やっと完遂した✨この作品ガチで神作!
12話で完璧に纏め上げるのスゴだし
黒絵ちゃんの可愛らしさがドンドン爆上がりしていくの
歓喜しかない!南くんもタダ単純なモテオでは無い
OPもEDも良かったー特にEDのハニワ「オトメノホンキ」これまた良すぎ👍
落ち着いてガチ控えめに言いますキャラリゼ…最強!
怪獣×ラブコメという結構異色な作品だけど話の回し方が非常にお上手で観てて楽しかったし毎週ワクワクしていた、あと毎週クロたそに萌え萌えしていた。
赤石黒絵さんが可愛いのは言うまでもないが、南くんがガチで聖人スパダリ過ぎて流石に30手前のキモオタ男性のわたくしも南くんに惚れてしまった。
最終話めちゃくちゃ良かった、ラストシーンで怪獣化したクロたそと南くんが手を取り合っていたの、もうこの作品の"答え"でしょ。
オトメノホンキのかかり方も良かった。
あとハルゴンがアカエから街を守ってる時にモブたちが「がんばれハルゴンー!」と叫んでた構図もめちゃくちゃ好きでしたね。
世間のトレンドである謎の怪獣が街を救った英雄になったんだよな。
真面目・ラブコメとしてかなりのグッドアニメーションだった
恋心というある種醜くもなってしまう感情の表出として怪獣変化をやる、という発想がまず高得点
主軸の恋愛模様はきっちりやりながら脇をトンチキキャラで固めてコメディも回していく方法もバランスが取れていて良かったと思うし、1クールで綺麗にまとまっているのも素晴らしい
(まあライリーのゴリラネタはちょっとクドすぎだろ……とは思うが)
赤石黒絵も今期ベスト級の萌えガールでした、ありがとう
そんな設定アリなのか?と思ったけど、大アリだった。
ライデンフィルムがまた訳わからん原作持ってきてアニメ化してる
凄く良い締め方をしたなという最初の感想があります
途中の展開、特に芸能界がどうとかってとこですね、あそこはよくわかんなかったです
あそこだけ見ると新汰がNTRエロ漫画のヒロイン並に糞馬鹿アホ頭になっていてそこだけはもう少しなんとかしてほしかった
その点でいうと黒絵や真夏あたりの描き方は真っ当というか最後までブレてなかったのであそこは割と苦肉の策感が余計出てましたね
ただあそこ以外は基本的に良いラブコメをしてくれていて見ていて楽しかった
冷静に考えても怪獣とのラブコメってなんだよって思うんですがでも出来ちゃったもんだから仕方ない
設定的にも母親(を名乗ってるだけの不審者)がおかしい部分を見せたり、世界観がバグっていたりとそっちの視点でも面白かったかな
こういうので大事な見せ場での作画解放もきっちり行っていてそこでの不満が本当に何一つなかった、それが一番良かった
ライデンフィルムがここまで気合入れた作品って東島以来なのでは?と思うくらいには力が入れられていた気がします
物語の組み立ても原作がああなので凄く妥当だと思いました
OPEDもアニメにあっていてよかったです
お話的に2期はなさそうなんだけどなくても許せるくらいには満足感ありました
5点中4.5点
★★★★☆
素晴らしいアニメだった
少女と怪獣という萌えギャップとそれに起因する己の抱えるルッキズム的なコンプレックスを内面と共に真っ向から受け入れる、今の日本に必要とされる作品だ
最後に出てきた小学生のガキにイラツイたけど、ほかはラブコメでとても良かった。
乙女版『怪獣8号』。嬉し恥ずかしで怪獣化するのは『神撃のバハムート VIRGIN SOUL』以来かな。怪獣化する理屈なんてどうでもいいんだよ。枕に顔をうずめて悶絶する恋心がナニしてアレするんだ。「きゃ~、恥ずかしい!」(どっか~ん)。来週もサービスサービスゥ!(お母さん)
お母さんも何か隠してそう
2期作るとしたら、アカエの人間体も出てきそう。
原因不明の病に悩まされる、人付き合いがニガテな不器用な女の子・赤石黒絵ちゃんがある日新たに患ったのは恋の病。
感情が昂ると思わずなっちゃうんだ、怪獣に。
今日も元気にキミへの愛を叫びます!
