8~9話まとめて。
どうした?なぞにテンポが良くなって覚醒してる不思議… 同じ制作会社??
漫画そのまま持ってきたコミカル演出は変わらず微妙なものの今の感じだと自然に受け入れられる。
ありがとう存じます。
ガチテンパり小雪面白すぎる
びっくりした、陽太告ったんかと思った
「いつも」に引っ掛かる湊、細かいけど好きだわ
小雪の生活も彩られてきて、着実に進歩してるなあ
アンジャッシュ定期
ああああ 出会ってしまった… 小雪が傷つけた側か、なんか意外
美姫の小雪への後ろめたさは結局勘違いだったみたいで良かった
二人とも陽太のこと言ってるなこれ笑
やるな陽太、これで変な勘違い関係から脱するかと思ったら、ばかー。まぁ仕方ないか。
けど、みなとがかわいそうになってきた。
人間関係は複雑
この作品は本当に超丁寧に描いてる
ガチで
みんなの視点からいろんなちっぽけな悩みに見えるけど
自分にとってすげーつまづいてるところ
それを気づいて、ちゃんと向き合って、大事
でも向き合うというのは戦いじゃなくて
この気持ちどうするのかとか
自分にもうまく言えない
小雪は自己嫌いだから
恋愛関係を持つ資格がないと思うだろう
こっちはハタから見てるからよくわかるけどね
これは焦らなくていい
気持ちや感情や人間関係もね
自分のペースでいいの
この作品を見るほど主人公たちを見守りたいね
アバンで湊から小雪にした質問、湊的には相当勇気必要だっただろうなと思うし、小雪もそれを受けて反省するも虫の襲来がその雰囲気を打破するのワロタ。でも湊の内面には明確な変化がありそうな。小雪の態度もどんどん柔和になって可愛さマシマシ…。みんなでいる時に電車の窓に映った自分の姿で自覚するのがまた良いよな。
4人でいる中での認識のちょっとずつのすれ違い。特に湊は五十嵐と小雪が付き合っていたとは知らなかったからそこのモヤモヤが募る。そして自分から傷つけたからと思って避けていた相手の五十嵐に対して小雪から声を掛けたのは大きな変化だな…。この作品通じてだけど人の気持ちを推し量るって本当に難しいなと….。
アバンにニッコニコしていた。
皆がショッピングモールへ行く様子のミニキャラ、かわいすぎる。
ショッピングモールでの誤解ってそういうことかい!
四者の誤解が交差しまくってどんどん複雑になっていくわ。
五十嵐くんと再会したこゆん達。ここで勇気を出したこゆんちゃんに乾杯。
こゆん自身がきれいな人間じゃない、ってことにグサグサ刺さるな……
もしかして五十嵐は、小雪の氷川姓を知らないんだろうか。そうだとしたら雨宮に「氷川さん」について尋ねられた時は、単純にちゃんと知らなかったが故の反応だったわけだが、ただそうすると五十嵐が小雪と絶縁した後から現在に至るまでの間に、それ以外のどんな事情で五十嵐の小雪に対するパラダイムシフトがあったんだろう。
盛り上がってまいりました
自分はこの話自体が好きなのでもうよっぽどじゃないと評価が下がりようがないんだが、テンポ感とギャグの入り方は初見だと高評価にはならんだろうな
ってずっと同じことを書くしかない
湊の先輩が来た時に隠れて気配を消す小雪ちょっとかわいい。少し怖かったから隠れていたみたいだが、湊が小雪に対して俺も怖い?と聞いた。今はもう怖くないと彼女。
聞いた湊は顔が見れなくなっていたが、小雪は湊も傷ついたりする普通の人間なんだと理解して話そうとしたら虫が出てきててんやわんや。2人はその後笑いあった。扉をこじ開けるような近づき方じゃなくてちゃんと理解して笑っていて欲しい。ただそれだけだったはずなのに…。一方陽太と美姫は教室で好きな人はいるのかと美姫に聞かれていた。美姫と言いかけて様々な人の名前を言った陽太。好きな人ができたら応援すると美姫。やっと少し心を開いてくれたのにこれ以上雑には踏み込めないと思ってたら、小雪からお菓子をもらった。彼女の一挙手一投足にドキドキしているように見える湊。
