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良い

えちなキスだ…♡



良い

豚さんやノットの抱える複雑な葛藤、そして豚さんとジェスの関係に兄と妹のようなと一つの解を出した結論



良い

今回も猫猫の捻くれた性格と洞察力がいかんなく発揮されていて愉快愉快



良い

知略知略〜〜!!!!



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
とても良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い

吹っ切れまくった末にコメディなのかシリアスなのかも分からない世界観。だけど、そこには確かに冥道《メイド》の信念が通っていた。

平気でメイドたちが命をやり取りを交わすからこそ生まれる狂気の笑いと、鮮明な信条が印象的だった。まさにこんなぶっ飛んだ世界観だからこそ、表現できる描写や演出に溢れていた傑作だったと思う。



とても良い

嵐子を失って吹っ切れたなごみ。闘争と復讐に駆り立てられた末に辿り着いたのは原点回帰、冥道《メイド》としてみんなを笑わせて、お客様をもてなすことだった。

だから、トントコトンに乗り込んでくるケダモノランドのメイドたちのことも、メイドとして迎え撃つ、否おもてなすのだと思う。

「和平なごみ、命をかけて歌います!」と踊る姿は、何よりも嵐子が、そして昔のうず子が目指していたメイド姿であったし、それにケダモノランドのメイドたちも魅了されていた。なごみが命を賭して貫く冥道《メイド》は間違ってなかったんだと感じさせるようだった。

でも、だからこそ、うず子はそれが受け入れられないのだと思う。あまりにも正しすぎて、闘争の果てに居場所を失い続けてきた自分を刺すようであり、かつて誤ちの末に失ってしまったメイド像を思い起こすものだから。そして、なごみにチャカを乱射し、自分もチャカに散っていった。

そして、時を経て、現在の秋葉原。今のようなメイド喫茶が栄えているのは、確かにそんな冥道を貫いたなごみの生き様を映し出した街のように見えていた。



とても良い

見直し見返し

仁義を貫いて、それが届いたはずなのに……
ドスに逝ってしまった……



とても良い

見残し12話のための見返し

全てが裏目に出た連鎖に次ぐ連鎖はつらいとしか言いようがない……



良い


普通

バトルモードなヒーロー



普通

モトヤスきゅんかわいいな



とても良い

そして、そんな止まらない流れに押されるようにして、何か思いを伝えようとする孝一と、それを遮って「私が、ちゃんと言いたい…!!」と迫り、「ぼんぼり祭りに来てほしい!」と伝えた緒花だった。

それに、そんな啖呵を切った緒花は、もう変わることを恐れていない頼もしさを携えてるようでもあった。

一方で、喜翆荘を畳むと譲らない女将が対照的に映っていた。亡き夫のスイを喜ばせるための誓いが「喜翆荘」だから、いつまでもそんな喜翆荘を続けていることはみんなを自分のわがままに巻き込むことに他ならないというのが女将の考え。みんなを羽ばたかせるためにも、喜翆荘は畳まなくちゃいけないと譲らなかった。

でも、緒花はそんな女将のことが分からない。みんな喜翆荘を離れたくないし、喜翆荘がみんなの新たな夢になっているじゃない!とオカミに言い換えす。そんな中で、特に若旦那の縁が「女将の指示がなくとも、喜翆荘は─!」と彼なりに喜翆荘を引っ張っていこうとする姿は、まさに緒花の言う新たな夢の形に見えていた。喜翆荘はもう女将の思いだけじゃなくて、みんなそれぞれの思いで動いていた。



とても良い

喜翆荘を畳むという女将の決断に、これからを考える喜翆荘のみんな。巣立ちのときへ向けて、一回り大きくなりながら新たな自分へと変わっていく時なのかもしれない。

そして、緒花と孝一の関係もそれは同じなはず。だけど、「片思いを諦めない!」という決意を形した緒花には、どこか迷いも覗かせていた。「別に自分の人生は大変なものというわけでもないし、孝ちゃんのこともただの一方的な片思い…」というモノローグは、変化とは真逆の定性さを表していた。

一方で、孝一は緒花の母・皐月から、喜翆荘で働く緒花の様子を映像で見せられる。そして、そこに映るのは孝一の知らない緒花の姿、初めて見た働く緒花だった。緒花自身は自分のことを変わらないままと思っているようだけれど、孝一の目には確かに変化があったし、だからこそそこに追いつきたいという孝一の決意もあったように見えていた。

