まぁ大分梨絵に侵されてそうだから感想文に漫画やラノベを選んでも多少は許さる、のか?でも大きなコンテンツになると色々作品があったりするから何処から入ればいいかは悩ましいかも。ってかすっかり文芸部を私物化してやがるな、いや元々そんな感じだったけども。
然し一畳間の個室スペースでの生活だからそりゃ運動を怠ると腰をやっちまうってもんだろうけど、配信中はあんま身体を動かさないからこそ日々鍛えなきゃアカンってもんなのかも万里花は。でもなんか妙にエッッだったみちかは兎も角、鈴の対策は単に自分がそういうプレイを見たかっただけなんじゃ?
月に幾つもコントローラーを葬ってる音緒の怪力はなかなか侮れなさそうだが、そうやって鍛錬を怠って無いから其れなりに結果を出せてるのかも?ってか此処迄とは言わんでも万里花も此れくらい動いた方が良いんじゃ。芽衣子は大分此処の雰囲気と癖に呑まれてる気がするが、でも音緒も割とそんな感じな気がするな。
何だかんだで今の環境にすっかり馴染んでる湊と山神だが、でも人と神とは本来こんな距離感が近い関係じゃ無いし、天狐が忠告するように其れが互いの為にならんのかもしれんが、其れを分かったうえで如何自己意志で関わり合っていく事になるやら。
にしても件の退魔師共はとんだ詐欺野郎だったが、何も視えなくは無いようだから悪用はすれど退魔師の名を騙ってる訳じゃ無さそうか。とは言え其々の思惑が複雑に絡み合いそうな予感だが、一体此の先どんだけ治安がクソ悪くなっていくやら。
それ相応に相応しい相手なら人間だろうと天界の者だろうと構わんってスタンスの一家だったが、とはいえなかなかに曲者揃いだからカナンも羊司も懐柔してくのは骨が折れそうだな。
まぁ色々と有りつつもオカンは一応懐柔したものの、でもカナンのチョロさは母譲りだったか、そりゃ男相手に奥手になるのも無理ないかもしれんが。とは言えそうやって及び腰になってる隙にクソザコな妹に先を越されるし、此処で危機感を持って攻めに転じられんとなかなか厳しいんじゃないかなカナンは。
…いや其れよりも魔界に入り浸り過ぎやし暴食過ぎやろジャンヌは、ホント天界から刺客送り込まれて消されても文句は言えんぞ?
其々に譲れない想いは在るだろうし、決して曲げず許せず譲れないものも在るだろうけども、其れでも誰かを同じ目には遭わせまいという想いは同じだろうし、未だ未だ雪解けとはいかないもののやっと春と冬で少しは歩み寄れはしたのかなと感じるとこではある。
んな訳で秋奪還戦は其々が今此処に存在する事を見せつける戦いにもなりそうだが、大元締めの四季庁も何処の里も信用ならんし各主従がどれだけ繋がり合えるかが鍵になりそうだが、撫子もだし既に限界クソヤバな竜胆も如何なる事か。
色々と簡単に割り切れたり相容れたり出来る事じゃ無いけども、其れでも現状を知って受け止められただけでも今はヨシなんだろうか。とは言え大見得を切るユルに対してそんな目には遭わせられんと止めたいアサと、なかなか想いや信念は曲げたり曲げられたりするもんじゃ無いが、そんな其々が抱えるものを貫いた先に何を得られる事となるやら。
にしても結構シノギな事をしてるっぽい影森も過激派がやらかしてるっぽい東村も其の他面々も、根っからの悪人は居ずとも全幅に信頼を置ける潔白な人は居なさそうな印象かな。デラも本来第三者が使役して運命の双子を制御する左右様をユルに使わせてる辺り割と腹黒そうな気がするが、一応田寺と影森で親探しの連絡はし合うとなったものの表面上は握手し合って片手に刃物を隠し合う関係ってのが実情そうか。
ってかずっと村で狩りをしてたとはいえ余りにも思考が戦闘民族過ぎやしねぇかなユルは。
なんかどっちの勢力も怒らせたらアカン奴が多くねぇか?いや其れ以上に幾ら治癒出来るからって命を軽く見てるのは如何なのシュナとヒナタは。
兎も角グレンダへの尋問で黒幕の一端を掴みはしたものの、当のマリアベルはやはり己が正義を曲げるつもりは無さそうだし、未だ未だ面倒な状況は続きそうか。そんなマリアベルは人の一生は短いと言ってたが、そんなにも前世で果たせなかった事は山積してたという事でも有るんだろうか。
にしても実際のとこヒナタはどんだけ支配されてんだろうか、全く無影響じゃ無いとしても奴の事だから掛けられてるフリも有り得そうなのが…。
