調べたら佐々木さんって40中盤なんだ….いまのそれくらいの年代の人って会社で接してても全然感性若いけどまぁそういう人もまだいるよね。
二面性があり実は制欲が強い田山さん山田さん、良いね。
予報で37度くらいなのにクールビズ許されない佐々木さんの勤め先に対してスーパー店員も衣替え。半袖とかに切り替えるタイミングってどきっとしたりはするよね。佐々木さんはお腹より腕派なのか…俺は….。
いよいよ付き合ってここからどう描くか注目。赤石さんはみんなの前では友達のふりしてほしいと言ったけど結果大注目浴びることに。南の人気考えると凄い圧を感じるな..w
らいりーちゃんとかいう可愛いかと思いきや化粧映えしてるギャル出てきて神。こういう底抜けに明るいだけじゃなく、人に寄り添えて、コンプもあってみたいな癖強いの良いな。過去の辛いエピソードもあって、そこを乗り越えるまでの過程も共有できて、良い友達になりそうだ。
冒頭シーンからこれはヤニねこですワロタ。妹子は普通にモテそうだけどやっぱモテるのね。あの姉の世話してたら普通の人と対等には接せなそう…w
獣人生ゲームで地味にこの世界における獣人の扱いが語られてるのすごい。時代を経て受け入れられたということなんだろうか。
Bパートでは森の中に住む獣人のところに。村たばこの生産地。ヤニねことハメねこ不敬すぎてあかんわ…w 漏れ高もたっぷり!
最後にはヤニと妹での周囲からの反応の違いもあり、良かった。
冒頭からライブシーン。しかも連続!?2月のライブでも思ったけど、絶妙にこのCG全体的な雰囲気や質感がえっちだよな…。長いアバンからオープニングもきっちりやるのね。
あられも吹っ切れて別人のようで、ようやく軌道に乗り始めたかと思いきやビオラが次の手打ってるもんなぁ。しかもSNSは否がどうしても目立つし…。
目の前で悪者に仕立て上げるビオラ、エグすぎ。都子も洗脳済みでダメだこりゃ。
舞うだけが稽古ではない。芸事にとって本筋以外の芸に触れることで幅が広がるというのはまま聞く話だよね。
業子に気に入られた鬼夜叉への嫉妬からの千晴が起こしたトラブルでどったんばったん大騒ぎ。でも芸者なら決着は舞台の上で闘う、CMで何度も聴いたセリフも出てきたぞ。
結果的に獅子舞を通じて田楽と猿楽の対決という名のコラボレーションをする構図。鬼夜叉が披露したのはまさに野生という感じの新進気鋭のパフォーマンス。対する増次郎は伝統的、だからこそ広く愛される。
対戦の結果は田楽が勝ったけど、鬼夜叉の舞に魅入られた人がいたのも事実で…。
ちょいちょいマッチしてない演出が多いなと思った回だったんだけど、それすらも制作の術中な気もするな。
勢力争いの挙句投獄されるとは….。
公爵令嬢でも意を決して土下座でもします。リオンのためなら。普通にマリエ一行むかつきすぎるので消え去ってほしい…。
夜の国がヨコヤの支配下になってかなりギスギスしてきた…お互いを信じられないのキツいな….。そこに蒔いた種こそがアキヤマの”繋がり”….のはずがバンダナとロン毛すぐに捕まってしまって泣いた。限られた感覚の中で余計な思想が頭をめぐる。そして裏切られる…。
ヨコヤとアキヤマの知略の応酬がおもろいなー。
ビクトリアは夜会のことで頭がいっぱいになってるところが気になってノンナはようやく涙を見せる。お互いの心の距離がより縮まったかな。そしてジェフリーが察知したビクトリアのいなくなりそうな気配、そこが魅力だったりもするんだろうな。
ノンナの成長が著しい。そんな微笑ましい中でも余談を許さない刺客。対話したいと言いつつ様子が変だよな…と思ったら第二殿下!?
ビクトリアは尾行の件もあって国を出ようと思ってたけど、ジェフリーの存在もあって相当この地を気に入ってしまってるんだろうな。
えいえんのいのち!?それって単三とかじゃないよな…?