黒絵ちゃんが自分を好きになって、南くんとの関係を進めていくまさしく恋する乙女を応援するお話でした。
コンプレックスとの向き合い方、みたいなテーマだったんじゃないかと。
要所を締めるエピソードは、名手・綾奈ゆにこ大先生の脚本が光っていた。
#アニメリゼ
ネタとしては良かった。南くんイケメンすぎたし真夏氏が狂気で面白。
怪獣化シーンが完全に昭和ゴジラのそれ。
終盤よく分からなくて,あの赤い怪獣は〇〇が孵化させたってこと?なんで戦う羽目になっている?ストーリー上の意味をつかみきれず。お母様関連ももうちょっと説明が欲しかったところではある。
南くんとのすれ違いシーンもテンプレ感がありましたな。
怪獣の女の子が王子様に恋をする話。ナゾの出自の赤石黒絵(CV:千賀光莉)が南新太(CV:梶田大嗣)に正体がバレても恋火として付き合い出すラストだった。色々伏線が回収しきれていない部分とかは多かったけれど、黒絵も周りの女子たちも可愛かった。
他者に絶対に打ち明けられない秘密を抱える主人公の黒絵、そんな黒絵と抱えた悩みを各々の方法で向き合ってきたサブキャラ達、見た目だけでの判断をしがちな昨今において短い交流でも中身を見ることができ、そんな接し方やマインドで互いの関係地を深められるそんな友人関係の構築の見本を見せてくれたいいアニメだった。
個人的にサブキャラの存在と使い方が上手だと感じていてそれぞれのかかえていたコンプレックスの克服を単話で深掘ってそれを黒絵自身の心の成長に上手く昇華で来ていたと感じた(ライリー回特上)。
また心までイケメンだった南くんの存在、お互いぶれない一途な心があったからこそ実現できた最終回だったと思う。
ただ、自分が特撮チックな怪獣があまり好きではないのでハルゴンのシーンに関しては多少の浮き沈みは発生した。
なんというかあんまりついてこれなかったところがある。でも絵はかわいかったしえっちだったしで悪くはなかった。あんまりついてこれなかったけど……
評価が難しいとんでもない作品だったな…
最初は出オチ感が半端なく、ただその後数話は勢いを保っていたが同じことの繰り返しでややダレが発生し、サブキャラもそこまで魅力的ではなく、怪獣の正体や大人組の過去などは詳細が明かされず、なんかしらんが姉妹?がもう一匹でてきて大戦争して俺達の戦いはこれからだエンド、2期前提のような気がするけど2期作れるのかなこれ
ただし関根明良の演技だけでも見る価値はあった、あとOP/ED曲がすごくよい
今期ナンバーワンのダークホース。ベースはゴリゴリの王道少女漫画。コンプレックスや多様性?といった要素を織り交ぜつつ、極めつけの怪獣要素はあまりにも意味不明。それにもかかわらず物語として破綻せず、異素材ミックスの奇作として成立している。後半にかけては奇抜さへの慣れや中だるみによる失速感も否めないが、総じて見れば十分に評価に値する意欲作。特にOP・EDの完成度は高く、とりわけEDは古き良き平成アニメを彷彿とさせつつ作品の世界観にもマッチしており、今期トップクラスに良かった。今後残された展開は、出自の謎や逃走した怪獣との対決など、少女漫画の文脈からはやや外れそうな要素が多い。個人的には少女漫画要素のほうを大きく膨らませてほしいところだが、どう転ぶだろうか。2期の有無は分からないが、ぜひ完結まで見届けたい。
どんな存在でも強い恋心というのは普通を大きく狂わせてくってとこは一貫してたのでは、まぁ其の方向や形は其々千差万別だったけども。そんなものに感情を揺さぶられ様々な状況も揺れ動いて余計普通は大きく狂い歪んでくもんだろうけど、其れでも止められず普通に戻れなくさせるのが恋心で、色んな事が有りつつも其の想いは其々貫きはしてたのかも?
