ。
大人になると普通にこゆん案で悩みもしなくなる。
Cパートは勘違い故の気まずさで、これは次回その勘違いは解消する流れ?
今週は素直に良かったんじゃないですか!!!
原作でもこのエピソードすきだったけど今回はわりとそのまま表現できていたように思う
このテンポ感とギャグの挟まり方に慣れただけかもしれないが
物事を直球に伝えていたかつての美姫、高校に入ってからの振る舞いを変えるというものはやはり本人からしてもしんどい所はあったんだろうなと思う。自身でも確かに思い当たる節はある…
いい所は誰にでもあるという小雪のアドバイスも受けてありのままの自分をさらけ出す美姫、それを受け入れてくれた友人グループも温かい。湊と小雪の2人きりになったCパート、何とも言えない空気が…
居心地の良くないコミュニティに属さなければならないことなど大人になってからの方が多いと思うが、バイトの先輩ちゃん達もまだまだ若いなぁ。今回はミナトのコミュニケーションスキルが上手く働いたね。
美姫はかつてストレートに意見や考えを伝える子だったんだな。そこでの反省から極端に人に気を使うように。なんだか共感性の高い話だ。そうしているうちに常に無理をしてるように。そしていつからか女子グループ内から感じる違和感。こゆんに相談した時に出てきた言葉、「いいところなんて誰にでもあるよ」が真理だな。いいところもあるから…で目を瞑ってたらそれ以上に心が疲弊する。その言葉を受けて尚、仲直りしたいと言える美姫の強さが素晴らしい…。湊のさりげないアシストもナイスすぎるしめちゃくちゃ満足度高い回だ。
みきちゃん、昔はハッキリと物事を言っていたんだな、と。
コミュニティの件で色々と苦労しているのが、見てて辛いものだ。
こういう時にこゆんちゃんの言葉が響きますね。
本当の自分をさらけ出せて良かったよ、みきちゃん。
Cパートでまた一波乱ありそう……?
「毎日一緒にいてくれたらいいのに」「大好き」って言われたら陽太目線気が気じゃないだろうな… 陽太の「大好き」は多分本気のやつだ
美姫が抱え込んで内心で思ってることにしっかり応える陽太イケメン
美姫の涙ヤバいね、めっちゃグッて来る
本当の自分でいられるようになったのあまりにも大きい一歩だな
美姫は中学校で自分をから回っていたと回想、余計なことを話さない人を傷つけない、高校から間違えないように気を付けたら怖いくらいうまくいきすぎてしまった。
美姫、毎日陽太がいてくれたらいいのに…は陽太にクリティカルヒットしそうだ。湊は小雪と仲良くなりたいと美姫に相談。美姫に対して男子と話しているだけで付き合っていると思われて、少し大きい声を出してしまった。可愛いと言われるのもつらいと思っていた。前までは女の子と思われていなかったみたいだし、その時と比べるといろいろ違うから難しいよな。バイトをしているハンバーガーショップの少しいかつい先輩に相談に乗ってもらい気が楽になったが、その姿を見たクラスメイトがいたようだ。そしてそれのせいで中学校の時のうわさなども手伝ってしまい仲良くなっていたクラスメイトに距離をとられてしまっていることに気付いた美姫。自販機の前でそれについて考えている際に湊と陽太が現れてこの二人とは気にせず話せるなと改めて理解し、クラスに戻りたくないなんて言い始めた。
陽太が夜にまた連絡するとも言われた。美姫の話聞いてあげてくれ…!美姫は高校から変わりたくて頑張っていたがやっぱり駄目だったのかもと陽太に言ったが、陽太は美姫の話を聞いて美姫が頑張っていることは知っているよ、自分だけではなく湊も小雪も。ちゃんと知ってて一緒にいたいと思っていると。小雪はその友達について縁を切ればとバシッと言っていた。いいところなんて誰にでもあるがその一部に捕まっていると自分を消費するだけだとも言っていた。美姫は誰といるときの自分が好きと聞いた。美姫は人が好き、今のクラスもみんなのことも好き。自分を偽っているから仲良くなりきれなかったがやり直したいといった彼女を見て小雪は散っていった。湊、美姫の友達とサラッと会話して悪口なんかあった?って聞いてるのいいね。美姫は放課後クラスメイトと話をして、自分が高校デビューであり本当の自分を知られたら嫌われるかもと思いそれを隠していたことを話した。クラスメイトの子は本当は一緒にいたくなかったのかなと思ったと言っていたし、その制限をかけさせていたのは私たちでは?と彼女たちも思う事があったみたいだ。美姫はそれを聞き泣いてしまった。彼女たちは美姫の言葉に笑い合い、美姫ってあんなに面白い感じなんだと友達と仲直りできた。これからはありのままで行くと美姫は言った。その翌日ヘアスタイルまで変えて彼女はアイドル業を廃業したのだった。
学年末テストの勉強、湊は小雪の目線が気になっていた、陽太を見ていると勘違いしてもやっとしていた。小雪は陽太と美姫の二人を見て多幸感を味わっていたみたいだ。そして陽太と美姫を二人にするために湊と共に飲み物を買いに行こうとしたが、どうも湊の機嫌が悪いように見えた小雪。ただなぜついてくるのかとドキドキしているだけだったが…このすれ違いが何かを起こすかも…?