ほぼほぼ痴女しか居ねぇぞ此の写真部、そりゃ確かに男を勧誘しずらいとは言え結果ハーレムみたくなってるのも其れで如何なの阿比倉お前さぁ。でも雪下が姉にされるが儘になってたり、椋林と九栗がなんか悪くなさそうな感じになったりと、色々と新たな関係が生じてる合宿でも在るだろうけど。
然し進展しそうでなかなか進展せず全然程好くじゃ済んでない鶸村と阿比倉の関係だが、如何すりゃ今の状況から先に進められるか。其の前に他人の言う事を全部鵜呑みにする鶸村の危うさを如何にかしないと、てか確かに休日とは言え其れを穿くとはなかなかに攻めてやがるな。
一方何だかんだ突っ掛かりつつも阿比倉に気が在りそうな様子の椋林だが、でもこっから付け入る隙と勝機は在るのか如何か。未だ未だ無駄に疲労ばかりが溜まる合宿となっていきそうかも。
どんな事に於いても理解するというのはなかなか難しいし簡単にいくもんじゃ無いだろうけど、でも理解を深められたならもっとモノの良さとか誰かの想いとかも知る事が出来るんだろうか。そんな知らない事への理解を深めようとする展開ではあったけども、なんか揃いも揃って一段と攻めが強くなかったかな。
前回は他の面々も悪かったから相対的に其処迄じゃ無かったが、今回は明らかに悪過ぎるやろぼたんは、然もペアシートで思わせぶりな事をするとか何なんコイツ。一方豊橋送りにされた居残り組のかなでとジンランもなんか良い感じになってたが、いやいや何なのさ其の新手のプレイはかなでさんや。
ってか登山回でコンテ切ったのが山本裕介って如何見ても言い逃れ出来ねぇ人選やろ、実際監督やってた作品ぽい演出も入れてたし。
買った船がとんだ泥船だったとは、此れは一体誰が悪いんだ。まぁ弟子面してついて来たゆりうが仕込んだような気がしなくもねぇが、でも如何なんだろ実際は。
兎も角とんだ災難に遭って立ち寄った島で何時ものように事件となったが、いや如何すりゃそんな犯行が出来るんだろうか。其れよりも事件絡みで未だ朔也がやられてないのはなんか意外な気がするな。
自分も同じように育てられたという意味では哀しき怪物かも分からんが陽花里の親父は、とは言え全然私生活が上手く行ってなさそうなのに我が娘の為だの幸福云々などと供述するとは、其れは流石に倒錯してやしないか?まぁでも陽花里の反抗期に話は聞くと一先ずの譲歩をしたが、双方満額回答を得られないとしても言いたい事は此の際全部吐き出し切って欲しいとこではある。
にしても既に大分因果を捻じ曲げる気がするが、其れでも最終面接で落とされるんだろうか夏希は、いや抑々リープ前同様にまた受けるとは限らんけど。
ホント周も真昼も色々と罪を作り過ぎじゃないだろうか、まぁ此れくらい見せつけてった方が変な輩に付け入る隙を与えるなんて事にはならんだろうけども。そんな感じで二人が良い感じな一方で、樹と千歳の方はなかなか一筋縄じゃいかないって感じだろうか。とりま初日が終わった文化祭だが未だ未だどんな事が起こるやら。
周りがどれだけ押そうが引こうが霧尾にかけられた望という呪いはもう如何にもならんくらいに増大してて、特にまた笑って欲しいと願う藍美は無自覚のうちに霧尾を追い詰めて仕舞ってる辺りとんだ皮肉というか、やっぱ此の儘誰も報われず全滅してもおかしく無いだろ。
そんな修学旅行で占い通り相当酷い目に遭わされた満田だったが、でも藍美と波に絡まれたのを機に彼の中でも変化は生じてるようで、そんな素直に笑えなかった過去を持つからこそ霧尾を如何にか出来るのは若しかしたら満田なんじゃ、いやまさかの霧尾と満田がくっつくルートも有り得なくはと思って仕舞うのは突拍子が無いだろうか。とは言え今の霧尾は周りの一挙手一投足全てが毒にしかなってないし、周りの事に目を向けるつもりも毛頭無さそうだが、本当如何したら此の呪いから解放されるんだろうか。
にしても藍美と波に不満をぶつけて割と酷い目に遭わせつつも、二人と霧尾の為に動こうとしてる満田はなかなかに良い漢なのでは?
状況は到底良いとは言えないけど、其れでも誰一人折れずに一縷の可能性に賭けてるならこんな状況を覆す事も叶うだろうか。
然し迷宮脱出で舞台が地上に移ってと、まさか此処迄の大事になるとはと1期を振り返って思うとこだが、にしても如何立ち向かう事になるやら。あと各階層の会長同様に防衛都市の領主もなかなか曲者な予感だが、一体どんな素性とか本性を抱えてるんだろうか。
其れと割とあっさり討伐された逃げた敵将軍だったが、単に団長一家のスキルと相性が悪かっただけか?