ミミは蘇生魔法で不死になったのはほぼ確定としてかなり闇が深そう。だからと言って常に戦場に駆り出されるミミの代わりにシイナはなってあげることもできない。ミミは戦場に行く時しか出られないけど、学校もみんなでいるのも楽しいと語る。崩壊前の平和感がすごいな..。
先週からさらにS.A.Cを5話分観てきた。あっちもともかなり展開とノリが違うんだなと理解して視聴。
ロボット自ら故障することで攻撃性を獲得する事件が多発。これってイノセンスの原作相当ってことだよね?そう考えると押井版はめちゃくちゃ解釈膨らませて演出モリモリでやってたんだな。そもそもイノセンスの時は少佐がもう少佐じゃないし…。
やってることえぐいんだけどやっぱコミカル演出でそこがマイルドになるのをどう受け止めるべきなのか…。
先週末このアニメに感化されて久しぶりにスト6やったけどやっぱこのゲームおもろい。初心者同士がやってもなんとなく形になるのが良いんだよな。Year4のキャラも楽しみ。
珠樹は急成長を遂げてるし、何よりとてもえっちだ…。そして大ピンチ、美緒は勉強をしたくないから泣く。美緒ガキすぎる…..。ただ家庭環境もエグすぎるw ママ完全に何かしらの能力者じゃん。
そしてこの手の作品お決まりの勉強会…このパート面白くならないよなぁ…。ただ差し込むタイミングとしてはキャラが出揃ったこの話数で良かったかな。最後に珠樹さんの強くなりたい動機まで入れてフリにしたのは良かった。EVOJまでちゃんと描くんだな。
共同戦線機能させてるのは、カナ。平凡な新人が自分で考えて成長している、それこそがアリスシステムの凄み。カナが平凡なのかは疑問符だけど…w
正しいデータを正しく使える会社は必ずあるからそのために研究者はとにかくデータを取る、今の情報化社会においては本当に大事なマインドだ。
いまだに目のことどう扱って良いか分からない、というのは本音だろうな。自分が空野の立場でも必要以上に気を遣ってしまう気がする。
大学という場を離れてわかる自分との違い、そして違わないところ。
街中でぶつかっておいて謝らないようなゴミに声を荒げる空野に対して冬月は大人の対応。それが悲しくもあり…。カフェでついに空野は目が見えないということの捉え方を冬月に問うたけど、これこそが真の意味で空野が彼女に向きあった第一歩なのかな。今回はとにかく空野が情景を言葉にして説明するというのを徹底して描く。それを通じて冬月は想像を膨らませる。そんな些細な、でも大きな変化が暖かい。
クリフとエリナリーゼの結婚式から。逆身長差良いね。
満を持して(?)シルフィとロキシーと3P。肝心のシーンはフルカット…そりゃそうだ。
ノルンとロキシーの一緒の釣り、ほんわかとして良いね。仲も深まってきて、サプライズも喜んでもらえて、ゼニスもぎこちなくも少し反応が見られた。
莉莉、これまでのこともあるから半暴走状態だ。でも周囲からのプレッシャーもあるからな…。逆恨みに見えてしまうけど元の人格が蒔いた種ではあるからむずい。
そんな時にでも玲琳は真正面から向き合うの良いなぁ。流石にその清らかさには莉莉も浄化。菱川さんのアフレコが良い〜!変わった(替わった)からな。
イオちゃんめちゃくちゃ良い子だし可愛いんだけど能力のコントロールが…。今回も当然のように巻き込まれるスピカ。鏡の世界に入った時ビビりすぎてスピカを谷間に思いっきり誘うシーン、神。そして解決策もボディプレスなの、神。
4話にしても三添のキャラとしての動かし方流石にめちゃくちゃすぎない?w こういうのが好きな人もいるのかもしれないが…。
まずは一つ、喜八は電気を通じて塞ぎ込んでいた奥様を救えたかな。今回も演出はすごく良かった。三添だけマジでなんとかしてくれ。こいつ出てくるたびに笑っちまう。
やばい、平の電車の乗る位置とかが分かりすぎてブッ刺さる。大学時代できるだけ通学中とかは人と会わなそうな車両選んでたわ…。
わざわざ追いついて霰の中傘渡してくれる東、良すぎる。この距離感が絶妙なんだよな。それぞれのペアのパート見るたびにこの女の子が一番かわいいや!!と思わせられるよな…。少し嬉しくなって乗車位置変えたら満員に揺られるオチまで見事だ。
放課後図書館、Wデートみたいな雰囲気。会う口実を作る山田と西の2人が本当にいいと思っていてー。この2人の様子を見ていまさら気づく谷が彼らしい…w
本田さん目線から語られる西さんとの回想。本田さんの実在性の高さもすごくいいな。かつては嫌いだったし相性悪いと思ってたけど、気づいたら自分の方が受け入れられていた。短い尺だけど、本田さんと西さんがお互いに与え合っているものが感じられて凄くいいエピソードだったな。
どうしても無印と比べられてしまいがちではあると思うけど、スターズは終始スターズらしさがあって良かった。めちゃくちゃ無印に思い入れがある人ほど受け入れ難い、とかはあるかもなと思ったな。自分のように放送終了から時間が経ってみるとどちらの良さもフラットに感じられてそういった意味でも良かったなと思う。
序盤は結構シリアスというかギスギス感もあってどうなることかと思ったけど、S4を目指すという分かりやすい枠組みの中で展開される一期、そして強烈なライバルの登場で真のトップアイドルを目指す二期、という感じで全体の構成も良かった。シナリオ面は結構回によって波があったと思うけど長期シリーズではまぁよくあることだしね。
スターズで一番良かったのはやはりキャラクターのバランスかな。アイドルの人数も多すぎず少なすぎずで、楽曲との組み合わせも相性が良くて気付けばいろんなキャラクターのことを好きになっていた。自分はゆめと真昼が好きだけど、物語としてはローラがやはりいい味だしてるなーと思う。
視聴開始から観終わるまでちょっと時間かかりすぎてしまったけど、その分思い入れのある作品になりました。