新たなクラス「ウォッチャー」。他にもヘラクロスが再来したり、ロリBBAが分裂したりと。話がとっ散らかっているけど、お祭り感は最高だね。ただ、fateには個々の話が面白いところに魅力を感じているから、この多すぎるキャラをどう扱うのか、そこに期待したい
良いマスターに出会った時に真名は明かす。いや〜良いな。粋
アマゾネスやらノルマンディーやら聞いたことある名前がちらほら。こういう時に、世界史とっておけば良かったなと思ってしまう。
あのロリBBAもマスターだったか。というか、ここからマスターも14人出てくるとは思えないんだが。アサシンはダブっているけど、他にも複数のサーヴァントを操るやつがいるのかな?
ギルガメッシュがいない聖杯戦争なんて無かっただろ、何に驚いているんだ?と思ったら、セイバー以外偽りのサーヴァント…?え、ギルガメッシュ王が偽りなの?サーヴァント14体の大乱闘ってこと?
実の娘起用した方が話題性あるんじゃない?
映画の主演は有名俳優、女優が仕事を選ぶ側というのは、ほぼ固定メンバーの名前しかずっと見ない映画予告を見てたら分かるな。アニメ映画の声優もそうか。TVアニメは流石にオーディションだけど、TVドラマはどうなんだろうな?
有馬かながスキャンダル起こしたにも関わらず、申し訳なさを見せずに馴れ馴れしくなってるんだけど、もしかしてクソキャラ呼ばわりされてた理由これか?なら分からなくはないな…。めちゃくちゃ好きなキャラだったのに
ゴシック体墓文字マジで笑う。前にもなんかのアニメで出てたな
スカート見た後に走り出すのは、性欲を運動で発散させるためか。いや、冗談抜きにそれ以外に何があるんだ…?マジで何のシーンだったんだろう
伏黒ここで死?
なんかよく分からんまま終わったわ。このよく分からなさが呪術廻戦の魅力と言う人もいるが、やっぱり自分は好きでないわ。あのレシートのやつにも結局力技で勝ったし、そんなんなら最初から変な能力出さないでほしいんだよな。ただの客寄せパンダ
ミキシンさんが常識人なキャラやってるの久々に見たかも
ナイブスのために各地のプラントを取り込む。地球からの助けの正体もきな臭いし、星の滅亡は近い。果たして皆をハッピーエンドに導く方法はあるのか?
放心状態だったヴァッシュが2話で復活して普通に喋ってんのはちょっと萎えるな。もっとゆっくり戻してほしかった。キリトを見習ってどうぞ
毒舌ほんと笑う
日記の代償を初めて自覚。手を振り払った理由が、自分の成長が吸い取られるのを拒むのではなく、魔女様の罪悪感に溢れた悲しい顔が見たくないからなのが優しくて好き
最後のはNTR感じたってこと?別にそういう展開はいらないんだよな。NTR展開好きは全員消します
あと2話ぐらいで終わると思うが、どう締めるんだろうな?リゼが覚醒してハッピーエンドは無理やり感あるけど、まあそれが絵本のようなこの作風には合ってるかもな
恋愛バレしたアイドルの末路は悲惨。でも、指原莉乃という大成功例を見ているからな。まあでも枕疑惑はでかいか。
なんかなぁ…、アイドルは皆彼氏がいるみたいな芸能界の裏事情を描くシーンが推しの子には多いけど、赤坂先生はほんとにそれを見聞きしたんか?って思っちゃうんよな。噂話や一例だけを過剰に盛ってるように感じちゃって、そこがすごくフィクションくさくなっちゃう。芸能界のリアルを描くという作風に対して、その臭さが一期からずっと気になっている。自分が芸能界に夢を抱いているだけか?
