サービス開始日: 2016-04-10 (3671日目)
ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- 第25話。前半のもはや何でもありだろというぐらいの活躍もすごかったけど、後半もすげえ見ごたえがあって良かった。そして、なるほど、前回のラストからあと残り2話も何をするのかと思えばこういう流れになるのか。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第24話(最終話)。いい作品だったのだけど、最後に話をまとめるための部分はやはりまとも過ぎてちょっともの足りなかったな。やはりこの作品は頭のおかしな勢いが魅力だと思うので。
葬送のフリーレン 第2期 第37話。前半のドラゴンの群れ退治はなかなかハデなエピソードだけど、後半の昔の仲間が書いていた手記を見つけるというだけのどうってことのない話でも「いい話だなあ……」としみじみ感じさせるあたり、いい作品だわ。
Fate/strange Fake 第11話。たしかに考えてみたら偽ライダーのマスターの幼女ちゃんの最終的な扱いはどうするつもりなんだろう。幼女ちゃんといえば真バーサーカーのマスターも幼女ちゃんだったと思うけど、あっちもどうするのかね。原作者からして『ZERO』と違って悲惨な最期を遂げるなんてことにはならないだろうけど。
ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- 第24話。すごく気になるところで次回に続くだった。これで次が最終回か……と思ったら、まだあと2話あるのかな。
正反対な君と僕 第10話。修学旅行編ということで複数のカップルの話が同時進行。それぞれ今回の旅行でどれぐらいの進展があるかな。谷くんの一人だったときも、人の輪に入った後も、どっちもいいという回答がいいね。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第23話。良くも悪くも終盤らしい展開といった感じ。終盤らしい盛り上がりを用意しているのはわかるのだけど、そのため展開がわかりやすくなり過ぎているというか。
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録 第10話。ようやくライノー登場。登場初期はこんなだったのか。もうすっかり忘れてたが。今回のラスト、やはり立っているフラグは解消されなさそうね。
葬送のフリーレン 第2期 第36話。この生命力とタフさで人間と称するのは無理がある気が(笑) しっかし作画もすごかったけど、BGMもすげえいいな、この作品。
Fate/strange Fake 第10話。複数の勢力が一堂に会しているから、あれやこれやの動きがあってややこしい。しかもどの動きも見ごたえがあってしゅっごい。
ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- 第23話。建物の形状や天気が露骨に不穏フラグを立てているのがちょっと笑える。フラグといえばキャプテンが非常にヤバそうな次回予告で気になる引き。
シャンピニオンの魔女 第10話。てっきり「力がほしいか。ならばくれてやる」で闇堕ちなのかと思ったけど、脳破壊されて闇堕ちなのか(違) まあ冗談はともかくとして、最初の一話目や二話目のころからけっこうな時間が経っているのね。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第22話。クライマックスらしい展開になってまいりました。しかし原作の方は全然決着がついていないと聞くから、このへんはアニメオリジナルの展開なのかね。
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録 第9話。ありがちといえばありがちなパターンなんだけど、最後の場面はなかなか引き込まれた。
葬送のフリーレン 第2期 第35話。めっちゃシリアスなバトルものっぽい(いや、なでなでとか、ギャグ描写もあったけどさ) この作品、前半までのちょっといい話風味の小話も良かったけど、こういうガチバトル描写も見ごたえがあっていいなあ。なるほど、人気になるのもわかる。
ヴィジランテ -僕のヒーローアカデミア ILLEGALS- 第22話。見てて気になったんだけどタクシーの運転手はどうなったんだ……と見直したら、早い段階で振り落とされていたのか。前半はなんだかキャプテンの調子が上向きで幸せそうな様子なだけに、これが今後のヤバいフラグなんじゃないかと心配になるな。
シャンピニオンの魔女 第9話。さりげなく白魔法のヤバそうなところが描かれているのがいいね。街で人々に人気なのは無意識の魅了の結果だろうし、精霊だか妖精だかは異なる価値観に基づいてけっこう口出ししてきて決して無条件に信頼できる存在ではないところとか。
東島丹三郎は仮面ライダーになりたい 第21話。この作品らしい常軌を逸したノリを感じさせる回だった。しかし最近はすっかり東島さんの影が薄いね。他の連中もキャラが濃すぎるからなあ。
勇者刑に処す 懲罰勇者9004隊刑務記録 第8話。今回のザイロはそりゃドッタさんがザイロのことを暴力の化身と表現するわけだわと納得だな。