OP映像変わった!大好きな演出。
はじめて冬月視点でお話が進む。
空野くんのことを考えてドキドキしている姿は、ただの恋する乙女なんだよなぁ。
ハンディキャップは抱えているんだけど、それを感じさせない冬月の内面の明るさがとっても眩しいよ。
この前のデートは、冬月にとっても大事な1日だったんだね。
学祭の雰囲気いいなぁ。空野くんがオールを漕ぐ姿は男らしくてギャップあるね。冬月の前でそんな大声出すなよとは思ったけど…。
気を利かせてふたりきりにさせてくれたね。
いつものテラスで、いつものふたりの会話。卓越した演技力が今週も発揮されていた。
いつまでもこの時間が続けば…現実は、悲しく。
冷たい雨がふたりに打ちつける。それは、予定していた打ち上げ花火の中止を示唆していた。
空野くんは雨が降れば傘を差してくれるし、服だってかけてくれる。優しい男だよ、本当に。
EDも映像がついた。完璧なアニメ。
お掃除のあとはバザーね。
モノを人から人へ継承する役割があるようだ。
人は死んでも、モノに宿る意志は受け継がれていく。
キスを覗き見してしまったあの時の先輩も、今は相方を失っているみたいで…。
シーナはどうしたいの?と繰り返される言葉の答えが出せないでいた。
ミミには戦いをやめ幸せになってもらいたいが、それは今の戦況では叶わない。
かといってシーナが代わりになることもできない。
ん〜〜〜。ツラいねぇ…。
シーナが出した答えは、ミミの帰りを待ち続けること。
笑顔で、おかえりって、迎えること。
脱獄救出アニメ今週2つ目だよ!!
やっぱりポンコツ王子4人組が来ると謎の安心感があるわ。
モンスターも大量に押し寄せてきてて、全部が面白い。
なんて切ないサブタイなんだ…。
夜会襲撃犯の脱獄を支援。
あらゆる人を騙し欺き…それはノンナですら例外ではなく…。
捨てたはずの生き様が、皮肉にも一番性に合ってるというね…。
ありがとうの言葉は、どのビクトリアに向けられたもの?
追っ手も迫る。
自分が田舎生まれだからってのもあり、東京旅行計画を立ててキャッキャしてる描写はわかりみが深い。
お手製のしおりが嬉しくて…。
外泊届のために美緒ママのもとへ。おっかねぇ〜。
ただの東京観光です!勉強も頑張りました!うん、大体本当のこと。
成田空港は東京じゃありません。
せっかく都内に来たのにやってることは寮と同じ格ゲー三昧。
いよいよ決戦!強そうな、萌え〜な女の子が登場?
マーリンvsエフタルで1話丸々使うとはね。
長方形の2辺しか観客席がなく、しかも各自個人席とかいう謎すぎる演習場でのバトルは壮絶なものとなった。
いくら技を繰り出してもそれを上回るチカラでねじ伏せてくる13代目エフタルくん、流石に本人だってバレました。
亡き師の意志を受け継ぎ400年もの間魔導の研鑽を積んできたマーリンにとって、よく頑張ったと頭をポンポンしてもらえたことは何よりものご褒美になっただろうな。
これからはまた一緒に頑張れるんだから、諦めないで続けてみるもんだ。
あの…アナスタシアちゃんを蔑ろにしないでね!
修学旅行で明らかにふたりの関係が変化したね。
佐野が色んなことを瑞稀に話してくれるようになってる。
好きだからに決まってんだろバーカ、って言い方いいよな〜。
佐野の弟くん、真意は如何に
魔力はないけど、神聖力は無限にあります!
神聖力が垂れ流れるエフェクトもうちょいカッコいいのなかったのかよ。
というか、万能すぎるだろ。
姉ちゃんの方はドロ水ひとつ綺麗にできなく、今までのチカラはカロリーナのおかげだったことについに気づく。呼び戻されるかな?
一方のカロリーナは神聖力の特訓のため、エドワードの兄で第1皇子のギルバートの不治の病を治すことに。
マナ過敏症って男同士でキスすれば治るって別のアニメでやってた!
あっという間に治療に成功。面白すぎ。
この年になると肉だけはちょっと…。
複雑な環境のダンジョンに適応するのは大変そう。
吹雪で凍えるアリアをヨモギで暖める、優しい世界だ。
アリアさんがあまりにも萌えすぎて、既婚者であることが非常に残念だ。
傾国の美女により王国はエリザベートがいた頃よりさらに終わってるね。かつてのライバルがなんとか国を支えてると。
そんな時に帝国に喧嘩売るってどうなってる?
その侵攻ルートにエリザベートたちの新たな生産拠点建設地が重なっているようで様子を見に行くことになった。
一山きそうだね。
すけすけ園芸部にハスハスしたところでハルキの嫉妬の炎もメラメラと燃え上がる!
二階堂がいるのに海童って名前のキャラ出すのどうかしてるだろ!
隼人とハルキの関係を脅かす存在たり得るのだろうか。
ダイエット問題!ご飯をおいしく食べてるのは幸せな証拠だから無理せんでも…。
別の女に相談って…ハルキと一緒に買いに行ったスマホで堂々と浮気すな!
