おしゃれに敏感な六女・まいのアイディアで冷や汁のアレンジレシピを考案。
若者目線から郷土料理の良さを再構築する良エピソードで他の宮崎アニメには成し得なかった功績です。
みんなのもとに帰ってこられたアーサー、久しぶりに見る面々に嬉しさを覚えたり。
家族孝行って子どもの台詞ではないだろうw
いつまでも冒険を続けられるワケではないんだね。
最後はドデカイことして終わりたい!
ってことでちょっとワケありな案件をジャスミンと。
絶望的な状況を打破できるのは、ウィルしかいない。
非常に少年漫画らしい主人公像で、これを徹底できてる作品は昨今少ないんじゃないか?
ウィルにも使えるたったひとつの魔法、それは“勇気”
まぁ、正直クサいこと言ってますよ?それでも、幼心でこみ上げてくるものがあるわ。かっけぇ〜〜〜!!!!
賛否両論な作画演出回でしたね。
個性は大事だけど流石に変わりすぎなんじゃないの…?とは視聴中ノイズになってしまったかも。
それで内容の理解がおざなりになってしまったのも事実。何してたのかあんまり思い出せない。
EDの群上先輩の追憶があまりにもやりすぎてる。
神谷視点からのお話。
チームでものづくりをする大切さを知っている神谷は誰よりも熱い想いをもっている。だからこそ光一にも厳しく当たるし、光一が期待に応えてくれると信じている。
社運を賭けた大手飲料メーカーへのコンペ打診に指名された神谷は、自分のチームでなら受けると言うも、よりクリエイティブな部隊を編成するとの会社の意向でチーム神谷は一時解体。先週の話の裏には神谷の抵抗がちゃんとあったのね。でも、会社とは、組織とはこんなものであり、誰もが折り合いをつけながら努力しているのだ。チームから外されても光一は腐ってない。誰かに届くだけでいいと。名もなきクリエイターになる覚悟がいつの間にかできてるのか?成長…したのか?
エレンは気づいたのかな、ヘタクソの頑張りに。
クセの強いクラスメイトたちとハチャメチャな学園生活が始まる予感!このプロットは間違いなくハズれないわ。
ティーポット直飲みしてる獅子座の女で爆笑してしまったよ。
いかがわしいことしてる疑惑じゃなくて本当に尻の穴を舐めてるんです、そこの教師と生徒!
本渡楓さんが本当に楽しそうに演じてていいなぁ。
第二王子、第三王子の罪を暴いた。
これでレオン王子も自分を取り戻せたかな?
油断したねプライド、惚れるんじゃないよ?
黒子テツ…おっと、なんでもない。
勉強教えてくれるダチは大切にしろよな!
家庭科部っていいよなぁ。同世代のエプロン姿を目に焼き付けたいもんなぁ。俺?俺はドラゴン柄のエプロンだったよ。
作ったご飯を食べて喜んでくれる人がいるって、いいことだよね。血塗られたその手でも人の温もりを知ってもいいんだよ。
厄介払いとして彼氏(仮)になっちゃった〜?
休日のポエムさん、萌えすぎる〜〜〜〜!!!!
アクの強い家族だな…。がんばえ〜〜!!
デレるポエムさんのひと言を聞き逃してはいなかったよ、桜大門くんは。令和主人公は突発性難聴から逃げない。その言葉の意味を理解する日はくるのかな?
ポエムさんのお父さん、かつてはヤンチャしてたらしいけど今は家族のために働くサラリーマン。
なんか突然ラップバトルが始まってワロタ。
桜大門くんいいライム刻むやないか。
血が騒ぐパパ。盛り上がる場が。
乱さない風紀。ポンコツが性!yeah!
