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良い

6月に入ったので視聴再開。
砂肝(の小石?)を超振動させたエネルギー(マタマ)で身体強化し音波を放つ……なるほど、オーバードライブ(波紋疾走)(『ジョジョの奇妙な冒険』)を纏(『HUNTER×HUNTER』)して三倍界王拳(『ドラゴンボール』)してかめはめ波を放つようなものか。
実に理にかなってる(んなバカな)。



良い

インターミッション。総集編であり新キャラ紹介編でもある。緩急があってアニメ化にやさしい原作というべきか。



良い

「魔法はプログラミングと同じ」という設定はよく見るが、それを「職業としてのプログラマー」に絡めた話。余談だが、開発の主流がAIによるバイブコーディングになったら、今回の話はまったく違う展開になるだろう。



全体
普通
映像
普通
キャラクター
良い
ストーリー
良い
音楽
良い

魔法少女が職業として成立しており「丸の内に勤めるOL」的な位置づけの世界。今期は主人公が新人だった頃の話。原作マンガは登場人物の内面の動きを丁寧に追っているのだが、本作は演出が追いついていない。



良い

・真顔のまま吹っ飛ばされる左さま
・アニメにおいては足技担当=女性なんだね。『聖闘士星矢Ω』のユナとか
・物理攻撃が効く手長足長
・肝の据わったおばちゃん。なんとなく『めぞん一刻』のおばちゃんに似てる?
・左右様はものを食べないけど、手長足長は食べるのか
・ユルのハンターメンタル。狩る者には狩られる覚悟がある
・えげつない倒し方。悪神だから仕方ないけど



良い

エンディングはマリアベルの心象風景なのか……。セレブに生まれたら生まれたで背負うものが多くて大変なんだろう



良い

・レオニダス王登場。レオニダスと言うと『七つの大罪』を思い出すけど、映画『300 〈スリーハンドレッド〉』の主人公でもあったな。
・アポロンと何の因縁が?と思ったら神託に進軍を阻まれたからか。なるほど



普通

・真面目に見てないので敵の女がなぜ襲ってくるのかわからない。生き別れ?の女エルフと同行していたのは覚えてるけど……
・覚えていないと言えばサブタイトルを読み上げている女の子って誰だっけ?転生の女神様?



良い

・左右様気持ちよさそうにしてるけどツガイって実体あるんだっけ?現実に干渉できるんだから実体あっても不思議じゃないけど、ツガイとは思念体であり念力的なもので現実に干渉する存在なのか、左右様が人間に近い形態だから身体的な感覚を持っているのか
・影森家悪役ムーブしてるけど、これミスリードな気がするなあ



良い

山エルフ(ダークエルフ)は本作におけるマッドサイエンティスト枠だったのか。どうしてそうなった



良い

・違う番組が始まった?自販機に転生も大概だけど、畑?動けないのに?あ、動けるんだ
・しかし思いも寄らない方向から味方が現れたな。魔王と仲良しなのか
・自販機も畑も食を提供する点で同じなんだね。なるほど味方だ
・『俺は畑で無双する』って今回考えたネタじゃなくて原作者の過去作なのか!今回用のネタだったら神発想と言わざるを得ないが、ファンにとっては熱い展開で、それはそれでよし



良い

・動きはモビルスーツだけど生身だから被弾すると大変。バリアはあるけど程度問題だし
・パワハラサラリーマン思考と戦争状況の親和性の高さよ……。グランツ少尉への叱責は軍人としての言葉というよりターニャの前世(無感情にリストラを言い渡す人事部のサラリーマン)の言葉なんだろう
・もう一人の「存在Xの使徒」が覚醒。このおじさん、確かメアリー・スーのパパさんだよね?
・エンディング曲、毎回違ってたんだ。本放送の時は気にしてなかった



良い

・ニコラ・テスラ「プルス・ウルトラ!」
・ワルキューレ、人間が負けると一緒に死んじゃう設定だったの忘れてた
・姉妹を犠牲にしてまで人間に肩入れするブリュンヒルデの思い入れの原点が明らかに



普通

・「『勇気爆発バーンブレイバーン』のブレイバーンが登場?」という噂がXに飛びかっていたので久々に見てみたが単なるプロモーションコラボだった。まあ本編に登場したらまったく違う物語になっちゃうから無理だってことは分かってたけどちょっと期待してしまった。その点でプロモーションは成功だったと言える
・話はタイトル通り怪獣大戦争だった。怪獣へのダメージが操者に反映してるようだ
・テツオは相変わらず。自分の居場所がここであることに今さら気が付いたようだ
・「救世主と言われたいおじさん」が敵らしいが、そんな承認欲求のこじらせ共感できないし、テツオ(本人の希望と無関係に賞賛される)との対比として物語的にうまくかみ合っていない。つまり浅い
・ユキオがかつての姿を一部取り戻したらしいが過去の活躍を知らないので燃えない



良い

・暴力に魅入られた点で悪(魔王)も善(勇者)も大した違いはない。まさにクズ同士の戦い
・そんなクズよりひどいサラリーマンライフ?
・ビールとピザとカードゲーム。ブレないヤシロ
・次回、「城ヶ峰死す」。デュエルスタンバイ!