然し後半は悪い大人に騙され唆され翻弄されでなかなか大変な状況が続いたが、結局其の元凶はあの儘放置されたんだろうか。其れも恋心が及ぼした影響の一端なのかもしれんが。
https://abema.tv/video/title/345-7
https://ch.nicovideo.jp/otomekaiju
https://tver.jp/series/srpn2m5vz2
https://www.b-ch.com/titles/9810/
https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29113
https://fod.fujitv.co.jp/title/71ct/ https://www.amazon.co.jp/dp/B0GZFLWB1G
https://www.nicovideo.jp/series/569104
とても良いとかなり迷うが、序盤の突き抜け方と比べれば終盤の突き抜け方がやや足りなかった感はある。少女漫画文脈と怪獣文脈、シリアス文脈とギャグ文脈、これらの対立する軸を非常にうまく混ぜ合わせて…もおらず、境界を往復しながら一つの作品として成立させたそのバランスは特筆すべきものだった。しかし、その手法・構図自体は序盤から大きくは変わらず、そうなった時に個別の要素の突き抜け方がやや足りなかったのかもしれない。全体として見れば十分ぶっ飛んではいるんだけども、やはり視聴での慣れというものはあるので、物語の進行とともに何か期待を大きく裏切る要素が欲しかったかな。原作から見ると物語の半分程度までのようなので、おそらくもう1クールやって完結ではないかと思う。原作は未読なので、後半が来たらどうなるのか見届けたい。
興奮すると身体が怪獣化してしまう女子高生のラブコメ。奇抜な設定でイロモノ感あるところをうまいことラブコメに落とし込んでいる設定や脚本のうまさが特に前半から中盤にかけては光っていて、黒絵と南くんの恋愛模様、友人関係の深掘り、怪獣要素の絡め方などが絶妙だったね。特に来夢ちゃんのコンプレックス回とかはいいエピソードだった。
後半の黒絵の怪獣の秘密を仄めかしてからの展開がかなりありがちというかそれまでの絶妙さとは打って変わってしまったのが
残念だった。あれほどカッコよかった南くんが最終話の数話手前でよく分からない行動を繰り返してて、最終話の活躍のフリにされていたのが何とも…。まぁ最後は決めてくれたので、ヨシ。
★★★★★★★☆☆☆
rated on myani.li
https://abema.tv/video/title/345-7
https://ch.nicovideo.jp/otomekaiju
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https://animestore.docomo.ne.jp/animestore/ci_pc?workId=29113
https://fod.fujitv.co.jp/title/71ct/ https://www.amazon.co.jp/dp/B0GZFLWB1G
https://www.nicovideo.jp/series/569104
特撮×少女漫画。
どちらの魅力も損なわず上手く調和している。
何かしらのコンプレックスを抱えた登場人物。
彼らと関わる中で、黒絵が自分を受け入れ新汰との関係を進展させていく。
フックで惹かれてもやっぱ恋愛系は向いてないわと思い知らされた。
少女漫画にありがちなモヤモヤするタイプのヘイト役が出てくるのもイマイチ肌に合わないし……
怪獣部分やコメディ部分は結構面白かったし、南くんも割と好きだし、恋愛部分も気にはなったので飛ばし飛ばし見たが、全力で楽しめたとはとてもではないが言えない。
少年漫画と少女漫画が合体したような作品だが、どちらか片方だけ好きな人が見られるタイプではなく、
両方とも好きな人でないと受け付けない部分が多く出てくる、かなり人を選ぶ作品であると感じた。
調理方法自体はうまいので合う人にはとても合うだろうが……
奇抜すぎる設定から色物枠を想像していたが、1~2話では設定を活かした話作りが予想以上に面白く、新キャラも滑らず、今後への期待を持って視聴していた。3話までは「そうはならんやろ」という展開にも作品らしい納得感があり、先の展開が気になる作品だった。しかし4話から「バレそうでバレない」展開に既視感が出始め、5話では新キャラ紹介が中心となり、6話では怪獣要素を絡めてもありきたりな話に見えてしまった。序盤に感じた「奇抜な設定をどう面白く転がすのか」という期待が更新されなくなり、物語の結末そのものへの興味も失ったため、6話で視聴中止とした。
発情すると怪物になる
青髪は怪物がすき