計算の修正…ラファウの行動に対しては色々な人が関わってくるな。元異端者のポトツキそしてラファウの異端研究。密告されて地動説に出会った自分の運命を呪うが、知ってしまったからには戻れない。正解不正解では測れないのが知性であり好奇心。クソおもしれーや。
1話録画ミスってテレ玉の昔のらんまが録れてたので2話からの参戦です()
アフレコのレベルは本当に素晴らしいな。廊下で立っとれ芸が時代を感じすぎるしわちゃわちゃ具合が心地いいな。
妻が元家族の元にいてすっかり平然に馴染むが帰る家は違う。ここでちゃんとその違和感に対してのアンサーを脚本してるのが良いな。母と2人での同居がシビアすぎる。そんな中で感じる家族の暖かさは沁みすぎるよな…。
かのんちゃんの目つきと声が本当に好きすぎ。一生着いていきます。
新キャラ出てきたけど姉が姉なら妹も妹…。なかなかに癖が強い。それでもこの3人ならなんか起こしそうな予感はあるな。プリズムジャンプ跳んでたし。
身から出た錆ではあるがそれをそのままにしない姿勢は良いな。ライブも良かった。
エリザベスなんか容姿レベルが落ちてませんか…?
メリオダスによる殊勲者たちへの再任は転機が効いてるな。割と色々と積み上げてきたものが繋がってきそうな感覚はあるので悪くない。
このノリが終始続くとなると結構胃もたれしそうだなとは思うけど描きたいことはわかる。
今回は犬を通じてだったけど、過去のトラウマや後悔を2人でいることによって乗り越えていけるといいよね。
オープニングかっこいいのに歌詞の出し方がMV風で泣いた。これやめた方がいいよ。
設定は面白そうだしテンポ感は悪くない。ファリミアがある限り魔法の優位性は無くなった中でどのように活路を見出すのか。
すぐろだけじゃなくてみんなやりたいことを見つけて頑張っている。シエミも本気でエクソシストに、という家族の心配も分かるけどなぁ。花澤さんの兄さん!地味にうまくてワロタ。
女子高生を食ったことによる食中毒!?
スーサイドマスターへのなすりつけ事件….。
いきなりエロゲの日常パートみたいな展開になって次回へ。
6期がヒロアカ史上一番面白かったんだけど、その勢いのまま7期に突入できていた部分が非常によかったね。本当に最終決戦感あふれる戦闘で息つく暇もない….んだけど意外とテンポ悪かったり場面が切り替わりが多くて戦闘マッチアップによっては正直だれを少し感じてしまった。ここは漫画の方がうまくやっているんだろうなという印象を受けた。
ただ大局を見るとヒーロー陣営VS死柄木擁するヴィラン連合というシンプルな構図で死力を尽くして戦い抜く、そしてボロボロになっていくという最終局面感はよく出ていたし、決める部分は決めていてよかった。特に轟家の長きにわたる悶々が晴れたのは本当に良かった…。本当にこの作品は人間の感情にフォーカスするのがうまい。
とんでもないところで終わったけど、ファイナルシーズン楽しみです。
タガログ語の理解早過ぎてワロタ。こいつ天才すぎるだろ。単語単位でもそんなに理解できるか?
不正に対してのハッタリをこの局面で思いつけるのメンタルバケモンすぎる。
ストレイライトの結成エピソード。そりゃあんだけの音楽性と個性で一筋縄で行ってるはずもないよな。冬優子からしたらあさひのスタンスと相容れないのも当然な根本の考え方の違い。センターというポジションに対しての執着も捉え方も違う中で遠慮をなくして素を出してぶつかりあうところまで来れたのが転機になったかな。面白いわ…。