良い

ロビン編・完(勝手に終わらすな)



良い

間違えて『骸骨騎士様、只今異世界へお出掛け中』を録画しちゃったかな?と思ったら新キャラだった。



良い

・ようやく「襲撃者」影森家の「表の」顔が明らかに
・スタンスが一切ブレないユル
・故郷を襲った影森家とは相容れない。それでも妹のために頭を下げられる
・アサの置かれた状況を正確に察するユル。愛が深いのは妹だけじゃなかった
・左右様は抑止力だった?
・次回、影森家の裏の顔が明らかに?



良い

・ターニャが神にとっての仮面ライダー(裏切り者)なら、メアリー・スーはショッカーライダー(打倒仮面ライダー)なんだな
・ターニャの前世(日本人サラリーマン)は頭がいいんだな。今世で軍大学で学んだとは言え、隠された戦略を見抜いちゃうんだから
・双方神に祈っての戦い(ターニャは嫌々だけど)
・熱血では戦局を覆せない。メアリーパパ4す。そしてメアリーの覚醒へ……



良い

ニコラ・テスラ最終奥義!
果たしてどんな頭脳プレイが見られるのか!

それは……

効くまで殴り続ける!
ここに来てパワープレイだ!
熱いぜ!
(おそらく敵シールドの耐久性を計算したんだろう)



良い

・神様にも序列があって、最高神みたいのがいるのか。女神を見守っているようだが……
・Aパート。ジョジョとアメコミとカルメンを足して3を掛けたみたいなキャラ出て来た
・インセラ(インセルの女性形?)
・Bパート。ぬいぐるみアニメ。教育テレビから人材引き抜いてきたのか?
・なぜ大声対決?今回、女神のひとりカラオケから始まったからか
・二脚対多脚のダンスゲーム対決。多脚勝利(当たり前)



良い

Bパート、アニメーターの人件費より役者のギャラの方が高くついたのでは?(より低コストだったらそれはそれで悲しいけども)



良い

・ユルが会敵即殺なのは殺されかけた経験から
・双子の能力は一旦死なないと開花しない
・ツガイの神様って何なんだろう?『鋼の錬金術師』における「真理の扉」みたいなもので、ただ「そういうもの」として理解するしかないんだろうけど
・デラさん軽いノリで敵陣(影森家の屋敷)に現れる
・まずメシを食う。大切だね
・アサはまずそのブラコンを何とかしろ



良い

・このロードって奴、悪の「房伊田春人」か(『超可動ガール1/6』)
・雲の上とか大樹の上とか、いろんなとこに住んでるんだな



良い

主人公は(前世でも)若者だけど、本作はリタイアしてセカンドライフを満喫してるお爺ちゃんの話だったんだな。孫のために温泉付きログハウスを建てる、みたいな話でした。



良い

・ネチネチとした陰謀に何話も苦しめられるのではなく、パッと解決されてすっきり。
・後の対応を任されたラファエルさん、「了」と言う前に微妙に間があった気がする。人間で言えば苦虫をかみ潰すような気持ちだった?



良い

・血でパンパンなノミの怪人って生理的に嫌だな
・それを何メートルも蹴り飛ばす菜花の脚力よ
・今日の摩緒はイケメンに描かれてる
・と思ったら菜花を囮に
・玄武(亀)が活躍するのって珍しい
・ひどい扱いを受けても「ただしイケメンに限る」で許しちゃうんだな



良い

・「またのご利用をお待ちしています」という自動応答メッセージで泣かされるとは思わなかったよ
・おい、ハッコン、お前まさか……?!
・団長、ギリギリまでタイミング計ってたんだな。間に合え!



良い

ガンダムがドムを連続で全機撃破したときのようなかっこよさ。

戦闘シーンはアニメの方が面白い。国際関係の説明、外交的な駆け引きについては原作小説の方が分かりやすい。原作は巻が進むほど両者が複雑に絡み合った面白さになっていくので、第2期がその辺りどう演出してくるかが楽しみ。



良い

・前半は、ターニャの「中の人」(悠木碧じゃなくて前世の日本人サラリーマン)って日常的にパワハラしてたんだろうな、と思わせるエピソード。しかし戦争下では愛国心を燃え上がらせるだけだったという皮肉。まさに「どうしてこうなった」
・後半は、「異世界転生もの」らしくターニャが現代知識で無双する話。ターニャが異質なのは、戦争をサラリーマン生活同様に「受け入れるべき状況」として過剰適応しているところ。まあ、戦争だろうが就職氷河期だろうが生きて行くには適応するしかないものなあ……



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