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良い

そろばん流行キタァ!?!?悪役はできる範囲でね。



良い

金はなくてもハートはあるだけで動くのは限界がある…けどとりあえずなし崩し的に始めちゃうの大丈夫なのか?笑
ビジネスの要素は絶対削れないし、課金させる=悪でもないんだよな。面白くするというベクトルは合致。日本じゃ面白いもの作ってるやつが報われるわけないの言葉が悲しいなぁ。
ハルはここまで計算してたのかな?してたとしたら恐ろしすぎるが…。



良い

ゴブリンが一般的には雑魚的だけど実は転生先では..みたいなのはもはや定番化してきたので最近のトレンドはゴブリンは強いですよ。
シオンのおかげで窮地は脱したけど傷を負った母親がピンチに。縫合が適切な処置でよかったね…。テレビ知識とか言い出した時はまじで危うすぎると思ったわ。
魔法研究のスタンスに対する父親との意見の食い違い。この世界で生活する上では父親のスタンスが正解なんだろうけどね。



良い

すぐに呼びましょ陰陽師。呪われた…というのが本作に関してあるわけなくてちゃんと医学的に解明していくのが良かったね。



良い

おっぱい置きにされてるのワロタ。100円ショップには少なくともそのサイズは置いてないだろうなぁ…。
ムラサキの姉のユーキ。過去の負傷による記憶の欠如を補う努力。色々重いけどお風呂シーンがえっちでいいや!!



普通

もういいかな….



良い

犯罪者じゃないですか?とぶっこむの思っててもなかなか言えないしすごいぶっ込み方だ。好奇心は猫を殺す。
このホテルでのルールに縛られるのは良くも悪くも大変そうだ。



とても良い

顧問の先生、癖つええ…笑 でも演技だけやりたいなら居場所は放送じゃないってのはその通りで本作がなぜ「放送」「朗読」がテーマなのかに踏み込むいいエピソードだったね。
花奈の今を声質でゴリ押ししてるだけだと指摘する吉祥寺先生。勝ちたいと思う本心がないのか?
普段話している声にも音程があり、それをまずは正確に聞けるようになること。吉祥寺先生の言葉は皮肉たっぷりではあれどめちゃくちゃ核心付いてくるなぁ。
花奈にとってはまだ勝敗とかそんなことイメージすらつかないのではなく、唯一の好きなもので負けるのが怖い。本心を引き出してくれたのにも感謝だね。



良い

ティナーシャの命が狙われる。そんな状況でもデリラとかいうクソ怪しい女を招き入れるの大丈夫なのか..?笑 と思ったらちゃんとしてたわ。
オスカーも理解を示してくれてある意味ティナーシャの願望は叶ったわけだけどこれからどうなるか。



普通

アイドル商法はまずい。しかも同表茶番からの朝姫優勝とは…。七夕祭りを優先しても戻らない予感しかしなかったけど案の定。



良い

服の整理からのキャラバンの来訪。確かに娯楽の少ない空間だといい楽しみになりそう。もちろん娯楽の面以外にもさまざまな情報のやり取りがあるわけだが…。
匂いを急に嗅ぎ始めたらそりゃ抗議文も入るわ…w 商品ひとつひとつは毒ではないが毒になりうる。偶然から必然への昇華となりうる…。展開の起点となる惹きつけ回だけど面白かったね。



普通

おいてかないで言ってるんだから難聴主人公発揮してないでちゃんと助けてあげましょう…



普通

彼女本意で趣味趣向が変わったり視界が広がったりするのはめちゃくちゃあるよね。それを見せられてるだけなのは普通にあまり面白味がないが..。
ホッチキス留めするだけの作業、めちゃくちゃ生産性悪くて泣いた。
もはやバレた方が楽な感じだな。



良い

義母にも少しは認められたのは良かったね。もうちょい素直になったほうが人間として完成すると思いますが…。



良い

大会に出るという目標がまずはできた..のはいいけど緊張を解いたり恥ずかしさを克服するというメンタル的な部分が課題になりそう。上手になりたいという想いが何よりの良薬かな。
ミケとかいう年相応のクソガキをいのりがぶちのめすのが楽しみだわ。
この話で重要なのは自分で選択する大切さ。人生は選択の連続だからな。それに慣れることは人間としての土台を作ることになるし、それが上達への基盤となる。



良い

2話まででおおよその方向性は固めて来たので注目の3話。トラブルメーカーのデステニーさんの登場。このピュアさが良くも悪くもって感じかな。
映画とは違う展開に早速突入してきた。サーバルキャットマスクの作画カロリーの勝利だ。



良い

クラークの猛烈なアプローチに対してレティがガチで拒否してるのクソおもろいわ。漫才やってんのかこいつら。



良い

最初の米のやつ、このルールだったら絶対おかず食ったほうがいい気がするけどな。米だけではキツいだろ…。
おまたもなでてほしいの注釈クソワロタ。



とても良い

功労者への収益の強化による競争の加速。それによる村の発展。どこまで目指すかの意見の不一致は起きて然るべき…か。そういう生活に密着するところから信仰への不信感は生まれるのかもな。ドゥラカがどう出るのかが当面のキーか。
爺さんめちゃくちゃいいやつだと思ったら信念通りどんなことをしても生き残る選択をしたか…。その過程でドゥラカは地動説に出逢う。これが、”感動”か….。積りに積もった境界の経済的圧迫への不信感を利用すればあるいは。これまでになかった商業的なアプローチ。



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