巫女さんのえっちな自撮りも送られてきたから言い訳できないぞ。
好きバレ回避のシンプルメッセージ。
騎士狩猟祭開幕。我が軍は圧倒的ではないか。
エルナの実力は相当だ。
他の皇子がハーメルンの笛吹きでモンスター呼び寄せちゃった?スタンピードが皇帝のいるキールの街を襲う。
もう狩猟祭どころじゃないとアルノルトは自ら戦いを降り、街を救うことを第一優先にシルバーとして暗躍開始。第三騎士団を前に皇子として立ち振る舞うアルかっこよかったね。普段おちゃらけててもここぞの場面ではキメる。
キールの街ではパパが善戦する中でなんかエルフみたいな奴出てきた。こんな世界観なんだっけ?
レオナルドが指揮をとり志願兵を集めて街を救う!みんな馬に乗ってワープしてくるのシュールすぎるし、ありえないレベルの志願兵が押し寄せてきてるのも爆笑してしまった。
せっかく入れ替わったのに病弱すぎるのも考えようだよな〜。でもこの地位は手放せないと。
玲琳のほうも元に戻ったほうがええんちゃう?と気の毒に思ってるのはちょっと面白い。アンタ被害者やろ。
中元節が始まるので可愛い莉莉のために衣装をしつらえます。
ふたりにとって初めてのデート。
ソワソワするよな、わかる。
冬月の障害者問題についてどこまで踏み込むべきなのか、踏み込んでいいのか。迷いながらもその足を止めないかけるくんは立派だと思ったな。
冬月が見ている景色は真っ暗ではなくぼんやりだと。後天的な発症ゆえの表現なのかもしれない。
点字ブロックで歩きスマホなんて言語道断だが、慣れっこの冬月は怒りも悲しくもしない。もう当たり前のことになっているんだな…。
ふとした瞬間に見えている人への行動と同じように接してしまうのもなんだかやりづらい。
デートでカフェに入るかけるくんは偉い。
花火をこれでもかと買い尽くし最後は水上バスで〆。
付き合う前の一番幸せなやりとりって感じでたまらない。なによりも入野自由と早見沙織さんの芝居が本当に上手いわ。
双子回。
いつまでも一緒にいることを誓ったふたりが、いつまでも一緒にいられるよう、努力するお話。
えぇ、もちのろん大好きなやつです。
別のサーカス団に捨てられた象・フランシアと、ひまわり団を飛び出し路頭に迷った茜の姿が重なる演出が良かった。
瑞佳がすっかりノンデリ顔芸オチ要員になってるのはなんか可哀想な気もするw
おい、いくらなんでもガバガバすぎだろ王宮!
ヴァンパイアだらけでワロタ。
ロック強すぎないか?w
黒幕のハイロードの元へ。かつてのパーティメンバー再集結だ!
ちょっと待て、セルリスちゃんを置いていくな出番を減らすな!!
大量の軍勢を前にしエリックとゴランによる「ここは俺たちに任せて先に行け!」くぅ〜!アツい!!
このアニメマジでこの台詞言いたいだけだろ!w
平子vs弾子、激闘の果てに……。
服がビリビリに破けてるの面白すぎるだろ。
本物の闘球部を名乗る二人組がなぜか協力的。
校長を欺きながら活動していたようだ。
弾子たちは真の闘球部で真の闘いへと…!
なんか一気に爆速展開だな。
仲間が急に3人増えた。
丁寧な人間関係の醸成がこの作品の良さだと信じていただけにちょっぴり寂しさがある。
ダンジョンもどんどん攻略していってて、達成感があまり感じない…。
クレナはリベンジマッチでスキルを発動し剣聖ドベルグに一度は土をつけさせるも、あっちもスキル使ってきやがった…。大人げないな。
重騎士にとって必須のスキルブックである『燻り狂う牙』を求めて剥ぎ屋を訪れたエルマは、お目当ての魔導書を見つけるも高額な料金を吹っ掛けられどうしたものかと。金がねぇ!
ついに俺たちのシオン・ワカヤマが登場してようやくギアがかかってきたか?
耕平、本当に好きな声優なら合成音声だって見抜かないとダメじゃないか?
実はケバコのために頑張ってたのか…いい奴だな。
コウモリとスピリタス、胃がおかしくなるだろ。
この大冷笑時代に恥ずかしげもなく、勇気は魔法って言える作品はどれだけ生き残ってるだろう。
本当にカッコいいアニメだし、もっとガキに流行らなくちゃダメだ。
憧れのキャラクターはウィルです。ってガキが言えるくらい熱血な世界を俺たち大人が作っていこう。
鶸村ひより先生のぴんくでちっちゃい素敵な乳輪を日の丸と見間違えた俺は、この国のために命を賭して戦うことを決意したのだった。
国旗掲揚のたびに俺はこのアニメのことを思い出す。
それはまさに作品のなかに出てくるたくさんのお酒たちのような、制作陣のこだわりと情熱と独自性を追求した至高のアニメーションであったと言える。
秩父に通い詰め、一升瓶と小洒落たグラスを片手に、紙タバコを嗜む黒ずくめのメガネ男性たちが大量発生してしまっているだろう。
個人的には、上伊那ぼたんのようなファム・ファタール?サークルクラッシャー?は好みではない。
心がグワッとなったエピソードも、全くノレないお話もあったが、まぁ楽しく視聴できた。
作者は早くブロックを解除しろ。
好きだった。…大好きだったんだ。
ただ、好きだけじゃ擁護できない“無”がそこには広がっていたんだ。
3年間集めた椎名真昼のアクスタとともに、楽しかった思い出は塵となってサラサラと消えていくのだった。