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良い

まりかのぬるぬるマッサージ良すぎ
汚れが抜け落ちていくのわろた。普通にしてれば一番美人なのに…。でも自然体がいいんだよな、視聴者たちは。



普通


とても良い

あかねの寿限無。勢いじゃない。うまさじゃない。名前を通じた親からの愛。演者の存在が消えたような、みんなが知ってる話だからこそ、そこに情景が浮かんでくるような染み入ってくる。言葉でその変化を表現できるのは永瀬さん流石だな….。
落語を聞いた一生師匠から発せられたのは「お前が来ていい場所じゃないって分かってるよな?」。それは最大限の賛辞でもあり。
6年前に父親を破門にした真意をついに尋ねる。



浴衣姿良すぎる。着崩れ直すのとか普通に女子に頼めや…w
中原さんボイスのお姉さん込みで対話してるのがこのアニメで1番好きなんだけど、もっとお姉さんの存在感が最高。授乳….される!はクソワロタ。



普通

魚粉があーだこーだのつけ麺があーだこーだ
マジでこの展開のフレームの時点で面白さのポテンシャルが限定されてる中でどこか演出ものっぺりしててっていうのがずっと続いててなぁ…。



良い

これが好き、楽しい。そう感じるのはいぶきにとってはお酒が楽しい。ぼたんと出会って、ぼたんと呑むのが楽しい。そんな宣言を目の前でされてしまうかなで。これが負けヒロイン力か……。
いぶきはぼたんと少し気まずい時間を過ごし、張さんとかなでは高尾山へ。張さんがとことん地雷踏むの笑ってしまう。
そして2人でお風呂に入って深い話をする。おいおとてん見てるか?これが”混浴”ということだ。友達辞めていい….?



良い

作品としての大局としてはいつまでこれやってんねんという思いはありつつ、今回の戦闘における描写は良かった。テツオがウジウジしてるパートも生きてきたように感じたな。
確定した未来から避けるために操作手順を放棄。会心の一撃。



良い

ミリム、モエー。これがダンジョン飯ですか…?



せっかくのお泊まりで一緒にお風呂キタァ!?!?!?!?!?こいつらマジで水着着て風呂入っててクソワロタ。
正面から受け入れます、と上目遣いするカットはめちゃくちゃ気合い入ってたな。
翌朝起きたら頭から花びらのキラキラ出るのはまたまたクソワロタ。これがリィンカーネーションの花弁ですか?



とても良い

春休み突入。みんなで遊園地!学校と違う非日常空間で4人でいるとき、それぞれが考えてることが絶妙に違うのがリアルでいいよなー。 なんとなくここ数話は湊目線で見てしまうから小雪と2人の時の湊の感情の揺れ動きがとてもいいと思っていてー。ホラーの話振られた時の反応に対して小雪側が可愛いと思ってしまったのモノローグもとてもいいな。
そして新学期、みんな同じクラスに!ちょっと浮かれる湊に対して、マイペースな小雪。美姫の弟の登場でまた違う一面が見え、湊は中で考えがぐるぐる巡っていく。なんというか、これでもかというくらい湊が普通の男子で応援していたくなってしまうんだよな。
そして小雪の前に現れたのはかつての因縁の相手の妹…!



良い

時間軸としては前回から継続。文化祭の準備を進める淡島生。文化祭に招聘されて講演するのは若菜。そのスピーチから二つ目のエピソードに導入するスムーズな構成だ。
若菜と同室だった柏原明穂は両親のスキャンダルを抱えて入学。対照的な二人。明穂は外面はいい両親に囲まれて自分を守るために自己の表面も常に塗り固めてきた。自分を通して先輩が褒められるのが嬉しいと言った若菜に対して、自分は鏡だと答えると言いつつ両親が褒められると語る明穂が本当に…。



良い

様子がおかしい藍美を心配する波。闇取引の現場に紛れ込む藍美と波、面白すぎる。これには潜入捜査官もびっくり。ちゃっかり1人の人間を更生させる。
藍美と波の関係性はひと段落した一方で霧尾は部活を辞める。



普通

バンドやろうぜ!ちょっと流石にバンドやる展開の差し込みが唐突すぎて笑った。ちょっとフリが弱かったかなぁ…。
絵と歌でまたクソ笑った。どこに向かってんねん。



普通

屋上でリリテアから話しかけられてサクヤが驚いて落ちて死んでたら神アニメだったけどそうはならなかったな。
いよいよサクヤは自分が狙われていることを告げられるけどそれでも探偵を続けられる?



