サービス開始日: 2022-09-10 (1325日目)
清隆と恵が雰囲気の中での天沢襲来、怪しさMAXだけどまだ裏はありそう。バカンスのための試験、無人島の試験というと最初期を思い出す。そのバカンスも何かありそうな気がしないでもない…
母親と対面するガーフィール、弟と妹がフレドとラフィールという名前で鮮明な記憶は無くとも片隅にガーフィールとフレデリカの事があったのだろうか。ガーフィールにとっても吹っ切れてよかったにと思う
最初の自己紹介で滑ると中々に辛いものがあるんだなって思った、趣味の映画繋がりで友達になった真樹と海。最初の自己紹介の事をちゃんと覚えててくれるとかいい人過ぎる、トントン拍子で仲良くなってテンポ感がとにかく早い、と思ったら他の男子からの告白…?
オタクの思い描く理想の世界、まさにそんな雰囲気だった。逆に清々しい
絵というものが将来の役に立つのかどうか、それに悩む光一。エレンとの出会いがあった高校時代、彼女の絵に衝撃を受けた事がどう彼の人生に影響してくるのか
光一が出て来ないEDは何を暗示しているのかも気になる
魔法というものに憧れる少女ココ、かつて手にした魔法の杖の秘密を知って興味本位で魔法を発動させて母親を氷の中に閉じ込めてしまったという辛い展開から始まるのが何とも印象的だった。作画や演出に関してもいい感じで、掴みとしてよかったから期待して観ていきたいなと思う。ココはどのような魔法を「描いて」いく事になるのか
原作漫画やドラマは未見だけど名前は知ってる作品、いきなり1億円が入った箱が届くとか怖すぎる…そして唐突に参加させられるゲーム。信じてた恩師があそこまで豹変してしまうのは辛い、金は人を変えてしまう恐ろしいもの。名前の通りザ・正直モノな直が詐欺師の秋山と共に1億円を奪還する作戦とは…
その名の通りメイドのスズメが食べるのを見守る感じで脳死で観れる枠だと思った、揚げたこ焼きというと銀だこが真っ先に思い浮かんだ。爪楊枝2本で形を保つのは初耳…
コンビニの存在は偉大、隣人の小松さんとも仲良くしてほしい。バウムクーヘン美味しいよね分かる
どこか距離を感じるようになった姉妹である風と流、そこで風が出会った宇宙人から授かった1年間限定の魔法。ガラスのハートというものが登場したけどまどマギのソウルジェムみたいなものなんだろうか、どんな願いでも叶うってのが何だか怖い。もしかしたらどこかで鬱展開もあるんだろうか…
冬組のエピソード、狙われる存在である代行者には護衛の存在は欠かせない。雛菊がカタコト喋りなのは誘拐されたショックなんだろうか
人を助けるには人前で力を使う事も厭わない狼星、かつて雛菊を守れなかった後悔が今の彼を形成しているものなんだなと思った
ダンジョンに対するクレーム、現世でゲーム好きだったマサユキのアドバイスは確かにもっともである。セーブポイントが無いダンジョンとか鬼畜でしかない…
同じ人を2人で好きになる藍美と波、お互いの軽妙な掛け合いが見てて楽しかった。好きな所で臓器を挙げたり霧尾の学ランで記念写真だったり狂気じみた所もまたいい
霧尾から聞かれた質問が全身のホクロの数だったのは笑った、霧尾も中々変な奴なのでは?
光の科学者と闇の科学者、2人が手を組めば可能性は無限大。凄いロケットエンジンを手にしてもまだまだ強化が必要、宇宙船を作るのはホントにスケールが大きい計画なんだなと感じた。ホワイマンからの不穏なメッセージ、それに対しても強気な表情を見せる千空はやはり大したものだと思う
どこか終わりを感じさせる切ない感じのアジカンのOP曲もよかった
4連続だったのでひとまとめで、色んなクセ強な新入生が出て来て早くもカオスな予感がした。清隆の事を怪しいと思う七瀬、清隆と軽井沢の部屋でのやり取りは癒しだった
宝泉の策を見抜きナイフで手を貫かれても動じない清隆が恐ろしい、ホワイトルームからの刺客は誰なのか…怪しいのは七瀬ではあるけど