実際に滑走させながら解説織り交ぜてくれるのわかりやすくていいな。賭けとは言い得て妙。
4人一斉に演技する中でそれぞれのアプローチや心情を多面的に同時に描くのはアニメーションとしての構成が面白い。
こうやって演技中の心情をモノローグで描くと、フィギュアスケートって技術は当然あった上でめちゃくちゃメンタルゲーなんだなと思ったな。
冒頭からひいろちゃんとゆうまくんのお菓子交換で神。
本命のひまみつデート….ニヤニヤが抑えられない…。と思ってたらジャンピンロケットのバレンタイン特別コーデ仕込みもあって最終盤に向けてテコ入れも欠かさない!コーデ可愛い〜!!リング姫とも本当に当初を思うと心の距離が近づいたね。そしてリング姫とわこ先生がついに一体になって本来の姿に..と思ったら不穏な空気に…。
途中で察したけどこれひまみつデートは別回でじっくりやる感じかな?実際のバレンタインおよびアイプリリアルライブと日程が空きすぎてるのが気になってたんだよな。
それでは聞いてください….は聞かせないフラグ。白の女王の襲来。そして赤と白の過去が明らかに。二人とも元はプリンセスだったのか…。思いの食い違い、行き違い。
いよいよ5人揃ったが故に希望満ち溢れる力強いエンディングだったね。積み重ねを感じる。
ぬいぐるみの立場でありながらお世話になった人間への恩返しを画策、それがリスクのある行動だったとしても。ヒトマに触れてる間は指輪の効力発揮なのか。最後の面会はうさみだけに託すのが彼らしい。幼い頃からずっと一緒だったせいこさんはもう歳老いてしまい…。余命一か月と告げられたうさみの表情が辛い。それでもせいこさんと話すことで、お礼を伝えられたのと新たな約束をすることができたのはとても綺麗だったな。
ランサーが召喚される代わりに、ウォッチャー。特殊かつ重要なポジションなのは間違いないな。イレギュラーすぎる聖杯戦争。
魔力の媒介みたいなやつでマスター側の出力をコントロールもできるんだな。夥しい量で数ヶ月というのは…。
足湯だけと知りながらも師匠と同じ景色を見るために労力を惜しまなかったシュタルク。そしてフェルンに構ってくださいと言われてデートしようとカウンターするシュタルク!こういうちょっとめんどくさい感じを見るとフェルンやっぱ可愛いなと思うし、フリーレンがお互いの相談相手になってあげてるの良いね。
透明人間のお客様来訪。冤罪に対してのアリバイの立証か。カエル、とんでもないバカでワロタ。
事件解決の慰安旅行でみんなでキャンプ。山に不安感はなくはないあきらだけど、しずかといるとそんなトラウマすらどうでもよくなるような。2人がよりお互いを慮るようになってるのを感じるね。水着もとってもキュート!!
吉住ミミ、CV平塚紗依ちゃんで神すぎ。あどけなさが良い…。みなみは羊宮さんだし、好きな声が多すぎる。ただ、いざ始まった取材の内容は…。
不義理をした張本人は反省した色もなく。セクハラコンプラ覚悟でやるにしても流石に甘すぎたな。そして逆手に取ったルビー持ち込みの深掘り企画。策士すぎるな本当に…。
原作者の許諾が必要なケースみたいな話は時々物議を醸すけど、法的な問題とか倫理的な問題とか色々線引きが難しいよな。禊のさせ方も超絶パワープレイではあったけど、完遂させちゃうの怖い。
ハメを外すだけ!部活秋で辞めると話す雨月。ちゃんと将来見据えてて偉いな。どこか一歩引いた感があるのは性格の良さでもあるが…。
アルネ様に血を捧げ、人形となっても永らえたい。血の表現が印象的だ。リンの決意回ってかんじかな。
チャーリーの直談判。リヴェラさんから語られるのはチャーリーの現状のこの”人間社会”の中での扱いについて。狭間の存在の中で事件にも巻き込まれ、どう振る舞うべきなのか…。法治国家においてヒューマンジーの扱いはいまだ”モノ”でしかないというのは、半分人間だというのに皮肉だ。最終的には裁判でヒューマンジーの権利を勝ち取る。権利が当たり前じゃない存在にとっての権利を勝ち取るための闘争。
cv紗依ちゃんの妹系キタァーーーーー!!!!!!!!これを楽しみにしてたんだよ。幼馴染だけど同棲…これは強い。二人を見ての反応がギャルと巨乳だぁ!なのワロタ。るなこちゃん、天使と悪魔の使い分けがすんごいな。バカラブコメとしてのぶっとび度がるなこのお陰で一段上がった感じがして良いわ。
無防備な女子高生登場。なるほどー、スプレーだけだとそりゃ汚れは取れないけどブラッシングとかも大事なんだなぁ。
街中の交友関係がさらに深まっていく。お祭りの準備のトラブル。衣装がシミやカビだらけの大ピンチ。金目さんの技量だけじゃなくみんなの協力が必要だな。
拷問のための食べ歩き、良すぎるな笑
ヘッドスパは本当に気持ちいいよね。ジャイアントさんの施術本当に気持ち良さそうだ。その結果元気よく話すのが姫様らしい…笑
朝食の偉大さで最初と最後を挟む構成も良かったね。
房太郎の人間性が全て発揮される回。房太郎の考え方は白石の言う通り究極の寂しがり屋なんだよな。誰も自分たちを疎まない”故郷”を作ること。
月島が鯉登をアシリパを置いてまで助けるシーン、本当にいいよな。その後の鶴見への鯉登からの報告も含め。
王になる男の勇姿、カーチェイス。最期があまりにも呆気ないのもなんだか最後まで憎めないし、死ぬ間際まで自分の存在を残すことを選んだのが美しい。
ここに来て過去の時間軸でのフシが不在の間が語られ始めたな。フシを待っていた仲間たち、今度はフシが置いていかれそうな感覚に襲われてる。フシだけが”不死”だからみんなとの別れが来ることに耐えられない。ただその最後の一回の大切さを少しは考えることができたのかな。フシがグーグーを送り出したり、この世界での一生を歩み出そうとしてる中で最後のミズハが怖すぎる….。
レースの模様は白熱。最終盤でトップを狙いつつもちゃんと2位を確保するのは大躍進だ….! 凄いぞカナタ。
そしてエンジェルスからのキスのシーンでレンだと気づくのワロタ。本当に今まで気づかなかったのな…笑