師匠、先輩、先生にも恵まれている
噺家は語りで戦う、やっぱりこれはジャンプアニメだ
先生がすっかりハマっていて心温まる
予選は寿限無のスピードと精度を高めて押し切ったが、決勝ではどのようなスタイルにするか、こぐまのアドバイスをどう取り込むか?
ライバルたちはどのようなスタイルで来るか?
落語の話になると止まらない樫尾さんと声優の話になると止まらない古味さん面白い
からしさんのキャラ、江口さんなの解釈一致だ笑
永瀬アンナさん凄すぎる、よく噛まずに言えるな
高良木さんのギャップ凄いな、博多弁まじかわいい
本戦に向けて気合十分やね、かましてほしい
高橋李依はまた声優役か。
永瀬アンナは実際あの超速寿限無をしゃべってるのでしょ?すごいなぁ。
決勝で見せる言葉になった寿限無はどんななのか、楽しみだ。
キービジュやらにもいる二人がでてきた。
おかっぱの方はまぁ思った通りのキャラでw
女性の方、ひかるは声優なのか。なんかこう色々リンクするというかw
ひかるは負けん気が強そう。あかねに関しては色々勘違いしてるけど、ここ修正されて友達になったりとかするんだろうか?
魁生に話しかけられるのはまぁ周りから注目集めるよね。
あかねは気にしてないというか気づいてもない感じだけど。
超早口の寿限無。
魁生には見抜かれていたようだけど、こぐま兄さんもかな?
一方からしは本質がまだ見えてないよう。
さて、決勝で一生を唸らせるような寿限無をはなすことができるのか?
よくもまあその速度で話せるな、感心する。
速さを見せつけるではなくちゃんと聞き入らせるからすごいもんだ。
ジャンプ漫画だと本戦でトラブル起きて中止になったりするけど、
あかね噺…もジャンプ漫画だったわ
学生大会で28社は凄まじいけど、現実だとどんなもんだろ
からし見た目通りチャラそうだけど実力はありそう
声優の子は…あくまで仕事としてか?
かいせいはからしより年下なのか
落書きが過ぎるし似てないし…
主人公が先手なのはなかなか珍しい
あかねの声優よーやっとる
縛りプレイも縛りプレイだからね、しょうがないね
(毒入ってそう)
からしと声優の子は本戦のお楽しみか
九州訛り?
いよいよ始まる可楽杯と、キャラ紹介といったところ。
先生どんどんかわいくなって。
単なる落語が何が何でも勝たなくてはならない真剣勝負になる。これがジャンプ漫画だ!
原作未読。とても良い寄りの良い。
前回までの感想では、対象年令が低いためかストレート過ぎて少し厳しいかも、という印象だった。今回も同じような感じなら視聴中止かなと思っていたが、今回で少し見方が変わった。
理由としては、本作のキービジュアルにも出ていたキャラ2名(練馬家からし、高良木ひかる)が加わり、さらに初期に登場した阿良川魁生も再登場したことで、物語を複数人で回していく雰囲気が出てきたこと。また、そのキャラ達も単なるわかりやすいステレオタイプではなく、それぞれ何かを抱えていそうな描写があったのも大きい。(からしの方はまだちょっとわからんが)
前回までは、あかね主体の少年誌的な成長物語として進んでおり、各話とも序盤で大体どういうオチになるか読める展開だった。しかし今回の構成で、物語が主人公一人の一本道から、それぞれ事情を抱えた複数人物が相互作用する場へ変わり始めた印象がある。
その結果、単純な修行ものとしてではなく、「このキャラが今後どう動くのか」「どう絡むのか」という部分が気になり始め、以前より続きが楽しみになってきた。
(よく考えたらキービジュアルに登場する人物がまだ出てない時点で切っちゃうのはどうかって早く気付けよという話ではある。)
声優に詳しい女記者なに?
