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普通

萌え萌え両親きたー。この人たちとならまぁこっちの関係が拗れることはなさそう。
会合での妹の姿が無様すぎる…..w 柚子はもう家族見限ってるからどうでもいいよなぁ!?



良い

花織さんと小鳥遊さんやっぱキャラデ似すぎてて最初のカット混乱しちゃったよ。
Bパートの花織さんのおっぱいが良すぎる。こういう絶妙にえっちな感じで描けるのこの作品最大の強みだろ。毎回その格好で良くないか?????花織さん、あれくらいですけべ言ってたら今期アニメ同期のカムイさん見たら卒倒しそう。



とても良い

オゴタイが語った「欲しいものがある。それが世界を動かす」と言う言葉が印象的。モンゴルは武力派が多数な中でオゴタイの考え方はボラクチンにとって救いだったんだろうか。ボラクチンがやっていたことは自身の身体を使った実験でもあり、実行はシタラの来訪により決定づけられたと。
トルイの死はドレゲネの身柄とソルコクタニの立場にも影響を与えることに。ここまで大勢に巻き込まれ続けたシタラが各陣営と通じている強みをここから活かせるか。ただ自分から全てを奪った当のソルコクタニは自分が大切な人を失ったから絶望している。それを見て煮えくりかえり捨て台詞を残すシタラの去り際よ。ソルコクタニに火がつき、モンゴルが一枚岩でなくなりそうだ…!



とても良い

トグサ、いつも追い詰めた相手の自由を完全に奪わずにしてやられるのほんまに…。まぁ彼の人間らしさが良いんだけれども….。
弁護士の裁判の進め方はやり手だなぁ。胸糞が悪くなる…。でも現実でもこんなんばっかなんだろうなぁ。視聴者目線だからトグサの立場で見ちゃうけど、側から見たら何が真実か分からない。最後は激情に駆られたトグサのゴーストをハッキングして少佐が収める。
トグサの人間らしさが良くも悪くも詰まった回だったな。



良い

ナオちゃんが気づいた罠はディーラーへの流れの金額か。テーマは和合かぁ、なかなか説得も含めて難しいだろうな….。だがそんなこと含めてフクナガは分かった上でやってるし、ブラフのかけ方もうめー。
ナオちゃんめちゃくちゃヨコヤから将来的に分捕るつもりでクソワロタ。しかもめちゃくちゃ仲間にも演技できるようになってて成長感じるなぁ。敵を騙すにはまず味方からってな。



良い

目的は恐怖のサイズ。その行為自体に意味がある。1番厄介だ….。
タチコマのエージェント化、良いなぁ。ここまで自律化されたフィジカルAIが出てくる時代もすぐそこにくるのだろうか。でもタチコマみたいに愛着は湧かないだろうな…。
個別の11人を仕組んだのは間違いなく合田だけど、その思想の全容はまだ掴みきれないな。



良い

明確に合田の怪しさが際立ってきて、内庁をマークする必要はありそう。ようやく9課らしくなってきてこれにはバトーもニッコリ。
たとえサイボーグでも脳が求める食欲はある、か。その辺の考え方は分かれそう。
笑い男事件みたいに個別の11人の件もテレビを介して世間の知るところにか。ここから本格開始って感じだね。



良い

9課の動きが制されていることに不満を述べるバトー。少佐は冷静に状況を分析してるね。9課の弱点は”数”。少数精鋭であるが故か。
合田とかいう明らかにイケすかない内閣情報庁のやつと一緒に作戦するの嫌すぎる。プルトニウムの輸送、陸自隊員の様子が明らかにおかしい。銃なんか持ってなかったっていう話よね?
囮に使われてイケすかないわーーーまじでこいつ。



良い

トグサメイン回か。総理の警備を他のメンバーは継続中と。
女性は連絡が途絶えたコタンを追って上京。そして事件に巻き込まれる。彼女からの証言からすると脅迫事件を起こした辻褄に謎が残る、と。同業者から聞いたコタンが語る「トンネルで見たことを広めなければ」が重要なファクター、原発か…。
施設でロボに見つかって逃げるシーンの緊迫感は凄まじかった。これ結局、あの女性も同業者の人も捕まったんだろうな…。トグサ詰めが甘い…、



良い

笑い男事件を彷彿とさせる事件。
動機ある者。個別の11人…過去の評論集がモチーフか。出版された形跡はなし。
難民政策絡みで恨みがあるというのが多分共通点なんだろうけど。大衆心理、ナショナリズム、世論の煽動。五一五事件との関連性。要素が多くて咀嚼しきれないな。
個別主義者. 招慰難民を解放するべきだという政治思想を持つ者を指す。