良い

セラフィーナはこれまでのことを考え葛藤するけど、接している人々は今のことを考えているんだよな。



とても良い

龍水が持ちかけた提案はパイロットをスタンリーにすること。あれだけ行きたがっていた自分の気持ちを抑えてまでも。フランソワの前でだけ、「行きたかったぜ…」と涙を流すのが感情をめちゃくちゃ揺さぶるな…。
月に発つまでの時間で作れるだけのものを作る。そしてついにスマホの液晶画面を作る!本当に月に行くんだな…。出発間際にスタンリーと龍水がガラス越しに腕組み交わすのエモすぎ。
不安もたくさんある。ないわけない。だけど全人類の命運を3人に託して気持ちが一つになる。エンディングの入り方も素晴らしいし、石化した千空がカウントアップ→カウントダウンしてると語るモノローグも名セリフすぎる。



普通


良い

伊地知と天音の仲良くなるきっかけのエピソード。入学して前後の席。確かに五十音前後だ。
最初は天音がガード固くて絶妙な距離感。伊地知からの熱心なアプローチに対して無碍に扱ってしまったことを悔いる天音。モヤモヤが募る中でちゃんと素直に向きあって家にまで出向いて謝罪し、お礼を伝える天音のまっすぐさがいいね。そんなところから1話につながっていく構成が見事だ。



夜会に向けた準備開始。アイーダに扱かれてミミだいぶ疲労しててわろた。
武道と舞踏では全然違う。



良い

前回の衝撃から途方に暮れるスバル。そして無残な死に様を見せ続けられる…。そして、彼の首を刎ねたのは…。
回数を重ねると記憶が少し定着するのもむずかしいシチュエーションだな。状況が悪転していく中でどう打開するのか。



普通

七瀬は死角としては実力不足だ(直球)
伊吹が干し肉ぐいーーーっと食ってるのめちゃくちゃいいシーンだな(?)



とても良い

あかり中心のエピソード。スター街道を約束されていたようなストイックすぎるあかり。自分がいるもの、こととそうでないものを明確に選別する。”27歳で死ぬ”と宣言して最短ルートを突き進んできた彼女。
回想でエレンや光一と出会った時のあかりの心境も描かれるけど、あかりの歪さに対してあまりにも普通な光一の対比が…。そしてそれがきっかけでエレンからも縁遠くなり。皮肉なことにそれでまた覚悟が決まり、そしてピークを迎える。あかり役の関根さん熱演で素晴らしかったな。



良い

真樹の母親は仕事をしなくても良いくらいの仕送りは父親からもらっていた。でも意地になって手をつけず。すごくリアルな描写だ。
朝凪家に招かれての家族との食事。海の家族の雰囲気、めちゃくちゃあったけえ…。だからこそ思い出してしまう、自分たちの家庭。恥ずかしい、情けないという心情ももっともだし、放っておけない海の行動もとても優しくて余計泣いちゃうわ。
自分の気持ちに蓋をし続けていた真樹の次の行動は。



良い

森先輩のかぐや姫に対してナオのアドリブでの心からのことば。もりりん先輩はすずみに恋をしていた。やりようのない気持ちを少しは整理できたのかな。リョウ、がレプリカとしての彼女の名前。そして生徒の前で話してる瞬間、消える身体。本体の心臓が止まったら…。
あまりにもショッキングな…。



軽トラで川に飛び込んでくのクソワロタ



良くない

正直がっつり実写とかまでやられちゃうとちょっとそれは違う感をずっと感じてるんだよな….スポットで出すならまだしも…。
転生砲で強制転生させられた魔族たち、もしかして異世界のんびり農家出てる?



強い女性陣カッコ良すぎる
そんな強いプライドだからこそ周囲の奴らも頼られたら嬉しいのよね



血染めの白百合!?!?wwwwwwww
愛してるゲーム普通に知られてるのもわろた。生徒会長も幼馴染とそういう関係なんかーい!生徒会長モエーすぎる。



良い

この状況でさらに勝負を持ちかけるフクナガ。そしてまたまた負けるナオ….。アキヤマがここで到着してカラクリ攻略。ペテン師演じてるナオちゃんちょっと可愛くて草。ナオちゃん、入れ知恵さえあれば演じることはうまいからこそ成り立ってるんだろうな。他の奴らまんまと騙されててワロタ。



桜虎めちゃくちゃ叩かれてて泣いた。まぁ民からしたら退いた事実は変わらんもんな。威光回復は急務….その告発状を自ら偽るのは側近。スケープゴートになる判断ができるの、本当に優秀な人なんだろう。



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