望むと望まずとに関わらず、時は流れ、変化も変化自身の方からやって来る。それは喜翆荘の終わりにとっても、緒花と孝一の関係にとっても同じ必然のことなのかもしれない。



良い

珍しくたくさんのお客さんの予約が入った喜翆荘。しかし、喜ぶ間もなくスタッフ不足でパンクしそうになってしまうし、そんな時に限って女将は倒れてしまって。

そんな中で、喜翆荘に残されたスタッフたちは旅館雑誌の覆面記者が来客してるかもしれないと言う話題で持ち切り。女将の不在にやって来た経営コンサルタントの崇子は、そこ覆面記者と思しき客に特別豪勢なおもてなしをしろ!と言い出し、喜翆荘はてんやわんやだった。

そんな雰囲気に流されてか、緒花もどこかふわふわした仕事ぶりで、自分が何をするべきか迷っているようだった。だけど、そんな時だからこそ緒花は道しるべを求めて、今回もまた「輝き」を追いかけることにしたのだと思う。

そして、緒花は崇子の指示する不公平なおもてなしに「そんなの女将が怒る!」と言い放ったと思えば、すぐさまパンク寸前の厨房を回すために街へ板前の徹さんを呼びに飛び出した。

そこに見えるのは、喜翆荘の今と同じくらいにてんやわんやな緒花の頑張りだけど、「いつも厳しい女将がいない今こそ、本気になれなきゃ輝くこともできない!」という彼女の芯の強さを感じられるようでもあった。



とても良い

ダイヤちゃんは来たるクラシックでG1勝利をサトノ家にもたらしたい、キタちゃんは有馬記念で走りたいとそれぞれが抱負を語る中で、ゴールドシップが宣言したのは今年の有馬記念を以てトゥインクルシリーズから移籍するということだった。必殺のまくりもまくりきれず、ゴルシもだんだんと自らの衰えを自覚する中で、その決断は必然のものだった。

だから、今年の有馬記念は次の世代へ勝利を以て継ごうとするゴルシと、そんな先輩に強気で引導渡そうとするキタちゃんの世代を超えた勝負になっていった。

そして、有馬の舞台。武者震いをしながらも先頭を突っ走るキタちゃんの走りはまさに勢いのいい若武者というものだったし、相変わらず最後方に潜むゴルシはベテランの走り然としたものだった。そして、ゴルシはロングスパートでまくりをかけるものの、差しきれずに結局は8着。キタちゃんも逃げきれずに3着という結果に終わってしまった。

今年の有馬は結果だけを見れば、ほろ苦いものだった。だけど、この有馬が初めてのキタちゃんと最後のゴルシというコントラストに浮かぶ、世代を跨いで夢を託すような光景は希望だとか明るさに溢れたものでもあった。そして、長くキャリアを重ねたゴルシの心中はキタちゃんには想像も付かないものだけど、そんな先輩が示してくれた道筋に従って、今はただ目の前のレースに全力で挑むという决意は確かなキタちゃんの力になっていた。



とても良い


良い

サテライトレーザーきちゃあああああああ

それにしても、雲隠くん、もしかして二重スパイなのか…??あまりにものらりくらりしてるが……



全体
とても良い
映像
とても良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
良い


普通

解き放ってしまった、否、取り込まれてしまった



良い

シスターちゃんの底が知れないわね……



良い

宿儺にお前は強いって言われて、嬉し泣きしちゃう火山おじさんかわいすぎだろ



とても良い


良い

シャドウさまのカッコつけ演出と小遣い稼ぎに、アルファたちむちゃくちゃ振り回されとるやん………



良い

憤怒というかひたすらのらりくらりな少女やんね



全体
良い
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
普通

萌え抜きアニメ(といっても、リサちゃんは萌えだよ)

AIが生きる世界をテーマにした短編集のようなストーリー展開は、なかなかにおもしろかった、悪くない
各話各パートごとに同じAIという切り口でも様々な色を見せてくれたのは、何気になかなかレベルが高かったのでは



良い

AIの生きる社会における、人という存在



全体
とても良い
映像
良い
キャラクター
良い
ストーリー
とても良い
音楽
とても良い

まずOPが最強すぎる、最高of最高、強すぎる

そして、ストーリーもそんなに捻りがあるわけでもないけれど、この軽いノリと軽快なコメディ感のバランスが秀逸でなんだかよくわからないけど、いつも楽しい!!といったとこですごい自分好みだった
変にシリアスに持っていかず、コメディを貫いたとこにも好感

特にシャルちゃんのかわいさと、無邪気な兄崇拝がとても良かったです



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