子ども先生と呼ばれているが推理の天才鷹央。ただ人の気持ちが分からない。それを小鳥遊がサポート。ホームズとワトソンとして事件に当たっていく。
原作小説の作者が医者だけあって、聞いたことのない薬剤のトリックなんかが面白い。
Karte 8、9の 天使の舞い降りる夜 前後編は末期小児がんの患者に向き合えない鷹央がもどかしい。良いエピソードだった。
作画が良いときと悪い時で差があったのが残念ではあった。
いいコンビの二人がもしかして付き合うことになるのか、二期があったらまたみたい。
面白い。ひーなー(CV:鬼頭明里)、かーなー(CV:ファイルーズあい)が方言使うのも良い。沖縄豆知識も楽しい。
ゲーム原作ですが、塚原音子(CV:桃河りか)のねっとりした声が中々良かった。ラストのエピソードもどんでん返しが面白く楽しめました。
面白い能力で進んでいく作品でした。そこまで強くない主人公なのも珍しいかも。
途中レーナとモニカのストーリーになりましたが、原作準拠ってことなのかな。これはこれで面白いストーリーでした。
映像は少しやすい感じでしたが、まあこんなもんでしょう。
ゆるスローライフ?相変わらず通販サイト魔法は便利だな。
何故か美女が寄ってくるのはお約束なで?そっち方面もある展開でした。
映像はちょっと雑でしたが、ストーリーで楽しめました。
没落貴族とは。王国を作って王様になっていました。ラストは真珠養殖みたいなこともやっていた。
魔法大好きなリアムが楽しく生きるのが良かったかな。アスナ(戸松遥)…このキャスティング。