ハーフツインは好みなので俺も⭐︎3つで!!
こうやって能力可視化されるのおもろいな。こういうの眺めるの好き。
アリアにどこか劣等感を抱き続けるスピカだけど、今超えろとの指令をのりこえられるか。なんだかんだいいライバル。
水着回なのに露出なしとかマジかよ…幻滅しました….。
ララ、働け!この社会不適合者ふたりにいきなりモスバーガー面接は結構ハードル高くない?笑
最終的に辿り着いたケーキ屋でバイト。洗い物も大事な工程なのは間違いない。世間知らずが故に仕事舐め腐ってるララが現実を知り、それでもその純真さで食らいついていく。ただ焦り故に暴走、ケーキを台無しに。辞めます…と告げようと思っていたが口から出たのは昨日はごめんなさいだったのがララの胸中を表していて良いね。ララが人間を知ることが本当の愛を探すための一つの過程に。
最後の不穏な事故は…
虚弱になった方の玲琳、無様すぎて笑うわ。結局身体とか身分とかはお飾りでしかなくて心の根にしか周囲の人の援助は得られないのだなぁ。
中原さんが出てきただけで評価に値する回
護衛任務か。ここ数話は安寧そのものだったから少しざわつく。そこで再会したのはサラか….気まずい関係….。ルーデウスの避け方もあからさまだw ただ生きていくうちに向き合わなきゃいけないことでもある。向き合うことで心のつかえが取れることもある。サラもいい子だな…。でもルーデウスにとって窮地を作ってくれたシルフィとロキシーは特別。脳裏に浮かぶのはやはり、エリスのこと。ここでエリスのパートに戻る構成、良いね。
die Liebe…ドイツ語で愛。たびたびドイツ語が活きる。
愛之助はすずさんに想いを伝えたい。だから両思いを確かめる機械を用いて…というトンチキ展開。片方が明らかに暴走状態になってるのは明らかだったけどそれを逆手に取って大胆な行動に。そして見事なまでの振られっぷり。
正直今までの回で一番おもろかったわ。こういうテイストで行った方がいいんじゃないか?なんかRPGとかのサブクエスト感ある展開というか…。
花のことなら優敷さん!めちゃくちゃ田舎っ子キタァ!めちゃくちゃいい子だな。14人目。
花冠に白ワンピ姿はめちゃくちゃ良い…清純だ。優敷さん、花園姉妹に負けず劣らずボリュームあって良いね。しかもまだ染まりきってない奥ゆかしさがある…。しかも高身長のコンプレックスをちゃんと恋太郎たちでフォローする展開もあってよかった。
資本主義という名の亡霊
服着替えてえらい格好だなって少佐言われてるけど、普段からとんでもない格好してるからむしろって感じたな…。
自動投資、自動資産運用ってもう2026年現在当たり前になってきてるし本当に時代が追いついてきてる部分もあるんだなと改めて。
トグサ、臭さもあるけど粋なこと毎回するよなぁ….
老婆が”お母さん”、トクラエカ本人….
その間何があったかは想像もしたくないし、娘がリーダーになった過程も語られない。だがそれでいいんだよな…。
山田と西さんメインかな。2人ともめちゃくちゃ不器用だけど思いは強くなる一方なのが観ていて微笑ましい。ずっと美味しいもの食べていて欲しい気持ち、あるよなぁ。それをストレートに言葉にできちゃうの山田のいいところだよな。
そして山田が用意してた色んなプランを劈くような西さんからのストレートな好きです、良すぎないか….!? 考え抜いた結果山田からもう一度告白し直すのも、その瞬間にトラックに邪魔されるのも、良すぎる….。おめでとう2人とも。最高のカップルだ…。
こういうバレンタインというイベントをこれだけ日常の延長かつちゃんとその中でも各キャラごとに山を作っていけるの本当にすごいわ。西山田だけじゃなくて他にもフォーカスを当てる手腕よなぁ。
家で作業してたアサはアサじゃなかったんだな。兄様に会いたいbotと化してるのもはやいつもだからそんなに違和感なかった…w
ユルはアキオの殺意にもいち早く気づいてたんだな。アキオ、めちゃくちゃピュアな目をしてるのに普通に裏切ってきてショック….。ガブちゃんの怒りももっともな気もするが、冷静な判断が求められる。
学校でもめちゃくちゃ花嫁情報オープンになるし小鬼も受け入れられててワロタ。意外とみんな適応力高いのね。
秘書の高道さんめちゃくちゃ有能。柚子にも好意的に接してるけど想うところはありそう
エマさんついに本格登場!エマさん、雰囲気がえっちすぎますよ…。
がむとちょこが作った砂のお城、嫌な予感したけど旗取りに行ってる間に波のせいで崩壊…。
1人で作り直そうとするがむのところにエマさん来訪。がむの性癖も崩壊しちゃうんじゃないかぁ!?
