当たり前のことができず、わーってなる人いるっぽいもんなぁ。
周りとしてはそこにイラッと来るんだけども、本人もどうしようもないならすれ違いしか生まれないな。
槙生はそれを自覚していて、言葉にして伝えてくれるだけ配慮もしやすい。
なんで朝に勧める映画がマッドマックス怒りのデスロードなんだよw
槙生は色々考えすぎだなぁ。
笠町が聖人過ぎる。
小説も映画も何もかも摂取しないってすごいな…ワイの対極や。
誰一人として無駄な配役がおらず、それぞれのキャラが上手く掘り下げられる。全く共感できないキャラはおらず、作者の話の作りがうまい。派手な演出はないけど大人の鑑賞に耐えられるアニメに仕上がっている。
槙生さんキャラ崩壊起こしてておもろ
「あームラムラする」とか言ってんのマジおもろい
「めちゃくちゃしたい…」って言われて笠町さん困惑してるの草
重なるのは、亡き姉とその娘の姿か、はたまた、唇と唇か。
槙生はちょっとソッチの病気持ちなんだろうな、苦手で片付けていい問題ではない気がする。
笠町くんの親身な優しさに改めて触れ、“元カレ”以上の思いを抱いてしまう。
朝といる以外の槙生の姿はどこかいつも頼りなく、人間味を感じる。
面白い…不思議な感覚。
心理描写が丁寧でドラマみている感覚?
自分が普段見ているジャンルとは違う系統の作品。
うーん、そこまでいくかあ。
友達のままでいてほしかったなあと思ったけども、応援したいという気持ちもある
アニメくんにはいささか刺激の強すぎる回だった
良さそうな中華料理店だな🥟
物語が必要か必要でないか、そういう考え方があったか、なるほど。
自分も人より要領悪いから共感してしまう~。
そんな1日で散らかしはしないけど…。
全然未練有るじゃんと思ったらそういうご関係でしたか。
友達でいた方がうまく回るのは有るかも知れない…。
近しい関係になると何でぶつかっちゃうんだろうな。
ひかれる相手は自分にとって好ましいにおいをしている。分かるなぁ。
本当に憎かったんだろか。物書きにならせるために、憎いかのように振る舞ってたとか?
朝ちゃん、すっかり明るくなったなぁ。もう夏休みか。
自宅で仕事をしていると曜日感覚がなくなっていそうだよね。
槙生さんに結婚しないかどうか言うえみりちゃん。槙生の恋愛に動きがあるかも? と思った。
まさかなぁ、えみりちゃん経由で再び槙生さんと笠町さんがこうなるとは予想外だった
笠町くんの筋肉質な着衣上体にふと「こんなにエロかったっか……?」となってる槙生ちゃん最高だ
確かにマキオのことを嫌いだというみのりは何時から嫌いだったんだろうな。そして彼女のその憎しみがなかったら本書きになり得ただろうか。アサは今日から夏休み、軽音部の練習などもあり楽しんでいる様子だ。マキオは部屋がめちゃくちゃになってても仕事していたんだろうな、アサが帰っていた時びっくりし、片付けすらもできないのと少しきつく言った。こんなこともできないの?と。
マキオは普通のことが苦手。自分ではそれを理解しながらもできない自分を思うとつらくなるのだろうな。えみりが家に来てマキオと話すシーン。何で結婚しないのですかと聞かれそれが普通と言うわけではないと言った。笠町君のことは少し気になるらしいが、元カレで彼は近くにいて嫌われるより友達に戻りたいと言っていた。笠町君にLINEを間違えて飛ばした、飲みに行かないかと言った時の笠町君の反応好きだなあ、床ツルツルの中華に行こうぜって。そこで笠町君と明るい時から飲みに行くことに。この二人の会話も良いな。マキオ、笠町君に対して体を見たり、話を聞いたりしていると、もしかしてマキオはちょっと笠町君意識しているかもな…。マキオらしくない感覚が続く、しかし彼女は一方的に傷つけて別れた彼にもう一度恋をする資格はないと思っていたが…。
物語は必要か…とてもいい言葉だ。このアニメを見ている皆様もきっと心の拠り所にしているのではないだろうか。笠町君と顔が近づいたときピュアな恋心が戻ってきている感覚だな、キスもしたいと言っていたし。ただ大切にするということの難しさ。二人の関係性は本当に難しいけど、とてもいい関係性であることは言えるな…。最終的にキスしそうだったな、復縁するかも…?
マキオがえみりの言葉から笠町君をもう一度よく意識するようになった回。このアニメは人間ドラマを見ている気分になるなあほんと。
刺繍はヤバい
朝ちゃんにはマッドマックスなの草
勉強くん、異星人みたい
物語が必要ない人って想像したことなかった
まきおちゃんもムラムラはすることが分かった回
笠町くんとでさえ一緒にいられない、いない方がいいと思った槙生が朝を引き取るのがどういう決断だったのか、周りの人達がそれにどれだけ驚いたのかが察せられて、それはみんな朝がどんな子なのか会って知りたがる訳よね。
見てるといろいろ考えてしまう
「初心者かよ…」みたいな特徴的な声真似、学生あるあるすぎる。片付けしない槙生に”普通の”指摘をしたら逆ギレされて困惑気味の朝。えみりちゃんの来訪に際しての会話でも浮き出る”普通観”。まさか朝の友人経由で笠町を本格的に意識することになるとはなぁ。
母は日記を残していた。
物語は違う国、必要ない人もいる。
笠町クンの境地に至るまでの過程が知りたいものだ。
世間一般で言う普通の事が出来ないから一人で生きるしかなく、そんなんで普通にやれと責められるのはマルチタスクが熟せ無さそうな槙生にとっては酷なもんだろうけども、真に朝や姉が何を想い想ってたか槙生が理解しきれないように朝や姉も普通に生きられない槙生の想いは理解しきれないだろうし、本当に何処迄も儘ならないな生きる事も誰かと関わったり理解していく事も。
そんな中で笠町は槙生を理解しようと付かず離れずの関係を維持しようとしてるようで、そんな姿勢に振っておいても尚振り切れなさそうな槙生だけども、槙生と朝が依然距離感を測りきれてないようにこっちも如何距離感を測っていく事か。一人でしか生きられないとはいえ踏み込み過ぎないくらいの距離感が丁度良さそうっぽう槙生だけども、再び大きく一線を踏み越えそうな此の関係は如何変化してくか。でも身体と其れ以外は別って事で収めようとしてはいたけど、其れって如何考えてもセ〇レの関係では?
笠町とは同じ距離感を保っていくかと思っていたから
意外ではある。