有馬かなはここからどの方向に吹っ切れるんだろうな。もういっそのこと一花みたいに闇を振り撒いて欲しいんよな。それでクソキャラとかいうやつは俺が全員消します
墨汁の理由を言わないの、優しくて好き
金目さん基本ずっと赤面してるけど、年中発情してんのかな。墨汁見た時に赤面はおかしいだろ。それとも、手強い汚れに興奮する性癖なのか
亜李さん好きだぁ…。ここで退場マ?視聴止めます
うーん…やっぱり呪術廻戦のバトルシーンは全然ハマらないんよな。ネタキャラもそんな好きじゃないし(でもなぜかダンダダンでは好き)、単純に人対人の殴り合いが好きじゃない。あと、いろんな能力持った敵が出てくるけど、その能力を逆手に取ったバトルが全然無いのも微妙。それならジョジョでいい
「劇場版花咲くいろは HOME SWEET HOME」視聴終了
評価A+(名作)
ガチ泣きしてしまった。緒花が菜子の頑張りに泣いたシーンで一緒に泣いちゃった。なこちが泣かないから泣いている。本当はなこちも泣きたいくせに、それを我慢してお姉ちゃんしている。そんな姿に子供時代の自分を重ねて涙が止まらないシーン。半年ぶりぐらいに号泣しちゃったな。
お母さんがそばにいなかった子供時代、不満をぶつけるところはありはしたが、泣いてはいなかった。それを仕方ないと受け入れていると思ってはいたが、そんなことないよな。いろいろずっと溜まっていたんやな。それが高校生になった今爆発しちゃったんやな。緒花と一緒に、涙を抑えられなくなってしまいました。
親が自分と同じようにやりたいことを探していた、輝きたいと思っていたということを知り、思わず走り出してしまう。確かに、親は親だし、親の子供時代なんか想像できないけど、親が自分と同じ年齢だった時の気持ちに触れると、なんかむずむずするのはわかるね。昔婆ちゃんに人生アルバムを見せてもらったときに、お父さんの小学生時代の写真を見た時の気持ちになった。このなんとも言えない気持ちの描写を「走る」ということで表現するのは流石だね。親子間で喧嘩もしながらも、互いに気持ちは理解し、娘は母を尊敬する。花咲くいろはの魅力である親子関係の話をうまくまとめた、素晴らしい劇場版でした。
「花咲くいろは」視聴終了
評価A(面白い作品)
石川県民なのでいつかは見たいと思っていたアニメ。今回ようやく視聴。
お仕事シリーズの第一作目ということだが、中身はお仕事の内容というよりかは人間ドラマだった。主人公周りの話が本当に面白かった。
このアニメの一番の魅力は何といっても緒花。この子が本当にいいキャラだった。積極的に動く躍動感と、何にもへこたれない前向きさ、「ぼんぼる」に始まる変なワードセンス、そして、時折見せる高校生らしさ。感情が豊かな子で、それでいて何このという反骨精神を持っているから、純粋に応援できる素晴らしい主人公だった。周りの空気を変える明るさの中に、自分の人生に葛藤する青臭さもあり、最初から最後までこの子には目を離せなかった。恋愛の様子は少し薄いなとは思ったけど、こういう青春の渦の中には確かに必要な要素。こうちゃんの気持ちを改めて実感し、東京の真ん中で泣くシーンが良かった。
一番好きな回は13話。親子3代にわたった飲み会。それぞれが親に対して思うことをぶつけ、それでも、みんなぼんぼってるのをお互いに分かり合っている。普段見せないおかみさんの「夢を見たよ」は涙腺が熱くなりました。親子関係の話が、この後の劇場版も含めてずっと良かったな。