ちょっとエマさんのライブ良すぎて鳥肌が止まらん。曲もイントロから引き込まれるし映像も雰囲気満載だしみのりんごの歌声もすごーーーく良くて…。神です、マジで。エマさんに心めちゃくちゃ奪われてしまっててヤバい。
ヴィータとかリーンも出てきていよいよ旧作との設定がごちゃりそうな…w まぁそんなに気にしないでも良いのか。
なのフェイと一緒にシイナが任務に。こういう何気ない会話が良いね。
シイナだいぶ実践値溜まってきてる感じみたいだな。なのははトワと相対しても冷静に忠告してるの良いね。こういう胆力がなのはの魅力よね。
ずっと一緒にいたい双子、だけど個人の成長のためにはみずかと一緒に練習したい。そんなこんなで起きる溝。それは悪いことだけじゃなくて、一緒にいるためにうまくなりたいというマインドからだったんだな。
25年前、嫁いで行った若かりしドレゲネの話。族によって得意とすること、そして集落を移動するタイミングすらも全然違うんだな。慣れない環境の中で心を閉ざしていたドレゲネだったがクランたちとの出会いをきっかけに徐々に溶け込んでいくさまが暖かい。ただメルキト族はテムジン、つまりチンギスカンと敵対しており…。モンゴルに負けるという結末は避けられない、だから娘のクランを捧げる、そして女衆は身分あるモンゴル族に引き渡し新たな人生を約束させる、ドレゲネが来てくれて楽しかったと告げる、その上で最後まで一矢報いようと最後まで足掻く。
最後まで一族を率いたダイルの姿がカッコ良すぎて、石田さんのアフレコも良すぎて….。
ドレゲネが復讐を誓った過程を、そしてファーティマがシタラを名乗って自分の素性を明かした。ここからが本編だとでも言わんばかりの超濃密回。素晴らしい。
タチコマ、モエー
ロッキーが亡くなってたことを親はみきちゃんにおそらく善意で隠してた。みきちゃん自身が語っていた物語のように。
新アニメでタチコマ(あっちだと原作通りフチコマ)が急にガツガツおちゃらけ始めて面食らったくちなんだけどこういうエピソード見るとまた印象が違うよね。
夢は現実の中で闘ってこそ意味がある。映画の中に囚われてしまった人たちへの警鐘。
AとBは独立したエピソードでありつつ連動性もあり、しかもメッセージングもオシャレでいいな。
トグサの潜入任務、トグサだけだと若干頼りないってのもあって緊迫感えぐいな…
笑い男のエピソードにも繋がるオチ
CIAから来た2人信頼できなさそうで笑った。怖いて…。
自分が生きながらに生皮剥がされるのを見せられる、想像もしたくない…。
バトーが入り込みすぎると危険なのはイノセンス観た時も思ったけど危うい。最後に俺の戦争はとっくに終わってるんだ、と踏みとどまったバトー。
アバター使ってチャットするとか当時ならあくまで近未来の空想的な感じだったけど今や近しいことはできてるよなぁ。
笑い男は自らそう名乗っていないし、明確なメッセージを発してない。だけど民衆は命名し、解釈し、議論を勝手に深めていく。それが熱狂として伝播していく恐ろしさ。
ハッキングしてた小太り男有能。何者かに見られてるという伏線がここで。ナナオAの件が再提起されただけでも価値がありそうな。
ナースのボディラインが….!
義体化という本作の軸となる要素と素子の掘り下げか。義体化のままならない一般市民への臓器の提供。実行犯の正体は医学生。五体満足という単語がこの世界ではひとつも義体化してないことを指すのかな…。
少佐は6歳で全身義体化したのか…。自分の意思で義体化するもの、そうでないもの、その狭間のもの。
時行の正体明かしても反応薄くてワロタ。まぁでもそれも忠義の裏返しだね。頼重にこれだけ傾注してたら信頼できそうだ。
戦場を跨いで戦況を伝達する役割を担った長寿丸たち。海野様めちゃくちゃ良いキャラしてるな。30歳まで童貞だと修羅になるワロタ。そしてまた余計な演出きたな…ちょっとこれは個人的には評価下げポイントなんだよな…。
逃げ上手の本領発揮し、次のポイント川中島へ。そして北へ。1話の中で三つの拠点の戦況を網羅的に描いていた構成良かったね。
反対ですが、致し方なく、前向きに検討します!←めちゃくちゃ複雑な気持ち出てて良いね。
夏休みに合宿に行くことを親に許可取り。その難易度は家庭によって様々で…。藤森さんのところはかなり厳しそう。打ち明ける勇気が出ない中、みんなの力を借りたいと家に招く心ちゃん。反応はシビアだけど、石龍さんがやり手でまずは良かったな…w 気持ちは漫画にして伝える。漫画が好きだから。母親にも気持ちが伝わって良かった。やっぱり仁見さんのアフレコ素晴らしいな…。
そしていよいよコミティアの準備に。ペンネーム赤福想だと赤福要素強すぎない!?笑
テンポよく東京遠征まで進むのも良いね。漫画から人を感じたいのという石龍さん。その言葉に感化されて自分の漫画を描き始める安海。きっとこの先うまくいかないことはたくさんあるんだろうけど、この衝動は一生の原動力になるんだろうと感じさせる良い回だった。
これがトイストーリーですか?
猫が猫かぶって何が悪い!化け猫、凶悪だけど油塗って対策バッチリなカムイさん流石です。
お市ちゃんはゆいちゃんにも愛されてたけど戻ることができて良かったな。ゆいちゃんはもうそういう体質なのか…w
構成おもろいな。笑い男事件のことにフォーカスし続けるのかと思ったら短話完結も差し込んで来るんだ。少佐が首絞められてるシーン、クソ良かった。
ゴーストダビング装置で増え続ける影武者。彼、英雄だからでしょ。脚本の質がたけー。