みくとゆきや、ぴゅあぴゅあでめっちゃ良かった………!(KONAMI感)
中学卒業の回想からもどかしい距離感の2人の今への映り変わるタイミングでOP映像を挿入してくる粋な演出に、あら、今週はいつもと違うわね。と襟を正して視聴したよん。
ユキヤは少女漫画を参考に半ば強引にみくを休日デートに誘う。女の子って多少強引にされたほうが嬉しいらしいよ。まぁ、拙者は童貞なので女性と2人きりでお出かけなんてしたことないのですがww
それにしても開幕から王子様モードで迫るユキヤにみくは若干引き気味。
オトナっぽいドレスとレストラン、それに遊園地。慣れないことをしてたじろぐ2人。でも、大丈夫。サプライズしていつもと違う雰囲気になりたいって気持ちは伝わってるぜ。背伸びしないと、幼なじみの距離感って変わらないから。まぁ、拙者は(以下略
ドキドキさせることには成功したけど無理をして倒れてしまうユキヤ。起きるとみくの膝枕。羨ましいですな〜〜〜〜〜。少女漫画をネタにしてるのがバレちった。おっと、キスのページに付箋が…?
どうなっちゃうのぉ〜〜〜〜〜?????
早く続きを。独身異常男性は2人の恋を全力で応援しています。
女の子たちが自動販売機に蕩けてる激ヤバラブストーリーしか見てなかったから、普通の男女のラブが新鮮に思えた。
現代のながら見視聴を真っ向から否定するような、誰が誰なのかを把握したうえで見ないとついていけなくなるなこれ…。
相関図片手に見てます。
そして感想を出力するのが難しい。
歌劇学校の人間関係って複雑なんだろうね。
衝撃の事実が判明。
レプリカは素直だけの症状ではなかったらしい。
ともすれば、校内の他の人たちもレプリカである可能性も全然ゼロではないよね?
秋也もといアキくんとの秘密の共有が始まる。
レプリカ同士の花火大会デート。
そこに本物の浴衣を着た2人はいないのかもしれない、されどそうは感じさせないくらい素敵なムードがナオとアキ2人だけを包んでいた。
レプリカはオリジナルの願いを叶えるために存在していて、アキも例外ではない。
バスケ部のエースだった秋也の足を負傷させた犯人に復讐するべく、アキくんは生まれたのだ。
そしてそのリベンジの時は来たる。
アキくん、消えちゃ嫌だよ…!
ラブコメが続く火曜のアニメタイムに忽然と現れ現実を突きつけてくるこのアニメがツラい。
組織で働くって、こんなもんなんだよ。
夢見る光一の姿はもうどこにもない。
埋蔵金を探して穴を掘り続ける異常な村にきた。
ご褒美セックスのためなら、巨人型の鬼獣だってなんのその。
わかりやすくカネに目がくらんでしまったゆえの暴走だったのね。
エリザベスさんも電圧で丸焦げになるのでは?
またおあずけです。
中埜音緒たむ(かわいい・ちょっとオタクっぽい・かわいい)最強の萌えアニメ女性だわ。
マリーカ・ベルツリー、無料でパンツを見せてくれる優良配信者。
花がすぐ枯れるくらい華道に向いてないの笑う。
新キャラ登場。猫カフェ店員。激萌え。
猫好きで猫みたいなツンデレ←神のプロフィール?
いっそフロアをブチ抜きで猫カフェ漫喫にすればいいんじゃない?
視聴中もうずっと幸せだ。
ルルちゃんはテレビ番組で鮮烈なデビューを飾る。
風がその表情を見てお姉ちゃんに似てるかも、って呟くのがいいね。
互いが互いに憧れを持ってて、本性が姉妹ってのが設定として完璧すぎないか?
事務所で顔合わせすることになった2人が互いに我慢できずすれ違うのも愛おしい。
魔法で2人だけの無限回廊を形成して、顔は見えずとも心の距離が近づいていく。
実際の顔合わせはかなり締まらない感じだったのもよかった。
いつバレるんだろう。
そんな2人が家の中ではまだまだ心の距離があって、遠慮なしに扉を開けたカフェのドアと違ってノックすら躊躇うお姉ちゃんの部屋っていう対比もあまりにも完璧だった。
今回でかなり入り込めた。