6話以来の月子登場。グループが大所帯の時は結構大変。それに疲れて逃げてしまったと彼女。わかると言った小雪。集団行動は苦手だ。意外と二人はシンパシー感じているな。
カレーを食べにいく4人。小雪は少し前の自分と今を比べてだいぶ変わったなと言った。中学のときは周りと同じになれない苦しさがあった、逃げた先にも居場所がなかったが、あんな狭い世界で過ごさなくても良いと分かったら全てがくだらなくなった。大丈夫だ、いやな思い出はなかったことにしちゃえばいい。モールの中に小雪と付き合っていた五十嵐がいた。湊と美姫は話を合わせて小雪と会わせないように動こうとした。湊は五十嵐と小雪が付き合ってたこと知らないもんな。モールでカレーを食べた後、一通り色々楽しんだ。小雪は五十嵐と遭遇、彼女は自分が悪意を持って傷つけた相手と向かい合うのが怖かった意気地なしだと言った。五十嵐に対して勇気をもって話しかけた小雪。らしくないかもだが彼女なりの勇気を見た。五十嵐は高校楽しいかと聞かれて、それをお前が言うかよと一人帰りながら言った。美姫のせいで付き合ったわけではないと小雪は言った。小雪は自分のことを好きになってくれる人のことを好きになれたら楽かなと思ったが楽に離れず、五十嵐を傷つけた。美姫と小雪は次どんな人と付き合いたいかと話し合った。小雪は優しくてぽやぽやしたペースを合わせてくれる人、美姫はありのままの自分を受け止めてくれる包容力のある人が好いと言い合った。
美姫みたいに心はきれいじゃないから、私自身が私のことをおすすめできない、だから美姫は幸せになってねと最後に思っていた。
今が辛いのは居場所が合ってないだけなことはあると信じたいなぁ
五十嵐に自分から話しかけられるようになるくらいは回復(成長?)したけど小雪は未だ恋愛したいと思うほどには至ってないか
呼吸ができないくせに水槽の中。カエルなのは、以前は呼吸できてたということなんだろか。
いつものメンバーで過ごしていた中で五十嵐と再会して顔を合わせる事になってしまった小雪、気まずい雰囲気になっていた五十嵐に声を掛けられるようになったのは大したものだと思う。五十嵐自体も別にそこまで悪い奴というわけではなかったのだろうか
霜島さん、西さんっぽいよな。
(陽太を好きになるのは)やめとけば良いのにって、
何かやばいバックボーン持ちみたいに思わせておいて、何だ実際はそれだけの話か(ズコー)。
五十嵐もそんなに悪いヤツではないのだね
ミナトのモヤモヤが止まらないぜ
よたちゃん⋯⋯😭😭😭😭
自分が周りからされた事を結局自分も五十嵐にするくらいに矮小な人間だった事実に嫌悪した結果が今の小雪で、なかなか自己肯定感が上がらず今以上のものは望まない迄に拗らせてる要因だろうが、色々と複雑な想いを抱えて如何前を向ける事となるやら。一方小雪しか眼中になかったぽい五十嵐からしたらフラれたのは堪ったもんじゃ無かっただろうが、中身も姓も変わった小雪とまた向き合う機会は有るのだろうか。
そんな小雪と五十嵐が付き合ってた事実にかなり動揺してた湊だったが、機械的な作業で対話していた鍵師を廃業して真に相手を向き合って対話しようとしてきた結果では在るし、其の意味では湊も人間らしくはなって来てるのかも?にしてもホント肝心なとこでの噛み合わなさは致命的になりそうな気もするが、そんな調子で其々望むものを得られる事やら。
意外と正直だった・・・きっかけそれ?
鍵を捨てたかー
ごまかしちゃうかー
テッテレー
勇者パーティにトラ?
早い
マリカー?達人?
めっちゃ目がでかい
違ったのか
ぞわ
湊くん目線で見てしまったけど、小雪ちゃんにはいつも通りの仲の深め方ができないからと、遠慮しがちで悶々な中で、衝撃的事実をたくさん突き付けられてボコボコにされてるの見ていて可哀そう過ぎていけない・・・( ˘ω˘ )
氷の城壁 第9話。五十嵐との経緯説明回かな。これで五十嵐の出番はほぼ終了なのか、それともまだまだこれからなのか、どっちだろう。
エンパシ〜の字がかわいい
図書委員の子がいい
私自身が私をおすすめできない