サービス開始日: 2023-07-02 (1181日目)
夕食休憩なんてあるんだ
スーパーの裏で佐々木さんと吸うために出勤したいのかと思ってて申し訳ない。店長を支えるために出勤したいなんていい子すぎる。店長も風邪気味なのに副流煙吸っていいのか?
初詣で田山さんが親子でいるところにばったり会うかなあと思ってたけど佐々木さん帰省してたなら会わないか。凶はそれ以上下がることがないし、毎年凶ならその状態に慣れるからもはや幸せしか感じないのではという気持ちになった
田山さんと佐々木さんを見てるともう付き合ってるだろ…付き合っちゃえよ…!と思うがよく考えると親子くらい年齢差あるんだよなあ、それは流石に…
スバルの強欲の権能は味方の負担を引き受ける効果か、レグルスってそんな権能持ってたんだ
ラムに角生えてたのはレムとの共感覚っていう理解でいいのかな?その間スバルはメィリィの負担を引き受けている…ってことは腹に穴空いてるだろうな
最後ライが相当数の人を戻していたし倒せたわけだけど、これでレムやユリウスやエミリアやクルシュの記憶戻ったってことだろうか?
この世界の真実が明らかになって面白かった
ライトは明らかに地球人だし、古代勇者の正体も召喚された地球人なのか
話を聞いていると悪いのはトワの人たちで、ヴォーデインはトワを滅ぼすためにライトを利用したいから今回の事件を引き起こしたということが理解できた
海底世界に逃げたトワの人たちを追いかけられないっぽいけど、また勇者を召喚されたりしないのかな
クレバテスは魔獣の領域を広げようとしていたヴォーデインを皮肉にも邪魔する形になってしまってたのね…ただ、それでもヴォーデインの企みを「くだらん」と一蹴するあたり何を考えているのか気になるところ。クレバテスが死んだら当然アリシアも死ぬんだろうしそれも気になる
地獄で本物の鬼と鬼ごっこしたいって恐ろしいことをさらっと言う…
西園寺公宗には一度決めたことに対して責任を取るところに武士らしさを感じた(実際は公家なのだけど)。公宗が捕らえられている間に泰家が逃げられたという効果もあるのかなという気がする。
時行のことを覚えていない、吹雪をも圧倒する力、逃若党を逃がしても差し支えないほどの余裕といった、足利尊氏の底知れない恐ろしさが分かりやすい回だった
また、楠木正成は天皇側だが尊氏はそうではないという関係性も分かり、一枚岩ではない(内乱の予感)ということも感じ取れた
とはいえ逃若党は今のままでは尊氏に勝つことは史実通りほぼ100%無理な気がするのだが、、、次に魅摩と会うときは晒し首になってるんじゃないかという気が
安海と藤森のオリジナル漫画の描き方、帰納法的に結末を考えてからシナリオを組み立てる藤森の方が成長しやすいのかな?と思っていたけど合作に着地させてくるとは
安海にポコ太の声が届かなくなってるところに寂しさを感じる…友達がいなかった安海にポコ太が必要ないほど友達ができたというのは喜ばしいけど、手島先生の漫画を手に入れられずイマジナリーフレンドのポコ太までいなくなってしまったらいつか原点を忘れてしまうんじゃないかという不安がある(考えすぎか)
やっぱり中堅戦の必勝法はシャッフルの規則性にヒントがあったのか
中堅戦で西軍に協力する意思がないことが明らかになった以上、もはや相手を助けるというよりこちらが勝つしかない
そんな状況で大将戦、双方外してディーラーにお金が流れることは避けたいし相手も逆転しようとしてくるしフクナガは寝返ったようだしで、ナオの実力じゃ相当厳しそう…
ナオが負けて東軍ー西軍で1-1かつチップ差0になるのはあり得るのかな?
一回死んでも生き返ったりと何でもありな最後だったな
「本当の愛」という名前から想像されるような大層なものではなく、ただそこにいたいと思える場所が欲しいという単純な願いこそが本当の愛なのかもしれないなあ
愛とはプリンセスという立場に捉われない、誰でも持てる普遍的な感情でもあるはずだから
老ルーデウス、壮絶な人生だった…
エリス、愛情表現が不器用なだけで一途なヒロインだ…
1つ歯車が狂っただけでここまで人生が変わってしまうとは恐ろしい
ロキシーもシルフィも失わず、エリスを受け入れてヒトガミに一矢報いることはできるのだろうか。。ヒトガミがロキシーを殺したかったのと5つの秘宝には関係あるのかな
ケバ子と耕平が沖縄のどこで出てくるんだろうと思ってたら最後ラブホからw
伊織たちと同じホテル取ってたけど2人が同室だったから過ちが起きないように部屋キャンセルしてラブホにしたんだろうなあと思うw
技術で観客を魅了するブルーローズサーカスに対して、物語仕立てで観客を楽しませることに特化した演目にするところにひまわりサーカスらしさを感じた。オズの魔法使いや横浜で観客と一体となって演技をした経験がこうして活かされるとは
一方で面会謝絶までしていた麻利亜が渡米せずにキルコレ決勝を見に来ているのはどういうことなのか。麻利亜の治療費を稼ぐために優勝を目指している瑞佳たちを裏切る行為にも見えるけど、そうまでして自分の目で確認したいこととは何だろう?