何を可愛いと感じ怖いと感じるかは人其々だろうし、感性が違うからこそ理解出来ずに苦悩したりするもんだろうけど、其れでも一寸でも理解して一度染まれば後はズルズルと引きずり込まれていく、ってものなのかも?
んな訳で終始カオスな様相て展開された今回の話だったが、只でさえ可愛いと不気味の狭間って感じのビジュアルなのにスーツ着て被り物もしてる方が余計に不審者丸出しになってるやろクジマは、そんな状況且つ新の咄嗟の機転で一人だけとんだ恐怖体験をする羽目になった先生は哀れってもんじゃねぇだろうが、てかホントに先生に対して申し訳無いって思ってんだろうか新は。ラストは傍からは邪教の儀式にしか見えんオチで終わったが、でも当事者にとっては一寸理解が深まった一幕でもあった、のか?
まぁ古今東西を問わず一瞬の利益に目が眩んで破壊したものを再生させてくのは気が遠くなる程に地道で容易では無い、って事で良いんかな話の内容としては。
兎も角東と西で考え方や価値観が全然違うから、そりゃどっちも一向に状況が好転し無いだろってもんだろうけど、其れ程迄に自らの行いを顧みて相手の事を理解するのいうのは難しいものかもだが、ホントこんなんで折り合いなんて付けられるんだろうか。
然し教団に身を捧げてた記憶の多くを吸い取られても相変わらず過ぎるマルシアスだが、なかなか落としてくのは骨が折れそうか?一方なかなか訳有りそうなツェツィの彼是も気になるとこだが…。
何なんだよ此のターン制変態ゲイバトルは…。いや中村も大概やけど其れ以上に筋金入り過ぎやろコイツ、其れくらい広瀬には強い想いを向けてるとはいえ流石に窃盗はマズ過ぎやろ然も常に持ち歩いてやがるとか。
ともあれ互いに同じ人に想いを向け抱える想いを知って、そんな二人がどんな事をやらかしていく事になるのやら。ってか広瀬も借りパク決め込み続けるとかとんだ悪人じゃ?そして或る意味で一番の被害者は轟やろ絶対に。
村での一件は思ってた以上に根深そうなものだったけど、其れでも如何にか纏まったから結果ヨシでは有るだろうか一応は。
兎も角此処迄本当に色んな事が起きてるし、此れからも未だ未だ色んな事が起こるのは確かだろうけど、そんな今後に向けて互いに覚悟を決めたミミとレナートではあったかな。まぁ其れでも未だ未だ二人に対して全然気が抜けないライモンドだろうけれども。
転生の方は合併号と称して割と簡潔に纏められた一方で、なかなかに過激派且つ武闘派過ぎやろ女神は。まぁ元々が粛清の役目を任されてた事もあってこんな塩かも知れんけど、とは言えこんなクソヤバな男と一対一で接する今の状況は満更でも無さそうだし、やっぱ何だかんだで無下には出来ん存在なんかな女神の中では。
兎も角過去がこんなだから女神には迂闊に手を出せん状況だけど、話も後半に入って背後の方も段々と動き出しそうな予感ってとこだろうか。
何か色々と儘ならねぇな、其れも悪意なんてもんは介在せずただ単純に何かを護りたい故のものだから余計にって感じがして仕舞う辺りがもう…。特にユリウスの場合は真面目が過ぎるってのも在るだろうけど、名前が無い状況で此れ以上何も無くせないって想いもよりそうさせてそうだし、騎士としてアナスタシアと襟ドナの事を看破出来なかった事実はなかなか重く圧し掛かってそうか。スバルもスバルで人が悪いみたいになってるけど、とは言っても安易に言える話でも無いし、自分も色々と分からん事だらけだからそうなるのも無理ないんかな。
そんな一悶着の後で何か思い立った様子のスバルだったが、果たして此れは計画通りなのは其れとも想定外の事態なのか。てか既に儘ならん状況なのに此れ以上面倒になるのはホント勘弁してや。
朝凪とのデートは無難に終わった一方で、親父絡みで前原の想いは未だ未だ咀嚼しきれない状況は続きそうだろうか。まぁ一応は表面も内面も円満に事は済んでるぽいとは言え、でも親父が全然語らんから前原にとっても色々何処迄踏み込んで良いものか分からんとこだろうな、其れはオカンに対してにも朝凪に対しても然りなんだろうけど。
突発的に犯行を思いついて怪文書を流布したくらいに追い詰められてたというか、其れくらいにオリジナルが置かれてる状況は宜しく無いようだが、とは言えオリジナルだろうがレプリカだろうが自分自身の事が一番全く分からん事に変わりは無いのかも。そんなこんなで波乱しか起きる気しかしない文化祭は如何なる事やら。
然し素直がアキとどんだけ関係が進んだのかって意味で何処迄イったのかって聞いたのに、当のナオはアキと何処に行ったかって意味で捉えてて、そういうとこは幾らレプリカとはいえオリジナルから反映されないもんなんだろうか。まぁナオの思わぬ返答に呆れ気味だったが素直も何か色々動いてる様子だが、其処も文化祭で如何事に絡んでくのか。
結局事の根源はリリィともルルとも無関係な第三者だったようで、其れも前から噂が立ってる辺り前回風が雑に願った余波とかでも無さそうだが、でも二人以外にも魔法を行使出来る存在が居るというのは事と次第によってはなかなかの脅威になるのでは?