なんかKoFのテリーみたいなビジュアルしてるやつが喋ってるの笑ってしまう。
光学迷彩もすっかり敵も使ってきて厄介だ。



普通

難民系の話2期になってから頻繁に出てくるな。ここが大きなポイントになるのかな。
のちの伏線回って感じ。



良い

2期、少佐のお胸がより印象的に描かれてる気がしてとってもいいです。そのセクシーさが嫌な形でテーマに沿ってしまう回。なんて下劣なパーティなんだ….。
田所会長、なかなかポンコツというかいいようにやられてて草。



普通

う、うおw めちゃくちゃ冷笑系きた….
1話の難民の話を受けてのその一事例って感じなのかな。妄想癖なのかなんなのか、現実と虚構の区別がついてないように見える。惨めすぎてみてられん…..。



良い

公安9課の復活手続きは難航….というか国を動かすのはまどろっこしいなぁ….。書類ありきでないと動けないのも平常時なら分かるけど。
新人が入ってくるかもの話に対してトグサがビッグマウスした時の周囲の反応がいいな。こいつも言うようになったなぁ!?
殊勲をあげ、晴れて9課復活か。首相もしたたかな感じだなー。
新人のタチコマキタァ!!!!うれし〜。



良い

夏休みの終わり、海。水着に個性が溢れてていいね。光ちゃんその歳の割にセクシーすぎない?発信力をつけるためにSNSを活用か。この作品としては新たな切り口だ。
相ちゃんと心ちゃんがうだうだしてる間に赤福がポチッとしたら世界に猫が広がっていくような演出良かったな。これまでは作中では身内やコミティアで頒布した人など直接顔が見える人しか漫画を読んでもらえなかった、それが全く知らない人にも届くように。だからこそインターネットを介して直接意見が届くことで自分の描きたかったものが揺らいでしまう可能性。趣味の範囲で、と手島先生がしつこく言うのも最後まで楽しんで描いてほしいからなんだろうな。



良い

京を堪能する時行たち。文化レベルが相当違いそうで変なのに引っかからないといいけど….と思ったら玄蕃めちゃくちゃメスガキにざっこぉとか言われて負けててワロタ。
なんかアソビ大全にこんなようなゲームなかったっけ…?記憶違いかな…。
雫の見せ場はなんだか久しぶりな気がする。大好き、と言って膝枕状態にキスするのええなぁ!?明らかに動揺を与えてて良いね。BGMながダンロンみたいなの流れてますがな。



良い

展開としてはクソ熱いんだけどやってる中身がシュールすぎるwww



良い

クロノアを名乗ると決めた日。そこからヒナタとクロエの勇者としての使命が始まる。
身体ごとヒナタが引き継ぐ感じなんだな。この辺の設定の開示が丁寧でいいね。
そして次回の決め回が楽しみだ。



良い

もうスタッフの中でも山田さんと佐々木さんの関係いじられてるのわろた。普通に同僚でこんな人たちいたら注目の的ではあるが。
佐々木さんの妹だったと言う誤解であからさまにホッとする田山さんモエー。
方言の話、これがヤニねこですか???



良い

ヤニねこの評判が妹関連にまで野糞したりとかで伝わってるのワロタ。もう取り返しつかえねよ。本当に絵面が酷すぎる…..。
せっかく可愛いコーデしても台無しにするの笑ったし、かけ恋の空野は副流煙の影響を指摘するならこいつらにしないと駄目だぞ。間違っても喫煙所で休憩してる医師に突っかかるのはおかしいからな。
佐藤家、この親にしてこの姉ありって感じだな…….。メンツ保つためだけに空き巣の被害を装うのやりすぎだろ!笑



良い

デカい小学生、普通にはたから見たら大人だし誤解されるに決まってるよな。黒絵は少し不用心すぎたな。
彼女の境遇に同情はもちろんあるけど今回は黒絵のことを思ってくれた南くんの気持ちが不憫だったなぁ。これは男目線なのかもしれないけど…。まぁ似たもの同士ってことかもしれない。



羊羹!?!?wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww



とても良い

汐汲の演舞のとき。決着だぞの煽りから披露されるのは、共演。どちらの舞も比べられないくらい良かった。お互い終演後も含めてリスペクトの張り合いだ…wここでの引き分けはもっともすぎるな。公平な裁定だ。芸能としては前に進む一方で、コガネも、そして石也も…。
前に進むということは、変わっていくということ。そして鬼夜叉が青年になってる..!