素の自分を受け入れてくれるところが居心地良いよなぁ、さすがにずっと猫被るのは限界がある
クラスメイトも民度良いしやっぱり高校の偏差値高そうだな
美姫、良かったね
次は湊とこゆん回かな?
この回はちゃんと美姫のキャラクターを深堀りする回になっていて、初めて楽しめたかもしれない。美姫自体はナイーブだなぁって感じで共感出来るわけではないけど…美姫の先輩の言う通り、仕事だと嫌なことがあったとしても、学校でのこういう悩みはなくて、アウトプットするためのコミュニケーションは大人としてお互い割り切って取るし、そのための振る舞いも使い分けるし、それで本当の自分がどうとか悩んだりしないからねえ。それでも、こういう真剣っぽいやり取りの方が見てて面白い。
とはいえ…8話かけて良かったと思うのが1人、1話というペースはなかなかきついっすね…その1話も、やっぱりデフォルメ*文字演出は多すぎると思うし、最後の引きもいつもの感じに戻ってわりとどうでもよいすれ違いが描かれていたりと、手放しですごく良いまでは言えない。それでも、こういう展開が3話に1回ぐらい起こってくれればシリーズとしてもうちょい楽しめる気はするんだけども。
美姫、クラスメイトとは気が合わないと割り切ってキョリを取り、湊たちとの関係にフォーカスしていくのも選択肢だったし、普通に多くの人はそうしてるわけだけど、好かれても嫌われても本来の自分で向き合いたいとぶつかっていくのはさっぱりした性格の彼女らしい選択で素敵だなと。
Cパートのカメラワーク良。ここからみなこゆ始まるなー🎶たのしみちゅ
やべえ😭だいすきシーン辛すぎる
完全に友達としてだからこそ言える、意識0️⃣のだいすきと、全く照れるなどせずに冷静でもあり諦めにも聞こえてしまうような優しい声色のだいすきの対比が有り得ん苦しい
よぉた😭😭思えば、こういう一つ一つの積み重ねが好きに繋がったんだろうな
結局下手に取り繕って素を隠そうとしてもそう上手くは行かんもんだし、かと言って有りの儘を曝け出すのもそう簡単に出来るもんじゃ無いけども、其れでも自分の想いに向き合ったから美姫なりに前進出来たのかも。
にしても相変わらず変に気を遣って根本的に噛み合って無いような、特に小雪と湊は其れが顕著な気がするが、そんな問題が全然表面化せず棚に上げ続けた果てにどんな事が起こるやら。やはり現状かなりの危うさを孕む関係にしか見えないぞ。
そうかー
交錯してるなー
また誤解されると
めっちゃポンコツ
みんなバイク持ってるのか
こゆん火点くなー
そういうつながりが・・・まみむめ
いい友達じゃん・・・
思い切ったなー
絶縁過激派な小雪んちゃんには大笑いしつつ、僕も関係切りがちなので同じく美姫ちゃんに浄化されてしまったなぁー。ちゃんと向き合って自分を出す決断をした美姫が偉すぎる・・・
ってCパート・・・まーたコイツらギクシャクしてんなー笑。
氷の城壁 第8話。美姫当番回。陽の展開で最終的にはめでたしなんだけど、人間関係メンドクサイネー。