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良い

みずかに背後から近づいてお手玉するのはみっちゃん!?ミッチャーだいぶ年老いてるな…w
ただその技量は確か。さすが伝説の男の相方だ。
スヴェトラーナさんの衣装えっちすぎて神。この人、山田だったんだ…w 山田呼びされて赤面するのモエーすぎる。
これまでみずかにずかずか言える人いなかったからみっちゃん出てきて大きな変化。ここからギア上がっていきそうな。



良い

透子中学時代から粘着されててワロタ。でもにゃん吉の誠実さというか熱血感が良かったのかもな。
母親といるにゃん吉ぶっ飛ばすのわろた。お母さんが若くて美人すぎるのが悪い。



良い

シタラとドレゲネは2人で手を取り復讐を違う。”覚悟しなさい、モンゴル”
オゴタイが即位したけど、チャガタイが実権を握ってるのはパフォーマンスからも伝わってくるような。
金国への侵攻を契機に”都”を作ることを発案するオゴタイ。経済や文化の話を先にすることがオゴタイの人柄なんだろうけど、血の気の多いトルイが戦争は仕切る形。当然だけど兄弟だけど思考性は全然違うからそこが付け入る隙だとファーティマは考えてるんだな。あまりにも強すぎるが故にトルイに対して結託する未来もあり得る。
第四妃のモゲの耳飾りの件を描くことでオゴタイの交易や交友関係を築く上手さもちゃんと描写。やり手だなぁ、オゴタイ…。



普通

尺使って結局カラスが犯人でした〜はわろた



良い

課長の策大胆だなぁ。相手がプロが故の信頼。
もちろんクルツコワのやってることは悪事だし裁かれるべきだけど少し不憫でもある。



良い

戦友の息子が暗殺計画の容疑者に。
出し抜かれたかと思いきや素子のファインプレーでなんとか阻止…かと思いきやダブルトラップ….かと思いきやそれすら記憶の植え付けとは。



とても良い

ワインファンドなるほどなぁ。平和な世なら確かに。今回は課長フォーカス?昔馴染みを来訪したらマネロン騒ぎに巻き込まれ、拘束されて散々だ…。まさか銀行とマフィアの仲介役が警察とは。
荒巻課長めちゃくちゃ有能なんだなぁ。これまで直接の活躍の機会は少なかったけど、その分際立つわ。
真実はワインにある。



良い

砦を捨ててまで生き残る。防御が弱い砦を護る判断は弱いとの決断。各盤面で戦略的判断が求められるが、雫の存在感も出てきたね。
捕まって危機一髪のところに参上するは信濃仮面!?頼重ふざけすぎててワロタ。
展開として悪くはないんだけど演出やギャグが今回は刺さらず…。



とても良い

ついにコミティア本番。手島先生の回想もあり、この場がどれだけ原体験になるかを実感できるね。もちろん良い体験ばかりではなく…。
それでも安海や藤森にとって最初の一冊が売れた経験というのは何にも替え難いものがある、そんなことが伝わってくるシーン。隣のブースの人たちも喜んだ素振りをしてくれてるのがあったけえ…。
「にゃきゅうは青かった」「地球は黄色かった」
手島先生のかつての担当編集さんがめちゃくちゃ白髪になってるのなんだか歳の経過を感じるしストレスもあるのかなと、リアルだ。
そして安海の本に対して”同情は創作の敵だ”と商業目線でのアドバイスをする編集さんに対して、”自分はこれが好きだ”と購入する気概を見せる先生や仲間たち。どちらが正解とかはないんだろうけど、もっと面白い漫画を描くという安海の原動力の場にコミティアがなったのは間違いないね。



とても良い

シヅカちゃんのおっぱいにお市ちゃん挟まれてるの好きすぎ



とても良い

タチコマもラボ送り、敬愛していた友人かつボクサーもスパイに…。バトーが踏んだり蹴ったりでつらい…。
心の隙間、か….。



とても良い

マシンによる補正、義体化されていない人間部分を不要と判定して射撃の際に制御を奪ってくる。そういうことがリアルでありそうな時代だ…。
タチコマたち、ゴーストがないという割に個性豊かで一個体として成り立っているように感じてしまうけど、並列記憶だったり明らかに違う部分もあり。バトーの天然オイルでの識別だったり、身体性と精神性の話は興味深い。神が数字の0に近い存在だと例えるタチコマの論理は心から感心してしまった。人型が気味悪がられるのはマジで現代そうなってるし、これ令和のAIネイティブの時代に見ることに価値がありすぎるな…。



