2人は幸せなキスをして終了
大地葉さんのメインヒロイン!?と思ったら男でした。目的が分かったのでこれからかな。まあよくある話といえばそうなので、独自の色をどこまで出せるか。序盤を見る限り生き残ってる魔女は7人かな?
生徒会長かわいい。もっと見せてくれ
熱くてカッコいい展開は期待できないが、日常枠に近い楽しみ方はできそう。ツッコミが面白くてまあまあ笑える。
戦場を駆け回るために筋トレして、自らの超回復で鍛えるのは確かに理にかなってるな。治癒魔法の一番正しい使い方じゃない?ねえ、回復術師さん?
メタルマン?
世界観の説明だけなのでまだなんとも。展開がぶつ切りで唐突で情緒を感じれないのが気になる…。既に改心したイモータルを殺すことに躊躇いは無いかんじか。
人間のロボット差別というテーマもあるのかな?どううまく調理してくるか
あんなに少しの水であれだけのことができるなら、空気中の水分だけで大丈夫だろ
2つのパートが全くうまく絡まってないな。異世界で稼げるなら現実世界での仕事を断るわけにはいかんのか。
異能力バトルが面白くないな…。100段階レベルが下がったモブサイコを見てる気分
不滅のあなたへの1話を思い出すなこの雰囲気
話としてはまだ全然分からんが、悲しさと諦めの中にかすかな光を感じて頑張っていこうとする少女の姿がすごく良かった。近年では珍しいぐらいに第一話で設定の説明が少なかったが、逆にそれがこの雰囲気に合っていた。ポテンシャルを感じるつかみでした。まあ、ここからどう展開するかが未知数なので、それが分かり次第かな。
星なしってだけで賞金かけて命狙われることはないだろう。どんな裏事情があるのかな?もし強い力があって世界に復讐していく作品になるなら神アニメ
また悪役令嬢かと思ったけど、1話は結構良かった。ダウナー系悪役令嬢は良いね。今までの悪役令嬢の中で一番効率厨なのも良い。OP映像見る限りは主要キャラとはあまり絡まずに謎の少年と一緒に過ごすのかな。よくある締めで終わったが、ここからどう展開するか楽しみ
15年前くらいのアニメでありそうな世界観。この設定自体はわりと好み。強い女が堕ちていく過程を見るのが好きなんよな。
ただ、ギャグとノリが致命的に合わないな。この空気が続くなら3話あたりでおさらばします
戦×恋とゆゆゆと進撃を混ぜたような作品か
かなり好みに刺さったな。やっぱり魔力供給(意味深)で強化する作品って好きなんよな。戦×恋も結構好きだったし。なにより、ヒロインの羞恥プレイになるのがすごく良い。ここから堕ちていく過程が楽しみ。
というか、もう宮本侑芽さんと立花日菜さんのエッチな演技が確定してるよな。楽しみすぎる。視聴確定
やっぱ高田くんの声好きだ
まだ話としてはなんとも言えないが、狐っ子ちゃんが可愛かったのは伝わった。
主人公が殺人童貞だと思ってたけど、普通に殺したな。切る時に躊躇してるだけか
高らかに笑った
※ただしイケメンに(ry)の極地の作品だな。初対面で頭を鷲掴みにするのはキュンとくるのか?主人公もチョロすぎる。少女漫画らしいと言えばらしいのか?
唇がぷっくりなキャラデザは読唇術を意識してるのかな?色調とかは綺麗なので、とりあえず3話までは見ようかな
優木せつ菜みたいなヒロインだな。可愛い
面白かった。不快な要素も無く、ギャグのテンポも良い。それによっていつもと同じなろう展開でも楽しく見れた。やりたいことが無い会長が異世界にワクワクするのも可愛かった。
改めて見ると召喚システムってほんと勝手だよな笑。それに加えて邪険に扱われて追放もされるからな。この王様の対応が本来あるべき姿だよ
これに比べるとセンシさんのマンドラゴラはカスや
初心者にかき揚げは難しいよ。当たり前やけど、ちゃんと異世界の食材を下拵えして料理してるとこが偉いよな。Amazonで現実世界の惣菜を注文していたとんでもスキルという作品があったからな…。
料理が美味しそうかと言われるとそんなことはないんだよな。あくまで、サバイバル環境でも工夫次第でいつもと同じ料理が作れるというのを軸にした作品なのかな。
これがゴールデンカムイですか?
以前に漫画読んだ時はあまり刺さらなかったけど、アニメの出来がすごく良くて楽しく見れたな。キャラの動かし方の可愛さと飯描写と白石晴香さんの演技が光ってた。アニメ化によって面白さが増した作品だ
出オチ臭はするから、1話以上の面白さを今後どこかで出せるかを期待したい。魔王城も出オチだったけど飽きずに楽しめた。これはどうなるか
展開自体は悪くないんだが(良くもないけど)、モブのキャラ造形、ツッコミのセンスの無さ、高すぎる順応性、クラスメイトの死に対するリアクションの薄さなどがとことんダメだったな。富田美憂さんヒロインの作品だが、ちょっと1話で限界でした
まさかのEDがReoNaさん。内容には全く合ってない儚げな曲だけど
シャンフロやってるよりクソゲーやってる方が面白いな。もっと言うと、斉賀が登場するCパートが1番面白い
こういう雰囲気のきらら作品大好き侍。恋する小惑星みたいな。夢に向かって頑張る女の子を全力で応援したくなる。
海果の成長物語としてすごく良かった。海果がロケットを作りたい理由が「地球の人とは上手く話せないから、宇宙人と友達になる」という後ろ向きなものだった。でも地球で友達ができて居場所ができたら、次は「ユウのために宇宙に行きたい」と誰かのための理由になる。ほんと良い子。
ギャグや萌えは少なめだが、その分小さな勇気と小さな成長をきちんと描いてくれる。海果がほんと健気で応援したくなる子だからこそ楽しめたんだろうな。夢を叶えるために頑張る姿ってほんと素敵。
ギスギス展開もある。雷門瞬という子が結構きつい口調になるんだけど、その理由というのが「私が負けたら海果の夢を実現できないから」というのがすごく良い。みんな夢の方向はひとつなのに、不器用さ故に想いの方向がバラバラになる。高校生らしくて良い。遥乃についてもおお…となる闇の部分があって、それも良かった。
ギスギスがあっても、その後の仲直りシーンで前以上に気持ちがまとまる(ただし不快なギスギスは除く)。この「百合トロピー増大の法則」が綺麗に決まっていた。
あと、この作品を語る上で欠かせないのが「おでこぱしー」。おでこぱしーを考えた作者に、リリスパの肌を舐めると感情を読み取れる能力を考えた人と一緒にノーベル天才賞(百合部門)を授与したい。おでこぱしーをするために髪を上げる仕草が、もう完全にえっちする前の恋人同士のやつなんよ。最後の方でめちゃくちゃ百合になるのは笑っちゃった。宇宙人さんが、この地球上で最もキラキラしたものである「百合」を学んじゃった。
まだまだ話としては序盤なので続きが楽しみです。