然し前回今回の合宿編といい其の前の地獄クイズといい、なんか思ってた方向とは斜め上に展開してる気もするが、こんな調子で次回は何が起こるやら。てか半ばとばっちりでうぐいすとあずきが放置プレイ喰らわせられてるのはあんまり過ぎじゃ?
てか脅迫に留めてルルがガチで斧を振り下ろさなくて良かったわ、いや返答次第じゃやり兼ねなかったけど。
激しく感情を乱されるくらいにはセシルも人間らしくなってきたようだが、自分の事を頼って欲しいセシルに対してバーティアは頑なに運命とロールに従うと折れないし、でも互いに強く想いを向けてるからこそ如何にも立ち行かないって感じなんだろうなきっと。そんなこんなで迎えた運命の卒業パーティーは如何なる事やら、此れ迄のセシルなら立てた策通り無難に纏めそうだが人間らしくなってる今のセシルに其れが出来る事か。
一方バーティア同様に運命とロールに従いたい正ヒロインは違う意味でガバガバ過ぎるというか、セシルに指摘されて減量したバーティアとは大違いっていうか。だからこんなにも善悪反転してるのかも?
ホント何故に斯うも揃いも揃って不用心に危険に足を突っ込んでやらかしまくるのか、まぁそうさせて何か起こさんと話が進まんって事情は在るにせよ、或いは其れくらいに人というのは余りにも愚かで浅はかなものって事かも分からんけども。
ともあれ先のカルンでの経験からの発想でココに助けられ、相当に功を焦ってたアガットも誰かの為に魔法を使えたから一先ず結果ヨシなんだろうか。然し救助してもう大丈夫だろうって状況だったとはいえ、周囲の安全確認も怠れないとは言え、またも監督責任を疎かにしやがるとかやっぱ信用ならんわキーフリーは、更に今回はオルーギオも共犯ときた。
兎も角無事で済んだもののまたも一難去ってまた一難で、そうなると今回の事故は単なる偶然のものだったのか其れともつば有りが何か仕組んだのか、或いは経験の浅さ故にガチでココとアガットがやらかしやがったのか。事実を知らない人前で行使する事も含めそういう事をキーフリーは危惧してたかもだが、でもまたも肝心な時に監督責任を疎かにしてやがるからなぁコイツは…。
温泉にダンジョンと色々調査に出向いた今回だったが、なんか揃いも揃って変な方向に張り切り過ぎてた気がするな。一先ず其の日のうちに浴場は建ったものの、然しこんなにも色んな事が多発するのは単なる偶然なのか、或いは誰かが裏で糸を引いてやがるのか、何れにせよ死の森で何が起こってやがるんだろうか。
にしても全然本来の使い方されてなかったな万能農具は。
例のシステムは歌だけでなく人間が抱える不安感も取り除こうとしてるようだが、其れが元々の仕様か誰かが仕込んだかは分からんけど、そんな其々が抱える不安感との戦いにも今後なっていきそうだろうか。
にしても物理で憑いたものを追っ払いやがるとか、何処ぞの飯食って映画観て寝る指令みたく余りにもやり方がOTONA過ぎるやろ楓の親父は。
幾ら安全対策が講じられてるとはいえ何故に此の手の試験って何処も彼処も危険極まりないものなのか、其れも入学後最初の試験から此れって一体如何なるんだ此の先は。
其れは兎も角やっぱ一筋縄でも正攻法でも行かなさそうな試験だし、端から単独突破を想定してなさそうな気もするが、そんな状況だからこそ如何に共闘力を引き出せるかも試されてるのかも?だとすれば過去の事もあってハナには荷が重過ぎる内容かもだが、頑丈さと再生力でそんなの知らんとばかりに跳ね除けるスピカはなかなか以外に強靭そうか?とは言え如何切り抜けるか此の状況。
にしても此処数話なかなか拝めてないな穿いてるものが…。