良い

佐々木さんの会社描写、本当にしんどそうで哀しくなるわ…w 優しいからこそ頼られる…というか半分雑に扱われてる感が….。無能な上司の元だとこうなりがちではある。
疲れ果てたところにヤニと田山さんセラピーは相当効くかもしれない。
山田さんの私服姿、モエー。



良い


とても良い

らいりーちゃん、昔たぶらかしてきた男と鉢合わせて複雑な状況なのに気づかれずに可愛いとナンパされたことすらポジティブに捉え直すの強い子。でも結局こういうクズ男の本質は変わらないんだよなぁ。
ちゃんと赤石さんがらいりーちゃんとの友情から主体的に行動するというフリも良かったし、結果的にらいりーが自ら素顔を晒す→受け入れてもらえるというのを2話で回収するのも良い構成だ。



良くない

クレマチスの進退を話してる時に乱入してくるビオラ。こいつほんまに…。
そういえば転校してきたんだったな。肉まん明らかに一つしか入らなそうなせいろから四つ出てきてクソワロタ。なんかバンドリのよくないところが出てるAの日常パート….。ここ数話マジで構成と脚本が良くない。



良い

舞うということの本質。前回鬼夜叉が披露した新しい獅子も、そして今回出会った農具で畑を耕すような行為も、観ていて”良い”と思った気持ちは確かなんだよな。
周囲の人が傷つけられ、それでどうするか….



良い

ゼートゥーアさん左遷されてしまった…。ターニャのキャリアプランもゆらぐ、ゆらぐ。
アンドロメダ計画、案を出せと言われて言ったらその作戦を自分で実行するハメになるのもはや様式美…w
本隊もゼートゥーア左遷してだいぶ影響出てるみたいね。優秀な人はいなくなってはじめてありがたみがわかるのよ。



良い

ポンコツ王子たちが揃いも揃って助けに来るのクソワロタ。こいつらじゃなければアツい展開なのに。
それにしてもとんでもない被害に…。戦うことを決意。



良い

酒場で依頼するときのビクトリアさん、色気…!そして囚人面会するときもだけど、ビクトリアは使えるものは全て使う姿勢が良いな。
団長さん「怖い想いをさせてしまったね…」
ビクトリアは普通の幸せを手にしつつある。ご恩は忘れませんに対して忘れて良いで返すのが元スパイらしい。あんな救出劇されたら惚れてしまうやろ…。
そして組織に足取り見つかってしまったか?



良い

先輩から服を託される時の言葉が切ないな。もう一緒に着られないから….。
散りばめられた切なさみたいな描写はずっと続いててそれ自体はいいんだけどな。ミミは連日戦闘に駆り出され、それが当たり前になっている。シイナが今望むのは、ミミが無事に帰ってくることだけ。



良い

先週からさらにSAC数話観てきた。最近の楽しみ。
バトー、かつての教え子矢野が殉職したことで憤慨。こういうハートボイルドなとこスチ。どうしてもSACの単話単位の構成の良さと比べるととっ散らかってる感は否めないなぁ..。



普通

スト6イヤー4突入。まだやれてないから今週末とかやりたい。
そしていよいよEVOJへの準備開始。親もなんとか説得(?)できた。各々思いを募らせる夜。



良い

精査して選りすぐりのマヌケ3人でクソワロタ
あいつらマジでな…w
ヨコヤの語り口からは絶対の自信を感じる。アキヤマですらも見抜かれてるのか?という不安感と、でも夜から見たアキヤマの行動は全然読めないのが印象的な回だったな。
ヨコヤはアキヤマが誰かを再び引き入れるのを警戒して最終日自分が全部やると言い出した。対して昼は徹底してナオちゃん?めちゃくちゃあっさり終わったけど、ここで次回か。



良い

カナのインタビュー、この会社を不安にさせず紹介するハードルの高さよ…w いい会社なんだけどね。
赤坂さんまさかの転職きた!!この人好きだったのでめちゃくちゃ嬉しいぞ。2人とも即戦力で頼もしい。
京都に出向き大学へ。



良い

ダイバーアイドルの替え玉にされる耕平。
アニメに例えてのカンペの時だけ覚醒するのワロタ。ボイスチェンジャーにいとも簡単に騙されるのも彼らしいが…w



普通

俺も隼人と同じところが好き!!
バカ展開から急ギアでヤキモキする展開に持っていくパワー。この年代のダイエットはマジで意味ないよなと思いつつ、当事者からしたら死活問題すぎるよなw
これ沙紀ちゃんの不器用さが一番可愛くないか?



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