みんちの恋愛事情とか、映画監督とか、それいる?みたいな話もちょくちょくあったけど、まあ話に彩りを持たせるために必要だったと最後まで見たら思ったな。幅広くそれぞれのぼんぼりを見せてくれる、すごく良いヒューマンドラマだった。旅館がテーマである必要性が少し薄かったり、あと最後のほうは駆け足だったのは少し気になったかな。ご都合主義でなく畳む決断をしたのは良かったけど、もっと哀愁が欲しかったなと。あと、緒花のやりたいことが思ったよりも普通の着地だったのが残念。でも、笑いあり、涙ありのすごく良いヒューマンドラマでした。ギャグのセンスも抜群で、最初から最後まで楽しく見れました。
石川県が舞台だったけど、知っているところはひとつも無かったな。よく行くスキー場の近くが聖地らしいので、今度寄ってみようかな
まさかのアンリ登場。魔法による偽りの気持ちが、実は真実の愛だった
展開自体は平凡だが、紡いでいく言葉が本当に綺麗。変なポエムとかではなく、温かい気持ちを大切に紡いでくれる。この絵本のような台詞と、ところどころ入る毒舌ギャグのギャップが、この作品の魅力だな
怖い怖い怖い。番組の内容が明らかに異質だったのに、それを成立させたパワーも含めて全部怖い。なぜ全て丸く収まったのかを種明かししないとなると急に駄回にはなるが、何かしら絶対裏はあるな。次回に大大大期待
吹っ切れてからのルビーちゃんマジで良いな…。超魅力的。あの手口はもう詐欺師よ。目が離せない存在になってる。
るなこ強すぎる。環境トップです。でもその座を狙おうと汐が動く
「何やってんだろあたし」って台詞に「ほんとだよ!!」って声出してツッコんじゃった。この頭の悪さ、素晴らしい
唐突な足コキ大爆笑した。この子、すごい。今までの二人とは違う、天然ならではの強みがある。この場をかき乱す力がありそうじゃないか。最終的に勝ちヒロインにはならなさそうだが、突飛な行動で話をぶっ飛んだ方向に行かせる、バカアニメには必要な人材
シャミ子が悪いんだよ。他にも貝木だったり、ギルガメッシュだったり
うーん…なんか最終決戦っぽい雰囲気出してるんだが、正直気持ちが全くノッてこないんだよな。何も全貌が分からないまま、ただただ暴れているのを見ている気分。9話もかけて、魔族が実は人間に紛れ込んでいる以外のこと何も分かっていないからな。戦闘シーンは流石だが、傍観者になってしまっている。アッと驚く展開がくれば話が変わるのかな…
急に歌うよ~
嫌なことをただ消すのではなく、それ以上の楽しいことで覆いつくすという方針、温かくて好きですね。
経緯を覚えていないんだけど、リゼを黒魔女にすることが目的ではなく、呪いの運命を克服することが目的だったよね?そこまで黒魔女の素質を磨くことにこだわらなくてもいいのでは?でも、黒魔女からしたらやっぱり複雑な気持ちなのかな?
うーん…恋か…。この方向に話が進むのは違うんだよな。恋というより、親子の愛とか、そういう気持ちじゃないのか?恋は黒魔女には毒になる。果たしてどうなるか。
ふふっ、S〇X
穢れとともに成長も吸い取る。つまり、大人になるというのは穢れを貯めるということ。まあそういうことではないと思うけど、なんかそんな風に感じてしまった。
貯めた毒を自分でなんとかする方法を見つける。そんなん自分のキノコから毒素を抜き出すしか…、という冗談はさておき、嫌な気持ちを無くす一時しのぎじゃ成長へは進めない。この矛盾にどう向き合っていくのか。
真名言っちゃうんかーい👆💦
「優しい」という言葉を浴びるたびに何とも言えない気持ちになる。次第に、名前のつかないこの気持ちをおかわりしに行くようになった。
言葉の紡ぎ方がすごく温かくて、すごく魅力的だな。この絵本のような言葉回しが、この作品の雰囲気を作り出してくれる。猫の魔女にやさしいダケが小さく残ったのも、心がじんわりした。うん、良いですね。視聴確定。ものすごく惹き込む展開は期待していないけど、毎話毎話丁寧に、大切に描いてくれる。のんびり見る分には良さそう。