良い

ミュイもめちゃくちゃ成長してるなぁー。ベリルがいなくても1人でもある程度大丈夫だ。
シュステさんめちゃくちゃ可愛いしくっついちゃえよと思うけどベリルの立場からすると友人の娘だし、やることもあるしで応えられないもわかる。シュステ、ちゃんと待つと返事できるの良いなぁ。



良い

イルドアへの”観光旅行”。文化レベルの違いは食に表れる、か。コース料理を脳内レポするターニャが面白すぎる…w これも前世の記憶あってこそなんだよな。
イルドアはあくまで中立….と言う名の風見鶏を貫く。その立場が取れるのであればそうすべきというのも分かるが…。
対比するように後半は帝国の色のなさを描くのが印象的だ。



普通

ユリウス殿下の茶番わろた
マジで総動員、総力戦だなー。こういう大群vsの戦闘シーンってよっぽどの展開や絵の強さがないと難しいよな..。



良い

シャウラがNGのポーズを作る時にアップにして揺らす、こういうのが日本の未来を明るくするからな。引き続き頼むよ。
シャウラが待ち焦がれていた存在。だからその時間を続けたいし、なんでも言うことは聞く。五つ目のルールは試験の破壊を禁ず。つまりシャウラを助けることは試験には関係ない、それを確認するためだけに一回を使うスバルの男気よ…。
今のスバルの状態で何度も死に戻りして経験し、できないことを見定める。あまりにも辛い…。そんな時に見つかったのが菜月昴の本と…。良い引きだ。



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

全9話構成で無駄なく最初から最後まで面白さを高水準で維持できていたアニメで個人的には凄く好きな作品だった。全編通して描きたいことが明確で、回による下振れなどが一切なく常に一定以上の脚本を提供してくれるので毎回観るのが楽しみになる作品。工作員を辞めて孤独だったビクトリアが最後には自分の素性も開示して家族になっていく様を見事に描き切っていたね。
こういう作品は一気に観るよりもクールの中で追った方が面白さを体感しやすいのかなとも思った。
脚本面で隙がない以外に特によかったのはキャラクターとアフレコ。主人公の元工作員のビクトリアと、保護され一緒に過ごすことになるノンナ。この二人が一緒に暮らすことでビクトリアは救われていき、ノンナは成長していく。その中で描かれる感情の起伏や変化を安済さん若山さんがそれぞれアフレコで繊細に表現していて引き込まれたね。このアニメが良い所ってビクトリアが全然完璧じゃないところなんだよな。工作員として、武力や作戦遂行力は優秀だった描写が多かった一方で、組織を抜けてからは詰めが甘かったり人生経験の少なさが露呈したりと、そういった人間らしさが魅力。個人的には序盤の「自分の胸囲に自信を持っているモノローグをするが、実際はそこまで巨乳ではない」というのがめちゃくちゃ好き。今思えば自己評価と他人からどう見られているかのギャップみたいなのが結構あることを象徴してる脚本だったのかな、とも。
続きの新エピと2期もやるらしいので凄く楽しみです。



とても良い

ビクトリアは特務隊を抜けて自由になった。なのにどこか寂しい気持ちが常に消えないでいる。寂しいのもそうだけど素性を隠し続けながらノンナを守り切れるかという不安からくるものもあっただろうに。家族にも会えず、疲れ果ててしまうのも無理はない….。ビクトリアは頑張りすぎたよ。
団長と交わした約束に一縷の望みをかけ向かったお祭り。多分ノンナ、わざと落としたボタンを拾わなかったよな。聡い子だ…。
そしてジェフリーはちゃんと約束覚えてて何年も来るつもりだと言うのも泣ける…。その想いに呼応するようにビクトリアは本名のアンナを明かす。ジェフリーも過去の父親の愚行と兄と2人の秘密を打ち明ける。
次の展開もありつつ、1クールかけて見事に家族になるまでを描く構成と脚本素晴らしいわ。言葉を知らなかったノンナが成長してありがとうを伝えるの、最高……。



良い

えいえんのいのち…そんなのはエゴだ。その人の命のあり方は他人がどうこうしていいものではない。
特殊演出のオープニング良かったなぁ。Amore名曲すぎる。
シイナに適性があるのは修復ではなく、内側に作用する治癒魔法か。これがクライマックスに大きく作用しそうな。心に触れるのがポイントなら、ミミ相手には使えるようになる気がする。
ミミはセイランのこともあって少しシイナの姿が見えないだけで随分慌てたりとちょっと危うそう。



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