OPとEDが…入れ替わってる~~~!?ED苦しそう
以前の回で人生ゲームやってたときもそうだったけど獣人たちの迫害されてた歴史凄いな、あの部族長は何歳なんだ
知性が鹿>獣人なのか…まるで知性を肛門から排泄しているような
おちんぽ達郎も最後頭おかしくなってウーマンコミュニケーションみたいになってたw
観世座に帰ってきて過去を懐かしみ初心に返る、自己分析のようなお話だった
石也の思いを聞いて舞いたい人が舞えるように世界を変えたいと願いを明らかにした鬼夜叉、十五歳で声も身体も変わっていく時期だから勝手が変わって大変だろうけどここから復活しそうな予感を感じた
二条良基は鬼夜叉という花に負荷をかけて伸ばそうとしているけど、犬王と同日に舞いを披露せよとのことでどうなるか…
小畑くんの憧れの人はやっぱり後藤店長でしたか
後藤さん、視聴者的には初出のときから佐々木さんと山田さんの関係を面白がる人間味のある人に見えてたけど、店員側からすると完璧超人に映ってたんだな、、まあ店長になるくらいだから実際かなり仕事できることには違いないんだろうけど
第二の試練はありのままの自分を肯定して前に進むことが合格条件か
クレバテスに強制的に操られないとクリアできないかと思ったけど自力でクリアしたようで凄い、むしろ戦わずにクリアするのが正規ルートなのか
クレバテスはヴォーデインとやり合って勝ち目あるのかな?
スバルの記憶が戻ってこんなすぐに攻略できそうとは…
ユリウスの告白と精霊騎士としての復活、アナスタシアの回帰、どれも心を揺さぶられる良いシナリオだった
アナスタシアがオドに引きこもってしまったのはユリウスの記憶を失うのが怖かったから、そしてその代償を負ってでもユリウスを見届けたいと戻ってきたところにアナスタシアの愛情、ユリウスとの強い絆を感じた
スバルが一層にエミリアを向かわせたのはどんな狙いなんだろう、シャウラがサソリ化するのを防げなかったけどエミリアが何を願うか次第でシャウラも元に戻せる?
ラムが暴食と互角以上に渡り合えるのかも気になるところ
楠木正成も逃げ上手なのか
時行の正体に心当たりありそうだけど詮索しないのは大人って感じだったなぁ
弱者が強者に勝つには固定観念に囚われないこと、最後に尊氏を暗殺する千載一遇の機会を得たけどどうするのか…
「この世の90%はカスである」
光は家系や才能的に10%側になることを強いられる生活をしていたし、本人も無自覚のうちに10%側になれないと無価値だと思っていたけど90%側と交わることで90%側の可能性を見出して考えが変わっていくのが良かったな
そしてそのきっかけとなったのが自分で漫画を描かない赤福というのが意外だった。漫画を描かないからこそ光が気楽になれたというおかげもあるのかな
まあ赤福は90%のマジョリティ側にいるから友達がたくさんできるとポジティブ変換するあたりただ者ではないwへびちか先生を怖がらせるほどなので無自覚な10%側なんじゃないかと思わせる
光も母親を超えたいという欲求はあるようだから、母親と同じことをするのではなく、友達を作るように違うことをするのが必要なんじゃないかと思う
光の心情を描いた漫画もキャラクターが全てメタファーになっていて良かったな、へびちか先生はふわふわで優しいけど爪が鋭い(人も殺す)…なるほど
明かされるグレイスの過去、ララはグレイスにとっても希望の光だったんだな…
愛する人に刃を向けられた悲しみが人魚の心が刃となり、愛する人を殺して心の光を失ってしまうと魔女になるのか。ララも危なかった。でもララはグレイスと違って王子様を殺さずにすんだと、その違いを見るためにこれまで色々と干渉してきてたんだな…。
「掟ではなく愛のために生きろ」という言葉を残してグレイスは完全に消えてしまった感じがするけど、どうやって話を収束させるのか楽しみ。グレイスの願いを受け取った茉里に対してララはローワンによって人魚に戻されてる!?
老ルーデウスの後悔と最期が切ない…
これから一歩間違えれば全てを失うことになるのハードモードすぎる
ロキシー、シルフィ、エリスを失う未来を回避できるのか
ヒトガミって本当に何者なんだ?この世界のラスボスと言っていたけど人神(じんしん)とラプラスには関係があるんだろうか
老ルーデウスがタイムスリップして未来改変してきたことはヒトガミも検知していると思うんだけど敵対せずにやり過ごせるのか?