紀伊國屋ホールだ
舞台を観に行ったことは何回かあるけど落語はないな… 今度行ってみようかな
からし役江口拓也なの少し意外
(何かの対談でりえりーが本人に言ってるの見たけど、長期練習込みの役なので)
お茶に何か入ってるかと思っちゃった←
山下誠一郎が得意のモノマネしてる…? (こぐまの)
可楽杯の開幕、ライバルである練磨家からしや高良木ひかるとの出会い、イワセンがすっかり朱音の落語の虜になっていて笑った。寿限無を凄まじい早口で捲し立てる朱音も凄い、彼女を演じる永瀬アンナ氏の凄さもまざまざと感じさせられる…
可楽杯に参加する人達の紹介も多い、練馬屋からし、高良木ひかりが登場。様々な人の中で阿良川魁生も久々に登場。あかねに挨拶しに来た。そして阿良川魁生が優勝候補に挙げたのはあかねだったみたいだ。記者たちも出場者リストを見直すことになっていた。あかね、やっと寿限無が言葉になったと言っていたが何かをつかんだのだろうか。寿限無は早口で話すだけではないと彼女は言う。
阿良川魁生もただ遊んでいたわけではないと言われていた。可楽杯を寿限無だけで勝つために言い立てのみで勝つために早口を完全にマスターしものすごい速さで終わらせた。
ひかりはあかねに対して彼女をあらゆる面で全て超える、それが可楽杯でひかりが主役になる最低条件と位置付けた。可楽杯はひかり、からしを含めあかねも予選を突破できた。
こぐま兄さん、あかねの予選突破を見届けてから帰ったみたいで気にかけていることがわかる。ぐりこもいい兄さんだなあ。ひかり、出身福岡なんだ、めちゃくちゃ博多弁で電話していた。
ひかり、あかねの話を聞いてあの子にだけは絶対に負けたくないと闘志を燃やした。阿良川魁生はあれが慣らしだということがバレており、あかねの本気があれなら見限るだけと手厳しいことを言っていた。前に言っていたすぐに魁生に追いつくと言っていたがそれをするなら阿良川一生をうならせるくらいやらないといけない。そんなのわかっている。慢心なんてない、明日は勝つ、勝たなければ何もつかむことができない…。
阿良川一生が登場し、とうとう可楽杯の本戦が始まった。強敵がたくさんいる中であかねは寿限無で勝ち切ることができるのだろうか。あかね小噺にもひかり登場。
中盤でやっと二人出てきた!
いわせん、いい先生や。
落書き似てるな〜。
あかねの寿限無は歌うま歌手が森のくまさんを歌っているようなもの、大学生にもなるとやっぱりマーケティングとか考えるのが普通なんかなあ
何で寿限無にしてるのか説明してないから高良木ひかるに火を付けちゃったね…
可楽杯勝てるのかな?勝てずに父親破門の理由引き延ばしのパターンもありそうだけど…
一先ず予選は突破したけど目的は優勝よりも先だから此れで満足はしてないだろうな朱音は。とはいえやはり寿限無一本勝負は厳しそうだが如何する事か、一応決勝は他の策を用意してる様子では在るが。
にしても表面上は穏やかそうでも水面下では激しく火花が散ってそうだし、其れだけ優勝に賭ける思いは其々強い事だろうが、因縁の男も出向く決勝はホントどんな事になるやら。
予選の寿限無、まずは突破
決勝の寿限無はどんな策で挑むのか
可楽杯の面々が集結。高良木ひかるとかいう強キャラ、cvりえりーか。
使い古されたネタである寿限無でもとにかくスピードを上げていくことで強制的に注目させる。永瀬さんの技量が凄い…笑
歌舞伎も並行してやっている声優キャラが登場。凄いものだ。
どんどん速くなる寿限無には、こちらもまくし立てられた。
声優さん、方言を聞かれた時の反応に笑ってしまった。裏に色々抱えていそうな顔をたくさんしている。
最後に、かつて全員破門宣言した人が出てきて波乱を極めそう