ルーシーは、チャーリーが法的に縛られないモノであるという今の立場を逆手に取り、拘束が解かれるようアシストする。チャーリー、檻には入らない方がいいってあんた…母親の前でも同じことが言えるのか?
ルーシーはチャーリーの権利闘争に取り組むことを決意。権利獲得のためまずは普通の学校生活を送れるよう校内の生徒たちに話しかけるも、皆関わりたくないので逃げてしまう。
そんな変わり者を見て自分たちも…と女の子たちが輪に入ってくる。変って、超COOLだからね。
ところでまた雲行きが怪しくなってきた。ヴィーガンって確かに押しつけがましい。
セシリア一行は盗賊の襲撃にあった村を訪れる。
人々を癒やしていく中で、病弱な村娘ティールの元へ。
彼女が村の守り神と崇拝するそのモンスターは、魔族のガーゴイルだった。悪事を働かず、村の人々に寄り添うガーゴイルを見てヨウキはこのままでいっか、となる。
村を襲撃した盗賊がヨウキたちを襲う。
魔力の攻撃を無効化され窮地に立たされるヨウキ。
有り余る破壊衝動で人々を傷つけようとする盗賊に対して、怒りの限界突破をしたヨウキは魔族の姿に戻り逆に盗賊を追い詰めるも、あと一歩のところで逃げられてしまう。魔族の姿で力を奮う自分を赦せなかったところもあるのだろう。
……って結構緊迫したエピソードだったのに作画も限界突破していてそれどころじゃない!!!
みんなの助けもあり、なんとか徹夜で仕上げてハッピを綺麗にすることができたキンメさん。おいおい、あんま男子高校生の前でそんな扇情的な姿で寝てるんじゃないよ。色んなところ、触っちゃうよ?キンメさんのパンツに消えないシミができるまで。(純文学)
お祭り当日、太鼓の音と神輿を担ぐ声が熱海の街に鳴り響く。いいよねぇ、日本の夏。
自分が仕立てた洋服を着揃え楽しく笑う人々を見て思わず嬉しくなるキンメさん。これが仕事のやりがいってやつだよなぁと思わず俺も泣いてしまった。誰かの幸せが自分にとっての幸せになっているキンメさんは素敵な人だ。おっと、シアワセはあっても洋服はシワナシでお願いしますよ、なんちって。
よそ者のキンメさんだって、今はみんなに心から受け入れられている。お面をかぶって山車を引くことが許されたシーンから、そう感じました。
と、まぁまぁ感動してたら最後ラッキースケベ的なことが起こった…?やっぱりこのアニメ、キンメさんの身が綺麗なままでは終われないらしい。
最強!最強!月見るな、最強!
激激辛パンを食べるアカリのお尻を映すカット、キモすぎる。(褒め言葉)
可愛くて人気のある幼馴染の横に並んで立つために勉学に励むえーゆー、カッコいいよ。
浴槽内でありえない移動していて爆笑してしまった。
早くプチドキver.が見てぇよ!!!!
人形のエピソード怖すぎる。
カヤちゃんママが能登麻美子さんってのは…嬉しいでヤンス〜!(いっぺん、しんでみる?)
ジャージにボサボサヘアーの普段着でコンビニに向かう鈴木。谷くんの姿をみるやいなや雲隠れ。好きな人の前では常に可愛くありたい、健気な女の子だなぁ…。モヤる谷くんの気持ちもわかる。他の男はいいのに?ってなるよな?
後半は一緒に夏祭りにいくふたり。先週のエピソードで谷くんはカワイイがまだよくわからないということだった。そこで今回、『綺麗。』で鈴木の浴衣姿を表現していた。自分の咀嚼できている言葉で真摯に嘘偽りなく気持ちを伝える谷くんが素敵だ。
来年の今頃にはどんな私がいてどんなキミがいるのかな。
次が確約される安心感。たまらないね。
浴衣と普段着──すなわちハレとケ。
それぞれの姿で異なる魅力の詰まった鈴木を描いた秀逸な回。
序盤また婚約破棄の雰囲気が漂ってたけど杞憂でした。
アカリもまた転生者!?新しいな…w
ゲームには続編があるらしい。
え、あなた続編もプレイしてないのにアクアスティード殿下推しなの????雑魚がよ!!
殿下はちゃんとティアラローズを選びました。
別れの際、日本語を付けて手紙をくれたアカリ。
自分の欲求に素直な、なんだか憎めないキャラだったな。
今後はまだ見ぬ続編のキャラと殿下を巡る争いが繰り広げられるらしい。スゴい展開だな…。
黒竜そんな引っ張るか…?
呑気に講義してる場合じゃないだろう。
未だに実力を認められない勇者パーティーたち。
今週はソフィアたむの出番が多かった!
評価:A
細田守が、日本アニメ映画界が、たどり着かねばならなかった領域。
女の子が花火よりもキレイな女の子の横顔から目が離せなくなるアニメは百合アニメ。
温泉と、めんどくさいフェルンの回。
これはデートですか?はい、あなたの嫁です。
魔獣を倒し足場の悪い山道を登った頂にあったのは、その労力に見合わないちっぽけな足湯だった。
ヒンメルたちも笑い話にしたように、いつかこの足湯だって『しょーもなかったねw』と美しい思い出話になるんだ。旅にムダはつきものだよね。
後半はひょんなことからシュタルクとフェルンがデートをすることになり、その予行練習を兼ねてフリーレンがシュタルクにおすすめのスポットを紹介する。
グズるフリーレン、みっともないよおばあちゃん!
魔獣アルバヘロンとの戦いに勝利したアレン。弱点はヒルのような召喚獣だったらしい。
その後も1人で討伐を繰り返したアレンはついにレベルアップ。
両親にも自分が普通の子ではないことを打ち明けた。
ただし、召喚士であることまでは伏せていた。
子の真実を知ったふたりは、アレンにこの秘密を家族以外に口外しないようにと進言。この両親…できる。
アレンは農奴解放の条件を知り、家族全員を平民にすることを改めて決意。
税収が苦しくなり狩りの頻度を上げなければならなくなった。どうするアレン。
アイルのキャラクター性に深みが増して本当にスゴい。母親にもようやく本当の自分を見せることができた。
輝月とミズホが付き合ったあとなんとなく集まる機会が少なくなっていたけど、5人の今までの積み重ねた時間が消えるわけではない。大晦日の海辺のシーンは幼馴染が幼馴染のまま再び歩みを進めていく決意の日の出が出ていて美しかった。若者は、理由がなくても海でクサいこと言っても許される。
口なき貴婦人たちの茶会という名の査問会に呼びつけられたコニーたちは、これまで事件の処遇について彼女たちと舌戦を繰り広げる。他の貴族の途中乱入もありなんとか敗北は免れた。
本当のことを親友に打ち明けられないコニー。
今後もこういうことが増えていくんだよ、誠実さを捨てるっていうのは。
どんどん伏線が張られていくような感覚、気持ちがいいね。
セリシア殿下は相変わらず食えない女だな…。
ずっと使用人に毒を盛られってたっぽいけど、かわいそう。
最後は馬車で移動中に襲われるコニー。
キリキキリククの呪文に反応したぞコイツ!!
銃声が鳴り響く中エンディングへ。どうなっちゃうのぉ〜〜?
努力は一生。本番は一回。チャンスは一瞬。
アイススケートの緻密に構成される競技性の高さと、それに挑む年端もいかない幼い女の子たちのドラマがたまらない。
たとえ鼻血を出しても滑走をやめることなんてできないのだ。
炉場愛花たむ、萌え〜。